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最近、ちょっとしたやりとりの中で「あれ?これマウントかも?」と思う場面が続いた。改めて考えてみたら、こういう絡まれ体験、誰にでも一度はあるのではないだろうか。そこで今回は、絡まれやすい人の7つの特徴をまとめてみた。あなたも当てはまるか、ぜひチェックしてみてほしい。(※チェックリストは記事の最後に)どこにでもいるこの手の人たち皆さんにもきっと経験があるだろう。面倒でやっかいだが、振り払っても纏わりついてくるヤカラたち。上から目線で説教してくる人、何かと突っかかってくる人、理不尽なクレ
1983年から松任谷由実ツアーメンバーとして長年、活躍されたベーシストの田中章弘さんが、5月5日に旅立たれた。合掌出典BASSMAGAZINE(2021)自分のX(旧ツイッター)のヘッダー画像に写しているユーミンツアー撮影のプレス章は、1983年の松任谷由実コンサートツアー「REINCARNATION」の時の物だ。光栄なことに田中章弘さんもこのツアーからユーミンのツアーメンバーになられて2011年の「RoadShow」ツアーまでベーシストとして珠玉の演奏を聴
むぎ・はじめ昨日は朝から風が強く吹いていました。風でざわめく木々を見つめるむぎそしてはじめ彼らの一日の始まりは、風を感じるところからでした。OjosTristes(オホストリステス)SelenaGomez,bennyblanco(withTheMarías)(セレナゴメス,ベニーブランコ(ザマリアス))"OjosTristes"(オホストリステス)は、SelenaGomez(セレナゴメス)と音楽プロデューサ
こんばんは投稿してると思ったらできてなかった!短い内容ですが…!!!???いつの話題だ!!!???という感じになってますがご了承ください…この間はNHKBSP4K、BSと「玉置浩二ショー」が放送されましたね一応ネタバレ防止のためにNHKBSの放送まで待っていましたが……今日はその感想とセットリストの振り返りをしていきますセットリスト01-スタートライン(安全地帯Ⅸ)02-ファンファーレ〜ASKAさん登場〜03-はじまりはいつも雨04-音銀河(未発表曲)〜BARK
ご訪問ありがとうございます1/10の夜9時からNHKBSで放送された『伝説のコンサート』数々の名コンサート映像をリマスターして放送している番組♪いつかこのコンサートをやってくれ〜と願っておりましたがようやく叶いました1986年8月に明治神宮野球場で行われた井上陽水&安全地帯のジョイントコンサート「スターダストランデブー」当時あの会場に行けた方がうらやましいDVD📀も発売はされていますが、かなりカットされているんですよね実際のコンサートは3時間以上あったらしいので(字幕で出てました)
🥁16ビートの中にある「4つの鼓動」に気づいた夜今日は曲数こそ多くなかったけれど、1曲ずつコーラスと振り付けをじっくり。手拍子(クラップ)でリズムをとる練習も初トライ。これが思った以上に奥深い……!いちばんの発見は、16ビートがベースのとき、4分音符の中にも実は“4つのビート”が生きている」っていう先生の説明。つい4分音符を“長さ1個分の音”として歌っちゃうけど、1小節の中に16個のリズムの粒が中で転がってると思うと、声の置き場所も、体の揺れも、変わってきますね。思い出したのが、Yo
(2025.06.28再掲)(2021.08.01一部修正)(2020.11.12初稿)松山千春は(2020年)11月8日放送の自身のラジオ番組「松山千春のONTHERADIO」の最後に語った。「11月7日(松山千春のお父様の命日)、今から25年前か、1995年。父さん、80歳で、今考えたら、80歳、まだいけたかもしれないよな。糖尿病とあと痴ほう、認知症だな。ボケで。最後はずっと病院でもう分かんない状態だったからな。残念と言えば残念だったけど。母さんは来年満100を迎えるん
