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雨への対応が続いています。現在、中川・新方川の水位が上がり続けており、このあと、水防団待機の指示を発令します。また、市内冠水状況を随時HPに記していますので、不要不急の外出を避け、やむを得ず外出をする際も危険な場所に立ち入らないようご注意ください。中原恵人
春日部市を拠点とする中学硬式野球チーム「庄和リトルシニア」36期主将の中央中学3年の稲葉祐翔くんが市長室を訪ねてくれました(^^)稲葉くんは、約2万人いると言われる硬式少年野球選手の中から、日本代表U15の18人に選ばれ、フランスで開催される国際交流大会「2026YOSHITEIBASEBALLINTERNATIONALYOUTHCLASSIC」に出場(^^)!そして見事に優勝!おめでとう!!稲葉くん自身も打率.333をマークする活躍!素晴らしい(^^)!礼儀正しく、そし
「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」に吉川市が(^^)スタート地点に「KOSHIGAYAGOLFCLUB」が利用されている映像でしたが、吉川市の紹介も挿入されていました(^^)テレビ東京さん、ありがとうございました(^^)中原恵人
吉川市では、「文化芸術を総合政策に!」を合言葉に、「高齢者の健康長寿」や「郷土愛醸成」、「多世代交流」「社会参加促進」など、文化芸術を活用し、地域の課題を解決するための取り組みを進めています(^^)そうした中、「演劇プロジェクト」では、子供から高齢者までの多世代にわたり、性別や経歴、国籍、ハンディキャップの有無に関わらず、多様性に溢れる舞台を創り出しています(^^)今回はさらに、市民が創作した物語を原案とした舞台にチャレンジ!今週末からの公演が楽しみです(^^)皆さん、ぜひ!※今
埼玉県内の住み心地の良いまち・暮らし良いまちを様々な視点から推薦、PRする作品を「埼玉県住まいづくり協議会」が募る「埼玉住み心地の良いまち大賞」。今回、優秀賞矢野綾那さん協賛企業賞荒木胡桃さん協賛企業賞吉橋和花さん協賛企業賞高岸怜生くん優秀団体賞吉川中学校の皆さんが受賞!素晴らしい!(^^)おめでとう!みな、吉川中学校の一年生。すごいぞ、吉川中学校(^^)作品を読ませていただきましたが、本当にしっかりとまとめられていて素晴らしかったです(^^)みんなのこれから
「第53回全国消防救助技術大会」が兵庫県にて開催。我が吉川松伏消防の隊員は、今年も関東大会を勝ち抜き、全国大会へ出場(^^)困難や壁がいくつもあった中でも、仕事明けや休日に訓練に取り組み、体調や精神面を整え、団結と誇りを持って、大会に臨み、見事入賞!この日は、大会に出場した、互一将隊員、加﨑斗史輝隊員、金子真也隊員、田原颯斗隊員、酒井照章隊員が市長室に報告に来てくれました(^^)おめでとう!皆さんの活躍は、吉川市の誇りです!今後も自身の身体を大切にする中で、市民の安全安心のた
この夏、関東大会に出場した中学生達が市役所を訪ねてくれました!南中学校・吉川中学校合同の男子ハンドボール部からは、部長の五十嵐葉琉くん副部長の岩花真一朗くん顧問の細津誠先生中央中学校女子剣道部からは団体戦に出場した部長の渋谷蒼さん清水里桜さん歸山玲奈さん増田莉音さん小針奈々さん萩野苺佳さんグエンホハイエンさん顧問の平井武蔵先生改めて、関東大会出場おめでとう!みんな凛としていて素敵でしたよ!この経験を活かして、さらなる飛躍を祈ってます(^^)中原恵人
今年も綺麗(^^)!吉川市旭地区の船渡内地区の方々が毎年丹精込めて栽培されているコスモス。場所は吉川市市民農園の東側。江戸川沿いに吉川市を北上すると、鮮やかな色が目に入ってきます(^^)今年もコスモス摘みOK!皆さん、ぜひ、素晴らしい景色が広がる「旭地区」に足を運んでみてください(^^)!中原恵人
