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昔、富士山に登った夜、見上げると満点の星が輝いていました。それ以来、綺麗な星空をもう一度見たいなあと、ずっと思っています。数年前に与論島に行ったのですが、その時は星空を楽しむよりも、帰り道が真っ暗で怖いことが先行してそれどころじゃなかったんですよね…そういえば、富士登山の時は高山病になり、高度に比例して息苦しさが増していきました。うつ病になった今では、平地で何も負荷が無い状態なのに、息苦しさの症状が出ます。脳の働きって不思議だな~なんてぼんやりと考えるGWのあ
★沖永良部島のパワースポット先月は〜4月10日〜徳之島にいき4月14日〜21日まで沖永良部島にいたので(18〜21日はAMATERASツアー)その報告を!っとその前に沖永良部島みなさま、どこにあるかご存知です???(私は行くことを決めるまでしらなかった。笑)鹿児島県と沖縄県の間与論島の隣にある島で鹿児島県です。でもね、見た目は、サトウキビ畑にエメラルドの海まさに、沖縄県。
おはようございます🍀昨日から寒さ雨の私地方です、今日は孫姫のお誕生日です、でも孫姫は仕事です😅バァバは、今日はひまわりの家へはお休みします、娘家族が孫姫の誕生日会をバァバの所に集まりハッピバスディをします🤗🎵娘家族と集うのは母の御祝で与論島へ行った時に揃ったくらいで、久しぶりに集合です、小さい我が家、今晩は賑やかになると思います😊明日はお友達のフーちゃんがピッコロ劇場で踊の発表会ですので、岩ちゃん、平ちゃんと行って参ります☺️🎵ゆるゆる〜なんくるないさー❤️良き5月大型連
サンゴ礁に囲まれた「東洋の真珠」与論島で、日常を完全にリセットする極上の滞在がしたい。でも離島の宿泊施設は情報が少なくて、本当に「高級」と呼べるホテルがあるのか、行ってみるまで不安が残る。ヴィラ、コテージ、リゾートホテル──タイプがバラバラで、自分に合う1軒をどう選べばいいのか決めきれない。この記事では、与論島で楽天トラベルから予約できる高級リゾートホテル・ヴィラを5軒に厳選し、目的別に紹介しています。読み終わる頃には「自分に合うのはここだ」とスッと候補が絞れるはずです。⏱
【2026年4月24日(金)】天候:雨後曇り徒歩で南西諸島の島々をめぐる旅の47日目です。AM8:00宿を出発。今日は、まずは島の南岸を歩いて与論港を目指した後フェリーに乗って、この旅41島目となる奄美諸島の「沖永良部島(おきのえらぶじま)」へ向かいます。「与論民俗村」の前を通りました。一昨日、来る予定だった所です。同じ宿に泊まった方が、目茶苦茶面白くて2回行ったと言っていました。残念ですが、開館前なのでスルーします。ヤギがいました。「奄水(アマンジョウ)」という場所がありました。
過日鹿児島県最南端与論島からかりゆしバンドが来島し島唄ライブがあると知り行ってきた🚙「てぃんさぐぬ花」から始まり島口で歌われる島唄は青い空と青い海そして明るい風を運んで来る🌺いろんな島に暮らして来たので島の暮らしを知っている🌴日本でも小さな島では高校進学から島を離ればければならない🛳️フレンチポリネシアでは中学校さえない小さな島があり、小学校を卒業したら中等教育機関がある島の寮に入るか親戚の家で暮らすと聴いた。だからなのか、「島から旅立つ子どもたちを思
【2026年4月23日(木)】天候:雨徒歩で南西諸島の島々をめぐる旅の46日目です。昨日の朝、出かける前の自分と宿の大将との会話です。自分「風速何m/s以上だと欠航になるとかの目安はあるんですか?」大将「大体10m/s以上ですかね。南・北の風は大丈夫ですが、東・西の風はまずいです。」自分「この時期、欠航になることはありますか?」大将「あまり無いですけど、前線が発生すると可能性があります。」南西諸島の北方に前線が発生しました。10m/sまでは行きませんが、風も強いです。今日は与論
