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お盆休みに半日プチ観光しました😌訪問ありがとうございます😊子育て終わりのアラカンです。春夏秋はガーデニングメイン、冬は弘前の暮らしの四方山話を書いてます。弘前公園の桜に魅せられて、転勤族⇒Iターン移住しました。まずは弘前から車で30分①鶴の舞橋(青森県鶴田町)日本一長い木造三連太鼓橋はヒバ製で、鶴が羽を広げたようなデザインあいにくの天気で岩木山は拝めませんでした3年前は両親と来ましたhttps://ameblo.jp/tu705/entry-12800051625.html
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意してください。>梅雨が明けた盛岡。晴れていたのに突然の暗雲。今のところ雨は激しく降らないが蒸し暑い。お盆に入り、わんこ蕎麦の東家、盛岡じゃじゃ麺元祖の白龍(パイロン)など、老舗の有名店は長蛇の列。帰省と観光の人の中に海外の人も見かける。そんな中ある人と滝沢市の人気洋菓子店マイヤーリングに行ってきた。聞けば、今日のうちに帰省するらしいか、実家は県内でせいぜい1時ぐらい。お土産にケーキを買うと言う。一緒の人は
黒石→弘前へ行き、乗り換えて青森駅へ向かいましたが。。。弘前で既に人が多く座れません。新青森では乗車すら出来ない状態😱💦(元々本数が少ないのに💦)青森駅で降りてもホームがごった返しで進まない💦やっと!ホームから上がれても改札口まで行けません💦時間は12:30過ぎ。ランチを食べれるのだろうか?!😰とりあえず、以前から食べたかったお店に行ってみましょう。くどうラーメン🍜あれ?行列がないどころか空いてる😄ラーメン(中)煮干しが強いかと思ったら、意外と醤油ベースが勝っている感じ。チ
観光列車好きな私は、1年に1回は乗りに行きたい観光列車が、いくつかあります。その中の1つが「津軽鉄道ストーブ列車」です。今シーズンも、出かけてきました。【1】1か月前に「はやぶさ」の指定券確保「大人の休日倶楽部パス」期間だと、3分の1くらいの旅費で東京から青森県まで出かけられます。東京発で新青森まで走る1番電車「はやぶさ1号」に乗れれば、ストーブ列車で2往復乗って満喫できます。そこで、10時打ちをしました。いくら大人の休日倶楽部パス期間の「はやぶさ1号」でも、土曜でなくて日曜で
どーも石川さゆりloverの濡れ頭巾ちゃんでございます。今回は名曲『津軽海峡冬景色』の舞台となった【ごらんあれが竜飛岬北のはずれと〜】にやってきましたーサビに入る前の【風の音が胸をゆする泣けとばかりに】ここ、好きなんだよねー!!竜飛岬は、別名『風の岬』と呼ばれるくらい風が強くて。阿久悠先生は、この強風からイメージを膨らませ、叙情的な歌詞を紡いでいったんでしょうね脳内で石川さゆりの歌がリフレインしながら『ホテル竜飛』の温泉につかり、さらに露天で外気浴残念ながらサウナは無かったので、【さ
佐倉市京成臼井駅近くにて手煎りした新鮮な珈琲豆をご提供させていただいております「自家焙煎珈琲かのん」のブログへようこそ!先週は3日間のお休みをいただきましてありがとうございました友人が暮らす青森へ共通の友達と行ってきました青森へは夏の十和田湖スキーでは鯵ヶ沢や大鰐温泉などなど何度か行ったことはありましたが今回は元気なうちに観ておきたかったねぷた祭りに合わせて行ってまいりました青森から弘前そして五所川原へそれぞれのねぶたの精巧な作りと迫力にぐっと心
