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※本記事は、子宮頸がん中等度異形成に対し、全身麻酔下レーザー蒸散術を受けた実体験に基づく術後経過の記録です。出血やおりものの変化など、やや具体的な表現を含みますので、苦手な方はそっと画面を閉じてください。これから同様の治療を控えている方の参考になれば幸いです。術前に主治医から指示されていた術後の注意点事前に主治医からは約1か月は、以下の点に注意するよう説明を受けていました。お風呂は浴槽につからず、シャワーのみ→温まることで循環が良くなり出血助長のリスクや感染の危険、
子宮頸がん検査で「軽度異形成」という結果だった場合、自然に治癒する可能性が高いので、それを待つというのが基本方針となっています。ただ、それに対して何か出来ないか、という方も少なからずおられるため、当院では「フェノール」「トリクロロ酢酸」という薬品を塗布して治療する方法を取り入れています。今回は、論文のデータを踏まえて、コラムにまとめました。異形成に対する治療法〜トリクロロ酢酸|院長コラム|東日本橋レディースクリニック|日本橋大伝馬町馬喰町小伝馬町の婦人科higashinihon
気付けば、あの「要精密検査」の電話から5年が経とうとしています。前回は、軽度異形成(LSIL/CIN1)とHPVハイリスク型の診断までを振り返りました👇『子宮頸がん検診で「要精密検査」から軽度異形成と診断されるまで』気付けばレーザー蒸散術からもうすぐ1年。来月には節目となる検査も控えていて、「あのときの自分、どんな気持ちだったっけ?」と振り返ることが増えてきました。せっか…ameblo.jp今回は、そこから始まった長い経過観察の日々と、最終的にレーザー蒸散術を受けるまでの体験をまとめま
そして前回のASC-Hからの3ヶ月後(2月20日)、細胞診しました。3月10日、細胞診の結果⇒ASC-US3月19日、コルポ診4月4日、コルポ診結果⇒CIN2先生➞まだ大丈夫だけど、このまま中等度が続いて検査が3ヶ月毎だと面倒だからもう手術するっていう人もいてるけどまだまだ焦らず考えて。また一旦3ヶ月後に検査しましょう。これでも様子みてて大丈夫との事💦もう私は不安でしかないけど、