ブログ記事7,745件
名護の許田インターをおりてからアムスイスピリチュアルハイクを目指しこの海岸線をトボトボ走りましたこの途中の村で起きた事件についてはまたあらためて記事にしますけれども戦跡という点で言うならば本島北部は組織的戦闘が少なかったせいか、本島中南部に比べれば多くはありません米軍の北部侵攻も大きな抵抗はなく最北端の辺戸岬に到達したのは4月13日読谷村に上陸してからわずか2週間後のことでした辺戸岬沖縄に住む方でもなかなか訪れる方は少ない、とネットの記事を見ました
こんにちは2025年7月の沖縄・与論島旅行についてプリシアリゾートヨロンで子連れ旅那覇から与論島へ行きはフェリーを予約していたけど与論島は条件付き運航にこんなこともあろうかと数日前から念のため飛行機も予約しておいた2×2に分かれてしまうのだけどマイルで空いていた条件付き運航は寄港地変更か抜港か…抜港なんてなったらかなりツラいもしかしたら寄るかもしれないけど…かなり危険な賭けだということで、飛行機で与論島へフェリーは条件付き運航だから取消料なしでキャ
読んでいただき、ありがとうございます🙇『与論島の子どもたちに、最高の音楽体験を届けたい!』この物語は、南の島・与論島で焼肉屋を営むナビが、即興演奏ピアニスト「日吉真澄」さんを島に招き、学校訪問演奏、そしてピアノコンサート開催を目指した、約100日間の物語です。先週クリスマスの日にKindleにて出版された本を、元旦から約1ヶ月かけて、全文公開していきます。一気に読みたい方はこちら⇩⇩⇩Kindle出版/『与論島・小さな島のピアノ協奏曲〜「動けば変わる!」で駆け抜けた100日間の物語〜
あの与論島の綺麗な海がすでに恋しいな〜と思う、今日この頃。夜は町中にも出てみたので、レポ▼与論島についてはこちらも『【与論島】異国感&リゾート感◎1泊では物足りない〜PRICIAresortyoron〜』与論島へ行ってきました一度は行ってみたかった与論島島自体のホテル数は少ないですが、その中でもこの「PRICIAresortyoron」は与論島とい…ameblo.jp私たちは夕ご飯はホテルでは取らず、「茶花」というエリアにある
与論島(海中宮殿)に行ってきました。与論島に行くなら、絶対に泊まりたいと思っていたプリシアリゾートヨロンに宿泊しました。こちらフロント棟ロビーと売店があり港、空港からの送迎バスもここに到着します。(写真撮り忘れちゃった。笑)船が着くのが13時ごろなのでチェックイン15時までかなり時間があるため、ホテル内を散策したり宿泊者無料のラウンジで過ごしてました。ラウンジには、お茶やジュース、コーヒーのほかに、ビール、泡盛、ナッツなども。外を眺
2024年5月下旬、沖縄県と鹿児島県を旅して来ました。美浜アメリカンビレッジと国際通りに行った後は、国際通りから歩いて20〜30分位かな?宿泊するネストホテル那覇西に到着。ここは那覇港から徒歩5分程。翌朝早いからこちらに決めました。出来て数年しか経っていないので、とてもキレイ!ベッド側から見たソファーです。DXツインルームで19㎡。おまけに安いまた那覇港に予定がある時は、絶対ここに泊まります。朝早いから朝食は予約していないけど、多分こちらが朝食会場。10:30〜24:00は宿泊者
7時にフェリーターミナル待合室が開きました。大阪のチャリおじさんに缶コーヒーをおごってもらいました。奄美大島名瀬港行きのチケットを買い、2人のチャリの人にあいさつして乗船します。なぜ奄美大島なのか理由があります。次回以降に説明します。バイクは2階です。でかい船です。いつもの2等の雑魚寝部屋に行くと、3人しかいませんでした。船は定刻の8時に出港しました。さよなら沖縄ワタシは泣いています。お世話にはなりませんでしたが、那覇空港もさようならです。与論島、沖永良部
10日目2010年12月10日目次10日目2010年12月10日喜界島再びスクーターで島一周へ銀色の集落・小野津感動!高倉があった!城壁のようなサンゴの石垣黒糖工場を見学巨大ソテツ無事、島一周ローカルな喜界空港楽しいスーパーめぐり目次を開く『奄美・沖縄離島の旅【9日目喜界島】』9日目2010年12月9日目次9日目2010年12月9日喜界…ameblo.jp喜界島再びスクーターで島一周へ喜界島滞在の実質的な2日目。昨日は雨こそ本降
初のKindle本『与論島・小さな島のピアノ協奏曲』発売‼️元旦より全文無料公開始めます!はじめまして!与論島で「すみ火焼肉サム」という焼肉屋をしている、ナビこと、箱山貴洋と申します。本日から、約1ヶ月かけて先日Kindle出版にて販売した書籍を、連載形式で全文公開させていただくことになりました。今日はご挨拶を兼ねて、その理由などをお話しさせてください。📖Kindle本『与論島・小さな島のピアノ協奏曲〜「動けば変わる!」で駆け抜けた100日間の物語〜』はこちら⇒https://am