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おそらく多くの日本国民はここ数十年間平和ボケ状態のままなので、いきなり民主主義の危機とか言われても「はぁ?」って人が殆どでしょうねぇ・・・そもそも日本の民主主義はうわべだけのもの。戦後日本は実は米国の植民地のようなもので、表向きは独立国家のふりをさせられているだけ。選挙の投票率の低さを観ても明らかなように、みんな政治や社会問題に興味を持たないし、なんとなく生かされている(それもあまり高くない次元で)からまあいいんじゃないの的な人ばかり。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
三井不動産が、ロンドン図書館の再開発を行うそうです。三井不動産について気になっておりましたので、興味深い内容でした↓日本テレビのニュースを見ていたら、三井不動産がイギリスで2000億円を超える不動産の開発を始めるって流れてきたんです。これを見た時に、私のくんくんレーダーがちょっと反応しちゃったんですよね。というのも三井不動産って、このチャンネルではあんまり良い話で出てこない会社なんですよね。前に東京の神宮外苑で木が切られていくお話をしたの、覚えていらっしゃいますか?
女優の遠野なぎこ(1979年〈昭和54年〉11月22日-2025年〈令和7年〉7月3日)さんが言っていた。「正直な言葉を持ち、正直な生き方をすれば…はみ出し者、変わり者、破天荒と呼ばれる」と。そうかも知れない。常識は平均であり、正直とは個性である。過ぎると破天荒だ。平均とは無個性だが、悪用すれば扇動が出来る。集団心理を利用するのだ。だがそんな時、自身に正直な者が異常に気づく。高度経済成長期に東宝でウケた映画に「無責任シリーズ」があった。それで植木等さんが演じた役が「平等」と書いて「たいらひと
宮は滅却寺は荒らされ教会から真実の人は去る・・奇妙な果実は風に揺れる【古代ミステリー】出雲大社の超高層神殿説https://www.youtube.com/shorts/iexzRP1Da5s?feature=share徹底した反日教育のせいで、こういう中国人が増え続けているから大変危険です。pic.twitter.com/8twZEXt4MY—和中光次(わなかみつじ)(@111g0)September16,2026日本人の皆
10月4日にFBIがロサンゼルス国際空港(LAX)で逮捕した事件です。米司法省が10月5日に正式発表しています。逮捕されたのは、カリフォルニア州アーバイン在住のワンイン・「ヘザー」・チャン(Wanying“Heather”Zhang)容疑者(34歳)です。米司法省は、彼女が中国政府の指示を受けながら、米政府に外国政府の代理人として届け出ず活動した疑いがあるとしています。特に問題になっているのが、台湾の頼清徳総統の息子とその家族の監視です。2025年9月、チャン容疑者は協力者とともに
2019年5月9日に記した本稿は、大江健三郎が浅田彰と柄谷行人を「日本のふたりの天才的な文化英雄」と讃えた言葉を起点に、朝日新聞的知性、戦後民主主義、西洋崇拝、日本蔑視の構造を厳しく批判したものである。古田博司、宮脇淳子、高山正之、川端康成、西部邁らとの対比を通じて、真の学識と似非モラリズムの隔たりを浮き彫りにしている。2019-05-09「日本のふたりの天才的な文化英雄」との物言いは、例えば北朝鮮や、中国共産党の賛辞とうり二つだと誰もが思うのではないか命永らえたいと思うなら、一刻も早く
RAPTブログを通して、私たち日本人が中国人に都合よく洗脳されていたという実態を知り、彼らに騙されることなく生きる方法を知った!!日本の文化には、「人を外見で判断してはいけない」と言うように、人を疑うことや、偏見を持つこと、差別することなど、とにかく他人を最初から「悪い」と思って見ることを、良しとしない考え方があります。その事を上手く中国人に利用されて、日本人は様々な場面で、中国人に騙され、搾取されて生活し続けてきました。それは現在でも継続して続いています。元々、中国という国は、嘘をつくの
トランプ大統領一行が中国・北京で開かれた晩餐会の映像がインターネット上で拡散され、会場にいたサービス係の女性の表情や動作が「武装警察や特殊警察部隊の情報要員ではないか」との憶測を呼び、物議を醸している。トランプ氏は5月13~15日までの3日間、中国を公式訪問した。14日夜には、中国共産党当局が北京の人民大会堂・金色ホールで、トランプ氏一行を歓迎する晩餐会を開催した。16日、この晩餐会の映像は中国のSNS「微博(ウェイボー)」上で拡散した。映像では、赤い制服を着た女性サービス係
日本に住む張麗玲氏が、中国・広東省にいる70歳の母親の救出を訴えている。張麗玲氏によると、母親で法輪功学習者の邱秀萍氏は2026年7月28日、広東省汕頭市潮陽区谷饒鎮で外出中に警察に連行された。現在、汕頭市拘置所(鮀浦拘置所)に収容されているという。中国に家族を残して日本で暮らす張麗玲氏にとって、母親の拘束は突然の出来事だった。張麗玲氏は、母親の安全と早期の解放に向け、国内外に関心を寄せるよう呼びかけている。【続き】日本在住の娘中国で拘束された母親の救出を訴え