「傘がない」♪作詞・作曲:井上陽水1972年(昭和47年)リリースされた井上陽水デビューアルバム『断絶』に収録され、同年シングルカットされた曲で、歌のテーマは社会問題より恋人に会いに行くのに雨降りで、傘がない事の方が切実だ。日本社会の現状に皮肉を込め、一石を投じるセンセーショナルな曲として多くの支持を得ていますアルバムは累計で約51万枚のセールスを記録しました井上陽水は前出(前回のブログ)の、かぐや姫と並び70年代フォークソングをけん引してきました「傘がない」♪井上陽水
★歌詞の創り手として大好きな、荒井由実(松任谷由美)さん、松本隆さん、中島みゆきさん、小田和正さん、竹内まりやさん、財津和夫さん、来生えつこさん、桑田佳祐さん、井上陽水さん、吉田拓郎さん、10人の歌詞を紹介します。そこで今日の【楽曲名:クレイジーラブ/作詞:井上陽水】のお気に入りのフレーズです!粋で悲しいクレイジーラブ愛されていても私ひとりが幸福を胸に飾るだけなの夜にゆられてさまよう先はもっと真夜中になればクレイジーラブ夏の終りの夕暮れに消えそうな空に夢を私がえ
今晩21時。4週に渡っての放送です。#Roots#ASKA#赤坂晃#原田喧太https://t.co/ECTo6F8voW—ASKA(@ASKA_Pop_ASKA)May2,2026ただ今配信開始🆕無料で視聴可能🙌5月のゲストはASKA✨『音楽のルーツ』『赤坂・原田との関係』を語る🎤さらにASKA・赤坂で「パラダイス銀河」を熱唱🎧本編の視聴はこちらから👇https://t.co/VeQL1XtEOm#ROOTS#TravelTV#ROCK#原田喧太#赤坂晃
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年10月の投稿に加筆しました〕山下達郎編山下達郎さん、「RideonTime」を80年にラジオで初めて聞いた時、何て言ったらいいのかな、今まで聞いたことのない爽快感というか、カッコ良さというか、先進性というか、心地良さと言うか、スカイブルーが頭の中に広がる感じ?とにかく気に入って、テープで何度も何度も繰り返し聞いたものでした。それ以来、アルバム「RideonTime」、「ForYou」、「Melod
ここも前からずっと機会を伺ってたのだ福島県福島市飯坂町にある飯坂温泉橋本館さんにお邪魔させてもらおう今日は35度あるんだけど、朝海入ってから来たから少し日焼けもして余計に暑い橋本館さんは駅前の十綱橋を渡ったすぐ角にあるチェックインの時はまだ交通量が多くてなかなか写真撮るタイミングが橋本館は入った所がフロント、ロビー、食事処があって4階になってるんだがそこから下に降りて行くんだけどお風呂がある1階が一番下の川沿いなんだなこれが食事処もちろん写真撮った時間はバラバラだエレベーター
ベーシスト田中章弘さんが亡くなったとの事個人的には全く面識ありませんでした1982年の井上陽水ライブがFMでやってて、あまりの素晴らしさに何度も何度も聴きまくったまだ無名の安全地帯のギター2人と玉置浩二もイイ仕事してるんですが、、他のベテランメンバーが素晴らしくて、、その中に田中さんがいて、、「めちゃ上手い人だなぁ」ってインプットしましたその後、ユーミンのライブで何度も拝見しましたが、彼女のライブはいかんせんアレンジがガチガチなもので、、やっぱり1982年陽水ライブの名演が忘れられ
シャンプーを詰め替えていて無駄なく出そうとしたら容器を倒してしまって逆に無駄にしてしまった😅GWが終わって調子が戻らないまま今日明日また休みになったから来週もシャキッとしないんだろうな笑前にも載せた気がしますが
「飾りじゃないのよ涙は」(中森明菜)作詞・作曲井上陽水1984年11月14日に発売された中森明菜さんの10枚目のシングル曲です。陽水が明菜ちゃんに提供した曲です。当時は一世を風靡していたフォークのシンガーソングライター達がアイドルや演歌、ポップスの歌手達に楽曲を提供して数多くのヒットを生み出していました。拓郎の「襟裳岬」や小椋佳の「シクラメンのかほり」を始めとして、百恵ちゃんは宇崎・阿木夫妻やさだまさし、谷村新司など、聖子ちゃんは財津和夫やユーミン、大瀧詠一から楽曲の提供を