大嶽部屋の朝稽古へ(^^)大嶽部屋の新屋敷さんは吉川市出身!中央中学校時代の担任の黒澤先生や野見山先生も一緒に応援に(^^)目の前で見る稽古はとても激しく、見ているだけでこちらも息が上がるよう。静かな空間に響く肉体がぶつかり合う音と呼吸音、黙々と続く鍛錬は神々しくも見え、感動しました。稽古後は、大嶽師匠や夢道鵬さんも笑顔で対応くださり、私達も一気に大嶽部屋ファンに(^^)過酷な世界で、ひたすらに努力を重ねる新屋敷さん。身体に気をつけ、さらなる飛躍を!応援しています!中原恵人
その地域に、住む人々や事業を営む企業のみならず、吉川市民みんなの、吉川市全体の「幸福実感の向上」につながるような開発をしようと、「笑顔と緑あふれるみんなの庭〜Everyone'sGarden〜」をコンセプトに多くの地権者の方々のご協力をいただき進めている「吉川美南駅東口開発」(^^)店内に展示スペース整備など、「吉川市の文化芸術振興に様々な協力を」と計画くださっている「スーパーカインズ」さんや「サッカー・グラウンドゴルフ・ランニング」などが楽しめる多目的グランドが目に見え
新しくスタートした障害者支援の施設があると、必ずお邪魔させていただき、意見交換をさせていただきます。この日は、「障がい者グループホーム・わおん吉川きよみ野」さんへ伺いました。吉川市では、当事者、家族、支援団体、学校、民間企業、農業家、行政等が集まり、「障害者の就労と住まい」を主なテーマとして議論、視察、政策提案などを行う「障害者の地域での生活を考える検討会議」を立ち上げ、「障害者就労支援」と「障害者グループホーム設立支援」を大きなテーマとし、「障害者をサポートする基金」の設立から、活
そして、市民交流センター「おあしす」では、男女共同参画・人権推進事業として、「世界で活躍する”わたしたち”」をテーマに【第一部】ミラノ・コルティナ2026冬季五輪スノーボード女子ハーフパイプにおいて銅メダルを獲得した、吉川市出身の小野光希選手のトークショー【第二部】日本語学校勤務の菊地栞凪さん、eスポーツ選手の武田直幸(ネオぽん)さん、航海士の冨田奏太さんをメインゲストにお迎えしてのパネルディスカッションを開催(^^)登壇者は皆20代!それぞれ、小学生や中学生、高校生の頃
来年、吉川市は「市制施行30周年」!この慶事を祝う記念事業の1つとして、「テレビ埼玉」さんと共同主催で「ハッピードリームサーカス吉川公演」を開催します(^^)!⚫︎開催期間は令和8年3月20日(金・祝)から令和8年6月8日(月)まで(^^)⚫︎開催場所は吉川美南駅東口駅前(^^)さらに、公演開催中の4月19日(日)には、サーカステント内において、「吉川市市制施行30周年記念式典」を開催!これまで市の発展に貢献いただいた関係者の皆さんに敬意と感謝をお伝えさせていただきます(^^)
障害者雇用に力を入れている吉川市。この日は、吉川美南駅にて、JR東日本さんが取り組んでいらっしゃる障害者雇用についてお話しを伺わせていただきました(^^)JR東日本の特例子会社であるJR東日本グリーンパートナーズの社員である3名の若者が、現在、吉川美南駅での駅業務にチャレンジ。木村駅長をはじめ、社員の皆さんの温かくしっかりとしたサポートの中、それぞれ自分用のオリジナルマニュアルを作成しながら業務を覚えるなどの努力をしながら実習を重ねています(^^)券売機の利用方法の説明も丁寧でわかりやす
そんな「カマニいちば」にも出店されていたNPO法人「あおいはる」さん。毎週金曜日、市役所入口にて野菜の販売も行なってくれています(^^)そして、今回からは「お弁当販売」も(^^)採れたて野菜をふんだんに使用した「特製お弁当」はとても美味でヘルシー!販売は金曜日のお昼12時から市役所にて(^^)皆さんもぜひ!中原恵人
