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4月30日(木)は休日出勤の代休。どうしようかと思ったら、やっぱり1番先に思いついたのが『宇ち入』!G/Wで混むだろうと早めの11:30に到着。この時点で21番目。口開けぎりぎりだった、危なかったなぁ〜ちなみに開店時は80名ほどの並び。14:00開店だけど前倒しで13:40に開店。2時間待ちです。いやぁ〜腰と膝がなかなか疲れた(笑)『ビール小瓶』500円&『シンキ』250円シンキはコブクロとテッポウの組合せの呼称。テッポウは甘くて旨い。宇ち多゛は、一皿250円の明朗会計。お皿は回転寿
9月30日の水曜のお昼、月末の半ドンでお一人様で『宇ち入』に〜!13:15に到着、セカンドロットの13番目。気長に待つとしよう。お店の前に社員とパートの募集が。やっぱりソウさんが引退されたので大変なのかなぁ〜さて80分待ちで久しぶりに鍋前の席に〜!『ビール小瓶』&『シンキ・お酢』この日は最後の一皿250円DAY、10月から300円になります。このご時世なので致し方なし。『タン赤いとこ・お酢』鍋前の席は明るいので写真映えがいい感じ。目の前の煮込みがほんと美味しそう。『煮込み・黒いと
「ラーメンデータベース」で連載している「今日の一杯」、今回は京成立石の「豚そば豚めし豚魂」を紹介しました。茨城の「スタミナラーメン」にヒントを得た、独特な味わいのあんかけラーメンを味わえます。豚の旨みもたっぷりと出ています。よろしければご一読ください。今日の一杯|豚そば豚めし豚魂の「旨辛あんかけ(900円)」|ラーメンデータベース豚そば豚めし豚魂の「旨辛あんかけ(900円)」-2026年4月6日の今日の一杯。私の好きなご当地ラーメンの一つに、茨城県の
「こってり中華そば」(890円)店舗情報はこちら。京成立石駅から伸びる「立石駅通り商店街」を進み、奥戸街道に突き当たる少し手前の半2階にあるテナントで2023年11月に開店。焼売などを中心に飲める店として営業していたらしいが、2026年2月に全面リニューアル。亀有の人気店「中華そば一辰」直伝の中華そばをメインに、平日13時以降と休日は、軽いつまみメニューと酒類も提供している。基本の中華そばに「こってり」を加えたこってり中華そばを注文。塩分を感じる豚清湯に、中太麺とたっぷり
🍶🍶🍸🍶🍶🍶🍶🍶🍶🍶🍶🍸⑨たまたま見つけた素敵な飲み屋街立石駅の南口の駅前にはふたつのアーケード商店街がある。その商店街を抜けたところを横切っているのが奥戸街道である奥戸街道に架かる本奥戸橋の手前には大正時代に創業された出桁造りの「美濃屋脇坂商店」という老舗酒を筆頭に3棟の戦前物件が残っていたところが、そち側とは反対側に残っていたはずの出桁造りの蕎麦屋は、跡形もなく消し去られてどうでもいいマンションに建て替えられてしまってい