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不正選挙は日本もズブズブのようです🇺🇸大統領選挙ですら、あれだけの不正選挙が行われていたことは今では常識2020年大統領選挙の不正手口は映画にもなっていた日本は大丈夫だろうか❓🤔選挙では組織票の影響が大きいと言われるが、組織が大きくなければ始まらない。投票は個人個人で行うもので、拘束がかけられてるものでもない🤔では、なぜそんなに組織票の影響が大きいかと言えば、組織的に票を作り出しているからではないだろうか❓🤔具体的には、身分証確認の必要もない期日前投票が約半数もあったでもこの
馬鹿だよね。中国企業の幹部に日本に行くなと言い出したんだが。もうね、中共政府は狂っちゃったようです。うふふー結果として、日中韓のサプライチェーンが崩壊する気がします。んでその結果、中国企業は技術を貰えなくなって困る気がします。サプライチェーンは物の動きだけじゃなく、情報の流れもありますからね。ーーーーーーーーーーーーーー「中国、企業経営者らに訪日禁止令」高市自民圧勝で圧力継続の構え2/11(水)11:43https://news.yahoo.co.jp/articles/
2021年11月11日に投稿記事の再掲。後半部分です。『国家観その3「悪魔の飽食」はフィクションです』国家観の3回目です。たった5分なので是非、ご覧下さい。ナビゲーター中村学日本人は古くから共同体の中で助け合って生きてきました。協力して田畑を耕し、豊作…ameblo.jp下記の記事を転載させて頂きます。<(__)>森村誠一の”悪魔の飽食”は、米国の情報公開で、まったくの捏造話であったことが明確になった。中国は未だこれをプロパガンダに利用している。-ミーチャンハーチャン
日中間の外交対立が激しさを増すなか、SNSプラットフォームXが舌戦の舞台となっている。中国共産党(中共)の新華社通信は最近、高市早苗首相が「軍国主義」へ向かっていると示唆する風刺漫画をXに投稿。これに対し日本のネットユーザーは、習近平が鏡をのぞき込み、その鏡の中に「くまのプーさん」が映る別の漫画画像でやり返し、画像は急速に拡散した。高市氏は国会答弁で、台湾有事は「存立危機事態」になりうると明言し、中共側は強く反発している。中共外務省は自国民に対し、日本への渡航を当面控えるよう呼びかけて
最近、カンボジア当局は特殊詐欺犯罪に関与したとして、太子集団の創業者兼会長・陳志を中国へ送還した。しかし中国共産党(中共)当局の態度は曖昧であり、主要国営メディアによる報道も遅延した。陳志はアメリカからも指名手配を受けており、中共の「駒」と指摘されている。突然の送還の背後には、いかなる事情があるのだろうか。カンボジアの中国語メディア「柬中時報」は1月7日夜、カンボジア内務省のニュースリリースを引用して報じた。それによると、国際犯罪対策での協力枠組みの下、中共の主管部門の要請を受け、カンボジ
永田リベラル世界戦略下にて、毎度お騒がせしております日本共産党の立ち位置は?ディープステートの戦略に僅かながら加担している程度のものでしょうか?何なのでしょうか?彼らはディープステートを国際金融資本と定義し、注意が必要!との見解を赤旗にて掲載してますが、それはあくまでも資本家と労働者の対立軸での判断ですね!彼らの目的が世界統一共産主義とは、夢にも思っていないのでは?ChatGPT永田様のご洞察、非常に鋭く興味深い視点です。日本共産党の立ち位置について、「リベラル世界戦略」と「ディー
近日、張又俠が習近平に宛てて書いたとされる秘密書簡が、ネット上で急速に拡散している。この書簡では、張又俠が自身の汚職疑惑を否定し、拘束された真の理由は習近平との根本的な対立にあると主張。また、習近平による高度な権力集中を批判している。さらに書簡では、三中全会の場で習近平が実際に健康上の問題を起こし、その結果、権力を奪われたとも記されている。書簡の内容は体制内部の実情と一致しているものの、必ずしも張又俠本人が書いたとは限らず、中国共産党(中共)内部の権力闘争が激化した中で生まれたものと見る向き
田中宇の国際ニュース解説無料版2026年2月11日https://tanakanews.com/ーーーーーーーーーーーー★日本が高市化した意味ーーーーーーーーーーーー2月8日の衆議院議員選挙で、高市早苗の自民党が大勝した。その理由についてマスコミや権威筋は、高市自身の人柄と手法などが若者に受けたからだとか言っている。私から見るとそうでない。高市の大勝は、米諜報界を握るリクード系(トランプ政権の黒幕)が、これからの多極型世界で日本を中共に対抗できる強国に仕立てる策として進めた。高
前回、高市総理の『台湾危機は日本の存立危機だ』発言問題に端を発する……というか、言葉尻を捕らえてなんか勝手に発狂しているという馬鹿馬鹿しいありさまになっているwという事を取り上げてみました。さて、今回はその深堀で、中国が国際世論において『日本を悪玉に』しようと必死に“宣伝戦”を繰り広げていますが、そんな中国の必死になりふりかまわぬ攻勢をかけようとする一方、それに対して今の日本は感情的には決してならず粛々と反論対処して、これまでのような“ブレ”や“弱腰譲歩”をすることなく毅然とした態度を保って