【2026年4月22日(水)】天候:晴時々曇り徒歩で南西諸島の島々をめぐる旅の45日目です。奄美諸島の島々を結ぶ航路は、沖縄本島(那覇港)→沖縄本島(本部港)→与論島(与論港)→沖永良部島(和泊港)→徳之島(亀徳港)→奄美大島(名瀬港)→鹿児島(鹿児島港)となります。「マルエーフェリー」が運航するのは、4月の上り便は奇数日となります。今日は22日なので船は来ません。よって今日は与論島内でダラダラしたいと思います。AM8:30宿を出発。東へ1km進んだ所で「大金久
せっかく与論島へ行くなら、海がいちばんきれいに見える時期に行きたいし、できれば混みすぎや天候の不安もできるだけ避けたいですよね。しかも与論島は、行く季節によって旅の満足度がかなり変わります。海の色、百合ヶ浜の見え方、宿の取りやすさ、旅の静けさまで、想像以上に違います。結論からいうと、与論島のベストシーズンはひとつではありません。ただ、「海の美しさ」「過ごしやすさ」「予約のしやすさ」のバランスで選ぶなら、6月下旬〜7月上旬と10月はかなり満足度が高い時期です。一方で、真夏らしい南国感を最
元#2i2・十味、「黄色い十味が目印」豊満バストをド強調させて4年半ぶり『週プレ』表紙&巻頭グラビアに登場!元#2i2・十味が話題になってますね^^「黄色い十味が目印」豊満バストをド強調させて4年半ぶりに登場!それは4月20日に発売された雑誌『週刊プレイボーイ』5月4日号でのこと昨年12月に”#2i2”が解散し現在はソロとして活動しつつ岸みゆ、姫野ひなのと3人でユニット・SPGを結成した彼女が実に4年半ぶりに『週プレ』に登場し表紙と巻頭グラビアを飾りました与論島ロケで身
新日本風土記「与論島」📺[BS]今夜8時00分「#新日本風土記」与論島鹿児島県奄美群島の#与論島平穏を祈り神に捧げる#十五夜踊死者の魂が天に昇る33年忌では、85歳の息子が父の旅立ちを見送る酒を酌み交わし、舞い踊る🍶魂の島の物語✨鹿児島県奄美群島の与論島。平穏を祈り神に捧げる十五夜踊。死者の魂が天に昇る33年忌では85歳の息子が父の旅立ちを見送る。酒を酌み交わし、舞い踊る。魂の島の物語。鹿児島県奄美群島の最南端、与論島。島の
沖縄の大本は、縄文時代から九州の人々と同じ先祖を持ち、それは遺伝子、言語から明らかです。また、皇室の大本は沖縄方面からやってきたのであり、神武東征は史実なのです。(長浜浩明氏)長浜浩明-検索天孫氏-Wikipedia天孫氏(てんそんし)は、琉球最初の王統とされる氏族で、天孫氏王統とも呼ばれる。天孫氏は琉球最初の王統とされるが[1]、王の起源を説くための神話時代における王統で、伝承上でも実在しない[2]。
今度はこちら。200円を入れます。歩きます。曲がります。有名なアレ。ずんずん進みます。海が見えてきました。あ(゚Д゚)アレですね。削れてるー(゚Д゚)浜に下りてきました。んー。まあ、ハートと言えばハート。クジラの尾っぽみたい(゚Д゚)人がたくさん。数分で終了。そんなもんでしたね。また車を走らせて、道の駅。大きな建物。この道の駅は平成23年に訪問済み。まだまだ北上していきます。数十分走って、本島の先っちょに来ました。行きましょう。北端に来ました。絶
4月6日は「ヨロンの日」という語呂合わせで「道草yoron」さんの企画制作した与論島の大切なものー昔の民具や道具編ーという書籍をアキラRADIOとブログで紹介させていただきますアキラRADIOでの音声もどうぞhttps://stand.fm/episodes/69d3c85cfcf87bb3a498e7f3本紹介「与論島の大切なもの」4/6は「与論の日-アキラRADIO与論島へウヮーチタバーリ!|stand.fmアキラRADIO、久しぶりの放送本のススメ「与論
