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1ヵ月前に懐かしの酒田さんぽを振り返って五所川原と秋田ライブの帰り道途中下車して初めての酒田へそれいらい9年ぶりだけどライブは初めて長く歌い続けてるJULIEはタイガースのときソロになったとき酒田で歌ったことはあるのかしら?
京都伊勢丹地下1階東側入口前プロモーション2026/5/19(火)→5/25(月)青森【アグリパークつがる塾】「アグリパーク」とは農業体験が出来る施設。「つがる塾」では、青森県・津軽地域のりんご農家を中心としたグループが自分たちが育てたりんごでアップルパイを作って販売。<手作りアップルパイ(ラージ)>👑イチオシ左「ジョナゴールドのパイ」右「シナノゴールドのパイ」左:人気No.1「アップルパイ」右:レーズンたっぷり「レーズンアップル
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意してください。>梅雨が明けた盛岡。晴れていたのに突然の暗雲。今のところ雨は激しく降らないが蒸し暑い。お盆に入り、わんこ蕎麦の東家、盛岡じゃじゃ麺元祖の白龍(パイロン)など、老舗の有名店は長蛇の列。帰省と観光の人の中に海外の人も見かける。そんな中ある人と滝沢市の人気洋菓子店マイヤーリングに行ってきた。聞けば、今日のうちに帰省するらしいか、実家は県内でせいぜい1時ぐらい。お土産にケーキを買うと言う。一緒の人は
いつも読んでいただきありがとうございます。今回から、桜満開の旅について書きたいと思います。旅1日目伊丹空港(ITM)7時45分発JAL2151便に搭乗します。バス搭乗でした。定刻で伊丹空港を離陸しました。青森空港(AOJ)9時15分着時間の都合上、青森空港から浪岡駅までは定額タクシーを利用しました。運賃4,220円也。バスの時間が合わなかったので、タクシーを利用しましたが、この出費はかなり痛かったです。浪岡10時19分発普通
観光列車好きな私は、1年に1回は乗りに行きたい観光列車が、いくつかあります。その中の1つが「津軽鉄道ストーブ列車」です。今シーズンも、出かけてきました。【1】1か月前に「はやぶさ」の指定券確保「大人の休日倶楽部パス」期間だと、3分の1くらいの旅費で東京から青森県まで出かけられます。東京発で新青森まで走る1番電車「はやぶさ1号」に乗れれば、ストーブ列車で2往復乗って満喫できます。そこで、10時打ちをしました。いくら大人の休日倶楽部パス期間の「はやぶさ1号」でも、土曜でなくて日曜で
青森県つがる市の日本海に面した高台に鎮座する「高山稲荷神社(たかやまいなりじんじゃ)」。蓮の花咲く神苑の池のほとりを、朱色の鳥居が竜のようにうねりながら続く「千本鳥居」の景観は、近年SNSで大きな話題を呼び、国内外から多くの参拝者が訪れる人気パワースポットとなっています。鎌倉・室町時代の豪族・安藤氏の創建と伝えられる歴史ある神社でありながら、赤穂浪士にまつわる稲荷神の伝説や、全国から集まった無数のキツネ像が並ぶ異様な光景など、「怖い」「不気味」と囁かれる一面も持ち合わせています。しかしその
こんにちは(*^-^*)フロント前田です。なんだかんだで五所川原立佞武多4日目でございます。毎年7日は青森ねぶたの海上運行の日なので祭りの人出はちょっーーーと少なくなる日でございます。でも、人出が少ない日って事は…そう。普段よりゆっくり鑑賞できる日なのですよ!穴場の日なのです!立佞武多をじーーーーーっくり鑑賞できるのです。私はおススメしておりますよ。是非来年お越しの際は7日を(笑)明日は最終日。弘前ねぷた・青森ねぶたを含めても最後のねぷた日です。五所川原出身の吉幾三さんも
五能線・木造駅(つがる市)に住んでいる「しゃこちゃん」に会おうと、鈍行よりも遅い快速で大遠征。胸ワクワク下車したが、しゃこちゃんはいない。駅舎を抜けて駅前ロータリーへ。振り返ると、しゃこちゃんがいた。身の丈10m、巨大なしゃこちゃんが木造駅をハイジャックしていた。しゃこちゃんの本名は遮光器土偶(しゃこうきどぐう)。つがる市亀ヶ岡遺跡で1887年に出土。東京国立博物館に所蔵されている重要文化財だ。僕のほかに観光客はいない。手持無沙汰のような観光案内所のお嬢さんに声を掛
私のスマホだとピントが合いません😥海上ねぶたは有料席から見えるようでした。有料席のエリアがとても広く、私は有料席外の右手方向の港湾関係の敷地でみました。ちょうど隣にいたミドル男性2人組が私と話したかったみたいで(笑)ずっと!お話ししていました🤭色々な情報を教えてくれて助かりました。来年は夜のねぶたが見える青森何とかホテルの前で会いましょうと約束しました(笑)私は普通のカジュアルな格好と思ってましたが、本人は「コスプレ」だって言ってました。ジャンプのサカモト何とかって。検索したら。。。