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俺は生まれてこの方、大阪を離れたことのない、大阪の男。で、今回の映画お隣の京都の闇をえぐった映画。京都は観光やったらええけど、住むとなったら気合い入れんとなwwBフリーライターのまどかは、京都で450年続く老舗の扇子店の長男・真理央と結婚し、東京から夫の実家を訪れる。まどかは老舗の暮らしをコミックエッセイにしようと画策し、実家や近隣の老舗を取材し始める。最初は温かく迎えられるが、まどかが東京の番組で勝手な行動や発言をしたことで、京都の地元の人々との間にトラブルが生じ、京都特有の「
コミックエッセイなんですが、この人の本は初めて読みました📖中には、グレゴリ青山さんの事が分かる内容がぎっしり詰め込まれています☝️だから…「グだくさん」なんだ!フィギュアスケートやへんな人シリーズ、不思議な出来事など……その中で特に気になったのは、「京都詰め合わせ」という章!京都は銭湯先進都市だ京都人は京都を離れたがらない京都人はしぶちん(ケチってことネ)京都人は京都市以外の京都を、京都と思っていない等……納得できる事、できない事色々書かれていますたぶんグレゴリさんなりの京
以前にも城崎温泉へ一緒に行った1つ上の先輩。2025/2『観光列車「はなあかり」に乗って城崎温泉へ』以前から「鉄子(テツコ)」だと思っていた私。同じ所属の1つ上の方でやはり鉄子さんの方がおられて昨年デビューした観光列車「はなあかり」のことも話していました。そ…ameblo.jp来週からお仕事をされることになったと連絡がありました。私が今の職場が3月までなので、一度ランチでも、と言っているうちに日が過ぎていき、では再就職までに、ということで3連休明け(私は土曜出勤で日曜から火曜が3連
昨日放送の「京都人の密かな愉しみRouge‐継承‐」の第4話「路地(ろおじ)の記憶」。いやあ、展開がありましたね。また、舞台となった場所も私の所縁(?)の地がそれぞれ。銀胡蝶さん扮する8代目女将さんが、冒頭でいきなり下御霊神社にお参り。ほぼ毎日私がお茶や珈琲、炊飯用に御神水を汲ませていただいているお社です。ここから舞台の久楽屋春信さんの場所まで、テレビのように着物姿で歩くのは少し無理かと。演出ですね。その後の舞台は西陣へ。以前、私も西陣で暮らしていたこともあ
キーンと冷えた寒い一日。冷たいを通り越して、痛いくらいの寒さですね。こんばんは。京都癒しの旅の安藤加恵です。こんな日は、温かいものが恋しくなりますね。冷える中、いつもと少し違う道を歩いているとおやっ?新しいお店が続々とできていました。地元だと、バッタリ知り合いに出会ったりと楽しい街歩き。先日、京都が大好きなお客様たちが、楽しみにされているドラマ『京都人の密かな愉しみ』を観ていました。そやそや、と思う事があったり(笑)京都人も楽しく観れるドラマです。京都では、朝食は、パン
祇園祭を記念して、面白い拾い画像を紹介します。京都人の脳内地図らしいですが、伏見と山科は「一応京都市」というビミョ〜な立場になっていますね😅笑えるのは千代原口と高槻市が京都府(京都市外)になっていたり、東京が存在していません。それに「東北」「関東「九州」」が県名的に表現されています🤣この地図、よく出来ていますわ〜✌️
『京都人の密かな愉しみRouge-継承-』先週の放送回(最終話おけら火)で終了してしまった。全九話だったけれど、全ての回を放送回①と再放送②と録画③で愉しませていただいた。京都の文化やしきたり、また京都人独特の考え方や受け止め方が実に丁寧に表現されていて、毎話観ていて唸らされた(う〜む、実に見事だ❗️)。まず脚本にはまった。ガイドブックなどには載っていない、地元民しか知らないような、非公開の庭園や密やかな行事が演出家源孝志の映像美とともに描かれているところがいい、とってもいい。京