最終日のお昼ご飯😋「ヨロンの味タラ」事前に調べて、ここは行きたい!と思っていたお店。ヨロン島ビレッジ、ホテルの棟の少し横辺りにあります。そして!綺麗な「鶏飯」😇ご飯の上に、椎茸、ネギ、錦糸卵、鶏、紅生姜、パパイヤ、海苔、柚子胡椒を好みで乗せて、出汁を多めにかけて食べます。この、出汁がすっごく美味しかった。これだけで飲めるくらいに美味しい😋柚子胡椒が、味変で良い感じでした🙆♀️あと、モリンガ麺と言う、与論島の特産?の麺があるみたいで、3名でモリンガ麺のざるそばを人数分と鶏飯1
1日目は与論観光!といっても、そんなに大した所行ってない…思い返してみても…えーっと?どこのビーチでしたかね?ってビーチ⛱️安心してください!与論島は、そこらじゅうのビーチが綺麗なので、下調べほぼ無し!でも適当に綺麗なビーチに辿り着けます!はい、つぎ!はーーい!ここは、覚えております!「seasidecafe」ですこちらは、多分、夫婦で経営されてて、ご自宅を解放されてるのかな?という雰囲気です。(確認してないので、詳細はわかりません)でも、ここから見える海が綺麗すぎて
手帳を開くと…4月4日は「ドレミの命日」獅子の日で覚えやすいです去年のブログを読み返しました。記録に残すこと記憶をよみがえらすこと自分にとって大事なことですね川畑アキラ『4/6ヨロンの日に想うありがとうドレミ安らかに』4/6は語呂合わせで「ヨロンの日」毎年、与論をアピールしようと思ってる日なんだけど今年はとても私的なことがあり想うことをブログ書くことにする与論島は猫が多い牛…ameblo.jpYouTubeのネタでも猫たちには助けられています「ドレミのうた」これから
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4月6日(月)午後10時~【NHKBSP4K】4月7日(火)午後8時~【NHKBS】新日本風土記与論島鹿児島県奄美群島の最南端、与論島。島の人たちは、神様やご先祖様への祈りとともに生きてきた。初回放送日:3月16日(月)午前2:30【BS8K】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・新日本風土記【NHK】日本各地に残された美しい風土や暮らし、人々の営みをオムニバス形式で描く
わたしは父に似てるが父に劣る仕事はプロレスラーは確かだがそのように厳しいものだ俳優もキツいよ父はプロレスラーでも俳優でもないが、煙突掃除や鉄の塊を回収したりしていた戦いが嫌いだからままま兄貴の方はねこないだ他界しましたがものすご豪傑らしく品川あたりで喧嘩とか武勇伝にはことかかぬ沖縄じゃないよ与論島のちじゃないか甘く見ているものは滅びるのだからだ手前勝手に意見を捏造すれものはとにかくはウソ知らないものを知ったフリをするのは如何に罪悪かを知れるでしょう
久しぶりに旅行記✈️まだ、シーズン前ですが、与論島へ。この時期はマリンスポーツが出来ないので、ゆっくり島内を観光して過ごしました。与論島はビーチが60ほどあるらしく!どこに行っても、「わぁ、綺麗😍」って思えます。本当は、潮の満ち引きによって限られた時間だけ現れる、「百合ヶ浜」に上陸したかったのですが、私の行った日程では干潮時で水面が80cmで、ボート🚣で百合ヶ浜の上に行ったら、あーここが浜になって出現するんだ!とはわかるけど、そこに降り立つことは無理。ちなみに、一番潮が引く時で12cm
愛犬を連れて与論島に行きたいのに、泊まれる宿がなかなか見つからない。見つかっても、本当に一緒に泊まれるのか、ビーチで過ごしやすいのか、移動しやすいのかまで分からなくて、そこで手が止まってしまうことがありますよね。与論島は海の美しさが特別な島ですが、ペットと泊まれる宿は決して多くありません。だからこそ、宿選びを間違えないだけで、旅の満足度はかなり変わります。ここでは、愛犬との与論島旅行をできるだけ気持ちよく、できるだけ後悔なく進めたい人のために、楽天トラベルで予約を進めやすい宿を中心に、選
