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『子宮頸がんコルポスコピー検査結果待ち』ここ最近少し子宮頸がんについての記事を載せていなかったのですが、半年毎に受けている子宮頸がん検査で先日ハイシルが久しぶりに出てしまいました。(これについてはま…ameblo.jp↑先日のこの記事の続きです。結果…中等度異形成でした!子宮頸がん検査で久しぶりのハイシルが出て、コルポスコピー検査をするとなった段階で、考えられる結果は中等度異形成高度異形成浸潤がんコルポスコピー検査を受ける時点で、今までよりは悪くなっている事は確
※本記事は、子宮頸がん中等度異形成に対し、全身麻酔下レーザー蒸散術を受けた実体験に基づく術後経過の記録です。出血やおりものの変化など、やや具体的な表現を含みますので、苦手な方はそっと画面を閉じてください。これから同様の治療を控えている方の参考になれば幸いです。術前に主治医から指示されていた術後の注意点事前に主治医からは約1か月は、以下の点に注意するよう説明を受けていました。お風呂は浴槽につからず、シャワーのみ→温まることで循環が良くなり出血助長のリスクや感染の危険、
久し振りに子宮頸がんのお話しを。早いもので、子宮頸がん中等度異形成(CIN2)に対してレーザー蒸散術を受けてから、1年半が経過しました定期検査の頻度は年1回になり、今日は検査結果の話ではなく術後に感じている変化について書こうと思います!私が一番驚いているのは、おりものの量です。術前の私は、おりものシートがほぼ必需品でした。とはいえ、異形成が見つかってから急に増えたという認識はありません。振り返ってみると、成人した頃からずっと同じような状態だったと思います。また、中等度異形成では、お
※本記事は、子宮頸がん中等度異形成に対してレーザー蒸散術を受けた実体験と、日本骨髄バンクのドナー適正判定基準に基づく情報をまとめたものです。医学的な是非を断定する目的ではなく、「知らないまま終わってしまいがちな事実」を共有することを目的としています。骨髄バンクのドナー適格性判定で「D判定」とは骨髄バンクでは、ドナー登録・提供に際して厳格な健康基準が設けられています。その中でD判定とは、将来にわたっても骨髄採取や末梢血幹細胞採取により健康上支障をきたしうる疾患、また
そして前回のASC-Hからの3ヶ月後(2月20日)、細胞診しました。3月10日、細胞診の結果⇒ASC-US3月19日、コルポ診4月4日、コルポ診結果⇒CIN2先生➞まだ大丈夫だけど、このまま中等度が続いて検査が3ヶ月毎だと面倒だからもう手術するっていう人もいてるけどまだまだ焦らず考えて。また一旦3ヶ月後に検査しましょう。これでも様子みてて大丈夫との事💦もう私は不安でしかないけど、