川原泰博社長をはじめとする「テレビ埼玉」の皆さんが来庁くださいました(^^)今回の市制施行30周年記念事業として開催した「ハッピードリームサーカス吉川公演」は、「テレビ埼玉」さんが主催を担ってくださり、吉川市の財政負担はゼロで誘致することができました(^^)そして6月8日(月)、吉川公演は大盛況のうちに無事に千秋楽を迎え、来場者数は82336人を達成。この来場者数は、ドリームサーカス(株)が手がけるサーカス公演では、沖縄を除く地域で過去最高の来場者数となりました(^^)おめでとう!「ハッ
国の重点支援地方交付金を活用した物価高騰対策「商品券」4月下旬から順次、お家に届きます(^^)ゆうパックで!全市民、1人に一冊(5000円)。生活困窮世帯(ひとり親世帯など)にはさらに上乗せしての配布となります(^^)市内すべてのお店で使える分(2000円)と、市内の中小規模店舗のみで使える分(3000円)とに分かれています。対面での受け取りが必要なので、不在の場合は不在表が入ります。現在、登録されているお店は約200店。最新の情報は市のホームページに掲載します(^^)中原
「人事異動内示」民間↔︎行政はもちろん、行政↔︎行政の人材流動化が顕著な昨今。吉川市では一年を通じて、様々な形の採用試験を行っています。この日は、来年1月1日からの人事異動内示を。さらに組織力を高め、施策推進を図ります。中原恵人
「戦没者追悼式・平和のつどい」で素晴らしい朗読劇を披露してくれた、「吉川市演劇プロジェクト」のメンバーさん達(^^)その、ちびっ子から高齢者まで、また障害の有無や国籍も関係なく集った市民の皆さんが一つの舞台を作り上げるエネルギーは、未来へのまちづくりにも繋がるもので、様々なメディアでも取り上げられています(^^)今回の公演も、市内の企業や市外の方々からの寄付で事業費の全てが賄えています(^^)ありがとうございます!公演は8月21日、22日、23日の3日間。多くの方に観ていただきたいと思い
夏休み恒例の「一日市長」(^^)!今年は吉川中学校3年生の富山雅さん中央中学校3年生の柴尾亮輔くんが務めてくれました(^^)まずは、委嘱式からスタート。すこし緊張気味の2人でしたが、その後、市役所の各課を訪問し、業務内容の説明を受け、議場にて、自身が考えた「まちづくり案」を発表する頃には、落ち着いて堂々と(^^)さすが学校代表!(^^)その後も、清水教育長との懇談、広報よしかわの表紙決定の決裁や完成した公園の現場視察など、盛りだくさんの公務をしっかりとこなしてくれました(^^
毎週金曜日の吉川市情報ラジオ番組「金のなまず」(^^)先週から、恒例の夏休み特別企画がスタート!市内中学校・高校の代表が順番にパーソナリティを担当(^^)本日の放送担当は南中学校のラジオネーム「けいすけ、るいと、のぞみ」の3人!どんな放送になるかな?楽しみ!(^^)お聞き逃しなく!※毎週金曜日お昼の12時30分〜40分吉川市のラジオ情報番組「金のなまず」!ハローハッピー「こしがやエフエム」(FM86.8メガヘルツ)※皆さんも、番組に出演し、お話ししてみませんか?随時募集
冠水状況中原恵人
吉川市ではこれまで、多くの関係者の皆さんとの連携の下、子供達の孤立、貧困、虐待防止への施策を展開してきました。そうした中、国において、令和5年4月に「こども基本法」が施行され、同年12月に「こども大綱」が閣議決定されたのを受け、子供に関する計画を一つにまとめ、「吉川市こども計画」を策定し、「すべてのこどもが個人として尊重され、こども自身が幸せを実感できる」よう、様々な施策・事業を展開しています。この日は、早稲田大学文学学術院の阿比留久美教授をお招きし、「こども・若者がありのままでいられ
浦和美園を通り、越谷~松伏~吉川~野田橋を結ぶ道路「浦和野田線」。道路建設は本当に時間がかかり難しく、この「浦和野田線」も、計画から現在まで50年以上が経過。そうした中でも、埼玉県側は、この数年間で、「越谷キャンベルタウン近く」や「松伏地区の一部」が開通となり前進しています。吉川市内は一部通過となりますが、東埼玉テクノポリスの工業団地を抱える吉川市にとって、この「浦和野田線」の整備は重要事業。特に「野田橋」の老朽化、渋滞は長きにわたる問題で、交通安全・経済効果・環境負荷等