1.「オルタナティブ・ファクト」って覚えていますか?オルタナティブ・ファクト(Alternativefacts:代替の事実)とは、客観的な事実や真実とは異なる主張や情報を、あたかも真実であるかのように正当化するために用いられる言葉です。政治的な文脈や情報戦において、自らの主張に都合の良い情報を「別の事実」として提示し、世論を誘導しようとする手法やその概念を指します。2017年1月、ドナルド・トランプ米大統領の就任式典の観客動員数を巡り、政権幹部(当時大統領顧問だったケリーアン・コンウェイ
中国が古来より行ってきた情報工作「ハニートラップ」は、政治家・外交官・記者・民間人を問わず、日本のあらゆる層を標的としている。橋本龍太郎元首相が中国人女性通訳によって籠絡された事例をはじめ、上海総領事館員の自殺事件、大手新聞記者の不倫スキャンダル、さらには企業駐在員への脅迫など、国家ぐるみの巧妙な諜報戦の実態を暴く。中国の謀略はしたたかで、国家と個人の境界を越えている。以下も先ほどネットで発見した記事である。ハニートラップは古来、中国の情報工作の一つ。女性工作員が男性を籠絡して機密情報を得
[閲覧注意]血塗られた毛沢東中国の暗黒史中国の実態②中国人が好きなものは、人肉食です。宴会があった場合、人肉は大御馳走です。「今日は人肉料理がでます」と言ったら、中国人は涙を流して喜ぶのです。「今日は人肉だぞ。みんな、張り切って食えよ!」と言うのですから、怖すぎです。人肉をむさぼり食うわけです。そんなことやる民族は、中国人以外にはいません。それを応援してきたのは、日本の公明党です。馬鹿な連中です。何を考えているのでしょうか?中国人は古来から、何百万回も人肉食をやってき
6月28日に、中国広東省で、野良犬だった、まだ1歳の母犬旺旺ちゃんと、まだ生後15日の子犬4頭が、12歳のボケカスクソガキ共5匹によって、生きたまま焼き殺され、それを笑いながら、動画撮影し、YouTubeやインスタなどに上げやがった、絶対許してはならない事件から、1ヶ月以上経過し、その裏側が徐々に明らかになってきました。このクソガキ共の蛮行を、良心的な中国人民も含めて、世界中の人々が激怒し、悲しみ、追悼しているのに、日本のクズオールドメディアはなぜ一切報道し
2019年6月とんでもないフェイクニュースが流されている。池上彰先生が「天安門事件で一人も殺されていない」と言ったというフェイクニュースが流されています。この信州大学での連続講義は全て録画した上DVDで見ています。繰り返し数十回は見ています。あまり中国共産党の虐殺事件、人権弾圧を取り上げるのでよく放送できたなと思うぐらいです。池上彰先生は「天安門事件で大勢の人が殺されたのは事実であるが、」と同じ講義中に切り取られた部分の直前にはっきり発言しています。さらにその後「人数がよくわからない
日本の邪魔をしている共産党その関連団体に「コラボ」があります。何故か、そこに赤い羽根募金のお金が一部流れている。共産党とは?中国共産党の思想と同じ民主主義を敵にする反日団体自衛隊の活動や辺野古基地の阻止も本当に日本に居ながら中国共産党の活動に賛同している狂った日本人?破防法団体として監視されている組織です。日本共産党(暴力革命の可能性を放棄していないとして政府が認定)在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)極左暴力集団(共産主義者同盟、共産主義青年同盟、全日本学生
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、「能力の低い田舎のクソ弱者」だそうですw菅野完氏「“中華人民共和国は80年前にはなかった”は能力の低い田舎のクソ弱者しか信じないデマ」:痛いニュース(ノ∀`)1::2026/09/26(土)20:48:36.13ID:LFXSHiQ00●.net中華人民共和国は今から77年前の1949年に建国しました。したがって、80年前に同国は存在していません。その旨は同国憲法前文にも書かれている通りです。中国共産党
タイトル:ディープステート崩壊の全貌:847人の逮捕と8,400億ドルの資産凍結👁最新情報:ディープステートの工作員847人が逮捕されたが、誰もそのことについて語っていない。何が起きたのか、私には分かっている。2026年9月25日午後2時47分(東部標準時)。命令が下された。レポートではない、指令でもない。トランプ自身が署名した、大統領令だ。「オペレーション・ファイナル・アカウンティング(最終決算作戦)」が開始された。しかし、メディアが報じない真実はこうだ。単なる逮捕劇ではない。こ