両親が沖縄や、島々に旅行へ行ってきました!私も欲しかったロイズの石垣の塩チップスを、お土産でいただきました。うまうま(箱潰れてますが↑)そして、お土産話があって、なんと、両親、徳之島という島に行ったのですが、クジラ🐋🐳の親子に出会ったんですって❗️クジラ1匹と、小さいクジラ1匹が、ざばーん!どぶーん!っと音が凄かったと。写真は?と言ったら、撮れなかったそうなのですが、いただきました‼️↑全くクジラかよくわかりませんが、貴重な写真です。私もクジラの話を聞いて大興奮‼️
2026.03.26(木)晴れアスムイスピリチュアルハイスク国頭(くにがみ)やんばる国立公園やんばるの森はユネスコ世界自然遺産に登録されています辺戸岬から車で5分琉球神話の杜を歩くアスムイスピリチュアルハイスク聖地安須森(アスムイ)阿摩美久(アマミク)という神が作ったところイルカンダという花を見たくて天気の良い日を待って出発ここは私の足腰が不安で躊躇していたところでも元気になった今なら行けるかも、、、と出かけて大正解!呼吸もそれほど辛くなく登りの階段も休
与論島で撮れた野鳥さん達イソヒヨドリ(♂)大阪でもよく見かける野鳥さんキジ(♀)雌のキジは初めてお目にかかりました。シロハラクイナ南の島の旅先でよく見かけるけど・・・すぐに逃げていくのできれいに撮れたのは初めて。くちばしの上が赤くてかわいいね。『与論島』で出遭った野鳥さん達/与論島の旅⑨2026.3.6
ちょっと遅い昼食を食べにお食事処『味咲』さんへやって来ました。前日にかき氷をいただいたお店です。与論島名物『もずくそば』をいただきました。『もずくそば』は小麦粉にもずくを練りこんだそばです。さらにもずくをトッピング、とっても美味しかったです。どこでもドアを潜り抜け?!笑人達(わらびんちゃー)さんへフルーツたっぷりのクレープをいただきました。『お食事処味咲』でもずくそば、『笑人達』でクレープをいただきました/与論島の旅⑧2026.3.6
午後はグラスボートで百合ヶ浜を目指すため大金久海岸へやって来ました。こちらのグラスボートに乗船します。ウミガメさんにも遇えました。百合ヶ浜へ到着!まもなくこの日の最大干潮の時間ですが浜が見えません。水面は膝上までありました。てっきり浜に上陸できるものと思っていたのですが?・・・残念!!私の認識不足なのか、上陸できると思っていたので非常に残念でありました。グラスボートで『百合ヶ浜』へ/与論島の旅⑦20
世論って読み方はせろんだよね。調査が後ろにつくとよろんになる。と思っているのだがずいぶん前からそうではないことに気づいている。よろんっていうとどうも与論島につながっちゃって違う〰️って感じだ🌛
与論空港へやって来ました。やっぱり空港には青い空がお似合いですね。まだ帰りません、奄美大島発の便をお出迎えします。海をバックにええ感じです。無事着陸しました。私は那覇経由なので、行きも帰りもJAC機には乗りません。『与論空港』で奄美大島発のJAL(JAC)機をお出迎え/与論島の旅⑥2026.3.6
もう一つのヤンバルクイナの象へやって来ました。与論港に停泊中のフェリー、予定より早く着いたようで本来は亀のような岩なのですが、撮った方向が悪くて亀に見えない。近くで見るととっても大きいです。人だけでなく島の生活に欠かせない生活物資を積んでいます。沖縄本島へ向かって出航していきました。『与論港』で沖縄本島行のフェリーを見送りました/与論島の旅⑤2026.3.6
サザンクロスセンターへやって来ました。隣には観光案内所もありました。エレベーターで5階の展望所へ与論島で一番高い場所です。360度のパノラマ絶景が楽しめました。階段を降りて各階の展示スペースへ約30分、他に誰もいないのでのんびりと見学できました。与論城跡からの眺めは最高でした。青いヤンバルクイナの象があり、『友好のきずな』と書いてありました。沖縄本島の辺戸岬にある『パナウル像』と対になっているそうです。