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以前にも城崎温泉へ一緒に行った1つ上の先輩。2025/2『観光列車「はなあかり」に乗って城崎温泉へ』以前から「鉄子(テツコ)」だと思っていた私。同じ所属の1つ上の方でやはり鉄子さんの方がおられて昨年デビューした観光列車「はなあかり」のことも話していました。そ…ameblo.jp来週からお仕事をされることになったと連絡がありました。私が今の職場が3月までなので、一度ランチでも、と言っているうちに日が過ぎていき、では再就職までに、ということで3連休明け(私は土曜出勤で日曜から火曜が3連
こんにちわ、麗子です。最近、鑑定士の間でも話題の、自民党総裁・高市早苗さん。私なりに、未来を予見しつつ鑑定してみました。この方は、一言で言うと、努力大成方の人です。普通の人並みに生きていても障害が多い、となります。特に、仕事の道を選ばず、結婚して家庭に入っての幸せを…と望むと、苦労が尽きません。けれど仕事は、好きな事でないと続き難いタイプ。なので彼女が政治家になったのは、お金持ちになりたいからとか、名声を得たいから、という理由では決してなく、勉強や政治、社会を学ぶ
キーンと冷えた寒い一日。冷たいを通り越して、痛いくらいの寒さですね。こんばんは。京都癒しの旅の安藤加恵です。こんな日は、温かいものが恋しくなりますね。冷える中、いつもと少し違う道を歩いているとおやっ?新しいお店が続々とできていました。地元だと、バッタリ知り合いに出会ったりと楽しい街歩き。先日、京都が大好きなお客様たちが、楽しみにされているドラマ『京都人の密かな愉しみ』を観ていました。そやそや、と思う事があったり(笑)京都人も楽しく観れるドラマです。京都では、朝食は、パン
京都御所言わずと知れたいつか天皇陛下がお戻りになるご自宅ですおもろい京都スタンプ見つけた御所内のメインとなる通りには横幅20センチほどの轍のようなものが敷かれていますこれは自転車やベビーカー車椅子のタイヤが敷き詰められた砂利に取られず通れるよう意図的に作られた思いやりの轍通称御所の細道と呼ばれるものです御所の細道を自転車で走っていたら前方から観光客らしき若いカップルがわざわざ轍の上を歩いてこちらに向かってきました歩きの人間にこ
1月4日(日)からNHKBSで放送開始です。ラベルダウンロード物語の舞台は、再び240年の伝統を誇る京都屈指の老舗和菓子屋・久楽屋春信に。常盤貴子さん演じる“京都人の中の京都人”沢藤三八子がパリに去ってから8年……穂志もえかさん演じる新たなヒロイン・三上洛がはるばるパリから京都の地に舞い降ります。彼女に託された大きな使命とは?外の人間にはうかがい知れないほど複雑で面倒くさい町のおきてで成り立っている京都。何百年も続く長く重い伝統、季節ごとに移ろう衣食住のしきたり、一筋縄では
四条大橋を渡り西へ・・・老舗や名店も残る。四条河原町の交差点。河原町ガーデン。ここは元々河原町阪急百貨店だった。阪急が撤退して、丸井になり、丸井も撤退して今はエディオンが核テナントの河原町ガーデンになっている・・・でも、京都人は待ち合わせには、今も「阪急の前」と言う。ここで待ち合わせ。京都人の定番の待ち合わせ場所の前まで来た。今はインバウンド客目当てのビルね・・・向かいには高島屋と池善ビル。またテナントが変わりそうなな。。。
最近、YouTubeでよく見かける京都弁の人長谷川大佑さんという京都出身の芸人さん京都弁のあるあるをネタにしてます。芸人だから"京都"を強調してるせいもあるが、男子の「京都弁」は生理的についていけない😥京言葉はやはり女の子の口から聞きたい💕大阪の生まれで京都で過ごしたのは学生時代の6年間だけでその後は関東の生活が長く、京都弁と大阪弁の違いが今一つ分からない。「〜でごんす」という力士と同様に「〜どす」という京都人はいなくなったと思うけど🤣私の認識の京都弁と大阪弁の違いは、「かん
最近、雨が続くので、読書をしている。【エレガントな毒の吐き方】を読んだ。人間の脳は、論破して、相手を言い負かしたいという、本能があるらしい。縁を切っても構わない相手なら、それでもいいかもしれない。が、会社や夫婦、親族など、関係を続けなければいけない相手には、論破してはいけない。NOを言わずして、NOを伝えることが、大事だ。敵は作らないほうが、自分にとっては、好都合だからだ。例として、京都人の会話が載っていた。隣の家のピアノの音がうるさかったら、【お嬢さん、ピアノお上手ですね】と伝
ここのところNHKBSで「京都人の密かな愉しみ」の編集版が連続して放映されているので、昨日録画して少しづつ、みてみた。私など田舎育ちの人間からすると「京都」というのは、誠に神秘的で、謎の多い文化都市で、そこがまたたまらない魅力なんだけどこうやって、食生活などの日常生活から、季節ごとの風習などを画像にして見せてもらうと、本当に興味深いとはいえ、これで、どこまで、分かったのかはさておき、お茶の世界で季語だのなんだのといって、覚えこんだ知識など、生まれ