あるYouTubeチャンネルで「実は中国の人口は3億人しかいない」という都市伝説があると聞きました。そこで私が「それって、中国は1億人の共産党員と2億人の富裕層を残りの貧困層が支えている、という意味じゃなイカ?」とコメントしたところ、多くの「いいね」をいただいた一方で、「古代ローマみたいに市民以外は奴隷だと言うのか?」とのマジレスがありました。<『いらすとや』より>洒落の分からない人もいるもんです。そこで、Gemini(GoogleAI)に聞いてみました。■「中国は、1億人の共産
9月24日、ホワイトハウスで開かれた晩餐会に、中国共産党の習近平党首と妻の彭麗媛が、それぞれ黒と白の魔法瓶を持参した。磨き上げられた銀食器やクリスタルグラスが並ぶテーブルで、2本の魔法瓶はひときわ目を引いた。黒いボトルは習近平、白いボトルは彭麗媛のものだった。香港紙『サウスチャイナ・モーニング・ポスト』は、格式ある晩餐会では意外な光景だが、中国の生活習慣を知る人には見慣れたものでもあると伝えた。【続き】ホワイトハウス晩餐会習近平夫妻が魔法瓶持参黒と白の2本ホ
衆議院選で14人擁立して11人が当選という当選率78%を叩き出したチームみらい。ネットでは色々と騒がれています。AI関係の人たちのようですが、その「AIあんの」の禁止用語がネットで話題になっていました。検索するとX(旧Twitter)でたくさん出てきました⬇https://x.com/i/trending/2023441696701456574明らかに剣呑な言葉に混ざって「Colabo」がNGワード登録されているのが趣深い。https://t.co/9N7
【衝撃】中国で次々削除される映像..🔥経済が限界を迎える兆候、手抜き工事が横行赤い夜#中国#中国経済#中国崩壊#中国#中国経済#中国崩壊#激動の中国
ワンワンちゃん事件-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be旺旺ちゃんの生涯FelineGuardiansJapanHQ本部🇯🇵withoutborders🌏onInstagram:"Repost@aya.u.s.a.k中国で虐待され亡くなった旺旺親子の四十九日がやってきます。世界中の方たちが一致団結し、旺旺親子の無念を晴らすべく活動
自己責任で見て。関暁夫が番組に止められて言えなかったこと全部言います。【ΦβΚファイベータカッパ】地震に周期なんてありません。ハザードマップは『外れマップ』です。南海トラフも単なる利権ですよ。あれだけ範囲を広げたのに東や北の方ばかり地震が起こっていますよね?pic.twitter.com/4SM27a0hGC—ぽっぴんここ(@PoppinCoco3)January10,2026このTikTokでは高市内閣の伊勢神宮参りに神からのお告げがあったみたいなポスト
本澤二郎の「日本の風景」(6016)<トランプ・習近平に弾き飛ばされた高市>二年ぶりに電話した元共同通信の91歳のベテラン政治記者は「今の若いもんは勇気がない。だらしない」と繰り返した。読売のナベツネに屈し、権力を恐れている。これでは世論を代表することはできない。彼はもう一つ「試験だけで採用しているのは間違いだ」とも指摘した。同じようなことを朝日新聞社長になった松下政治部長も。「試験すると女性がいい成績をとる。女性ばかり採用しなければならない」。これは男女差別ではない。新聞記者はきつい仕事
=Xポストより=■Kazuhiro.N03690さん@n_kazuhiro36910h【9/28東京伏魔殿11月3日の中間選挙に全てが終わる理由のタイムライン】by令和デビュー様考察https://youtube.com/live/14lDk1W_Tuc?si=sIjjyDb6bpKUCqbg*貼ろうとしたら禁止タグが含まれているとのことで投稿できませんでした~。(どれかわからない…)↑和弘さんのXポストをご覧になってみ
公安局の要求は憲法や法律に違反し、人間性にもとる。関連部門は理不尽な要求を取り消すよう求める。以前はできたことさえ許されなくなった。行けないのは前例のない事態だ。【天安門事件・遺族】民主化を求める学生らを中国当局が武力弾圧した1989年6月4日の「天安門事件」から37年を迎えるのを前に、北京市の公安当局が遺族団体「天安門の母」に対し、4日に墓参りすることを禁じる通知を出したと米政府系メディア「ラジオ・フリー・アジア(RFA)」が伝えた。遺族らは違法な要求と抗議して撤回を求めたという。報道に
今年の1月の上海ですのでそう古いわけではありませんせっかくですのでモノクロにしてみました外灘(バンド)から浦東を見ていますここに何もなかった時から、此処を見ているというのが自慢ですがいきなり日本の昭和をぎっしりと凝縮した進化を遂げ今、不況にあえいでいます栓抜型の高層ビルが「森ビル」です。上海大厦と、向かって右はロシア領事館40年前には一時「上海海員倶楽部」になっていて中で飯を喰った覚えがある古き良き時代の建物ガーデンブリッジから浦東ガーデンブリッジから