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岩手旅行の2日目は中尊寺へいきなり見つけた顔ハメ~フジカラーってのがエモい弁慶のお出迎えってことでスタートは弁慶堂から熱心に勧められて夏限定の御朱印にしましたここからかなり急勾配途中で休みたくなるけど休む場所なし宿を出るとき中尊寺に行くと言ったら「あそこなら涼しくていいですね~」と言われてたけど確かに涼しい散策してるだけでも心が洗われる~
中尊寺の金色堂見学の後。金色堂の建物出て、正面にお土産屋さんがあります。建物入口にもお土産売ってて、あと御朱印?もらえるっぽい。たぶん。そこに水晶のキーホルダー売ってて、水晶は「持つ人の心を清浄にする」らしく当時は心が荒んでたし、金色堂キレイだし中尊寺が想像以上に良かったし、ここに清められてぇな〜と思って、水晶キーホルダー何個か買ったんです。そしたら。合計が1個分安い…………どうやら、お店の人が(お寺さんぽい服着てる)価格改定前の値段で計算したっぽくて、1個分オトク
一ノ関駅から「平泉の世界文化遺産」へのぶらり旅。世界遺産の中心的構成資産である「中尊寺」の境内をぶらり歩いて来ました。こちらは本堂の入口である本坊表門。岩手県指定文化財です。中尊寺というのは山全体の総称です。本寺「中尊寺」と山内17ヶ院の支院で構成される一山寺院。この本堂は、その中心となる建物です。立派なご本尊は釈迦如来。遠いので分かりにくいですが台座から高さ5メートルもあるそうです。中尊寺の寺格は天台宗東北大本山です。こちらは境内鎮守の白山神社入口。立派な鳥居。どん
東北大本山中尊寺5奥州藤原氏初代の清衡公が込めた想い「中尊寺」を訪ねる中尊寺の境内には金色堂のほかにもさまざまなお堂があります。「経蔵」は国宝の中尊寺経を納めるために建立されたお堂で、平安時代の材料を使って再建されたといわれ、重要文化財に指定されています。「金色堂旧覆堂」は金色堂を風雪から護るために鎌倉幕府によって建てられました。「江戸時代になると、中尊寺は仙台藩に属していましたので、伊達家から大変庇護を受けましてたくさんのお堂が建てられました。」釈迦堂や阿弥陀堂、薬師堂など新旧の諸堂を
さて。先月の出張は久しぶりの旅だったのでプライベート時間を少し作りました。目的地の青森県では手頃な前泊宿泊施設が全く取れなかったので、様々に探した結果岩手県のJR一ノ関駅周辺で前泊しました。実は一ノ関市については恥ずかしながら全然知識が有りませんでした。しかし一ノ関駅があの平泉観光の拠点と知り、これは世界遺産の平泉に行かなければ!…と言うことで今回は初めて奥州平泉を訪問。世界遺産構成資産の一つであるあの「中尊寺」へ向かいました。平泉は、中尊寺を含む「平泉の文化遺産」が
平泉限定のナンバープレートマグネットです(^^)ナンバーの1124は、、、中尊寺金色堂建立の年西暦1124年(天治元年)を基にしております。