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ふたり-1991-1991年5月11日公開解説『ふたり』は、1991年公開。尾道を舞台に、亡き姉の幽霊に見守られながら成長していく多感な少女の姿を描いた、赤川次郎原作の同名小説の映画化で、脚本は「菩提樹リンデンバウム」の桂千穂が執筆。監督は「北京的西瓜」の大林宣彦。撮影は同作の長野重一がそれぞれ担当。新尾道3部作の第一作目となる作品でとある。ストーリードジでのろまな夢見る14歳の実加(石田ひかり)は、優しい両親と自分とは正反対のしっかり者の姉・千津子(中嶋朋子)に囲まれて幸せな日
ドラマ「北の国から」は昔放送されていた懐かしい番組最終回を見ました風景がキレイなのでアップしますね♪子供達がとっても可愛いですね父親五郎(田中邦衛)の丸太小屋に住むことになったね母親が亡くなりお葬式から帰った2人は…やっぱり北海道富良野が似合うね😉*蛍(中嶋朋子)*純(吉岡秀隆)"拝啓恵子ちゃん"といつもナレーションのその子はもうアメリカに行ってしまったということでしたね😓純はがっかり五郎(田中邦衛)にはこの人がいるね♪(児島美ゆき)北海道富良野の
朗読とチェロをメインにした、音と言葉の宴中嶋「朋」子さんと、「四家」卯大さんによるユニット「月鹿」ゆったりほっこり寝落ちしそうな心地よさいい時間でしたチケットの販売店が(赤い文字↑)地元商店だったり受付でおばちゃまがチケットに物差しをあてて半券を千切ってくれたり手作り感いっぱいのコンサートでした中嶋朋子さんの微笑みや朗読やトークはもちろん真っ赤なロングワンピースがと〜〜〜っても素敵で目も耳も心も、すっかり魅せられました四家卯大さ