せっかく愛犬と一緒に五所川原へ行くなら、「泊まれるだけ」ではなく、飼い主も犬も落ち着いて過ごせる宿を選びたいですよね。ところが実際に探し始めると、候補が思ったより少なかったり、「本当に一緒の部屋で泊まれるの?」「大型犬でも大丈夫?」「温泉や食事も妥協したくない」と、予約の手前で迷いやすいポイントがいくつも出てきます。そこでこの記事では、五所川原周辺で愛犬と泊まりやすい宿を、予約しやすさ、過ごしやすさ、旅の満足感まで含めて厳選しました。結論からいうと、五所川原市内でまず最初に確認した
青森県つがる市の日本海に面した高台に鎮座する「高山稲荷神社(たかやまいなりじんじゃ)」。蓮の花咲く神苑の池のほとりを、朱色の鳥居が竜のようにうねりながら続く「千本鳥居」の景観は、近年SNSで大きな話題を呼び、国内外から多くの参拝者が訪れる人気パワースポットとなっています。鎌倉・室町時代の豪族・安藤氏の創建と伝えられる歴史ある神社でありながら、赤穂浪士にまつわる稲荷神の伝説や、全国から集まった無数のキツネ像が並ぶ異様な光景など、「怖い」「不気味」と囁かれる一面も持ち合わせています。しかしその
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>今年も見てきた五所川原の立佞武多。津軽、五所川原の立佞武多は、復活したのが1993年(平成5年)。元々は大正の初期まで20メートルを超える巨大な佞武多が街を練り歩いた。大火や電気の普及に伴い電線が張り巡らされ、運行が出来なくなり、佞武多は小型化し、立佞武多は途絶えてしまった。平成に入り山車の設計図などが見つかり、市民有志が復活させ、毎年、街中が人の波で埋まる。「ヤッテマーレ!ヤッテマーレ!
これは数年前、青森から東京に帰る時、五所川原のバスターミナルで聞いたお話です。6.70代でしょうか。当時自衛隊に勤務していて、これから木造に帰るという男性と偶然汽車を待っていました。汽車の出発時間までまだ時間があったので、お互いいろんな話をしていました。その男性は、御巣鷹山の飛行機墜落事故が起きた時、いち早く現場に向かい、生存者を見つけるために、へりから地上に降りて行ったそうです。その時、たくさんの不思議なものをみたそうです。美しく輝くオーブのようなものが、まっすぐ天にむかって行くのをい
今朝、昨年の夏亡くなった友達の娘さんから昨日、青森県下北半島の恐山大祭にご家族でお詣りされたとのことで写真が送られて来ました。今夏は新御霊様なので『新盆』なんです。なんかすっごーい「霊場」と言われているのがわかる息子さんたちのお荷物はたくさんのお供え物なんですってよ。わたし来年は一緒に参詣したいなと思いました。自宅の五所川原からは車で4時間ほどかかるらしいのでわたしは電車とタクシーで行くかもね。元気でいなきゃ😊公式ホームページhttps://reijyo-osorezan.
おさむちゃんの故郷を訪ねた僕、午後4時過ぎに津軽鉄道で津軽五所川原駅に戻った。さあ遅過ぎる昼食、早めの夕食にしよう。五所川原駅から徒歩5分の『そば処亀乃家』へ。ご当地グルメ?いや名物グルメ「天中華そば」(850円)を食べなくっちゃ。約10分、テーブルにドンと置かれた丼を見て、僕はキツネにつままれた思いがした。「天中華そば」じゃなく「天ぷらそば」だった。「天中華そば」は、かき揚げがトッピングされたラーメンのこと。スタッフの聞き間違い?いやいや僕の言いまつがいだろ
こんにちは(*^-^*)フロント前田です。なんだかんだで五所川原立佞武多4日目でございます。毎年7日は青森ねぶたの海上運行の日なので祭りの人出はちょっーーーと少なくなる日でございます。でも、人出が少ない日って事は…そう。普段よりゆっくり鑑賞できる日なのですよ!穴場の日なのです!立佞武多をじーーーーーっくり鑑賞できるのです。私はおススメしておりますよ。是非来年お越しの際は7日を(笑)明日は最終日。弘前ねぷた・青森ねぶたを含めても最後のねぷた日です。五所川原出身の吉幾三さんも