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こんばんは😄5月5日子供の日今日から5連勤いや、違うなぁ〜次の日月休みは本社にお呼ばれしとるんやった実質7連勤😓12日火曜日は代休いただきます🤣それにしても今日から☀️せめて昨日から晴れてほしかった😭本題へ『またまた名古屋へ』こんばんは😄お仕事3日目昨日も今日も寒くて現場ストーブ付けてましたわ🤣GWはどこにも行かずに大人しくしてようかな本題へ4月26日お休み1日目朝9時過ぎに予約し…ameblo.jp『名古屋でお泊りです』こんばんは😄今日はお休み1日目お昼から久しぶりに2り
迷惑電話が050-3128-4291よりかかってきました。ワン切りで切電するのが特徴です。ネットで調べてみると。不用品回収業者、エコクリアの押し買い営業です。こういう電話には出ないことが一番です。ナンバーディスプレイのサービスに加入しましょう。在宅中でも常に留守電モードに設定しましょう。着信履歴に残った電話番号をネットで調べて、必要なかったら着信拒否に設定しましょう。https://www.jpnumber.com/ipphone/numberinfo_050_3
数日前、夫と仕事の集客率を上げるために広告をどのように出していこうか。と言う話し合いをしていた所、車に社名と事業内容と電話番号書いてあるステッカー貼れば良いのでは?✨と思い付きました。正直、今さら???という感じですが、本当に今さら気が付きました調べてみると、ネットで2万円くらい出せばしっかりしたステッカーが作れそうだったのですが、とりあえず自分で安く作ってみることにしましたシールタイプか、マグネットタイプか迷いましたが、マグネットタイプで作ってみることにします。用意したも
浜松市で不用品回収を検討しているなら、「ニャムシステム」は信頼できる選択肢です。迅速かつ丁寧なサービスを提供するこの会社は、引っ越しや大掃除、不要な家具や家電など、あらゆる不用品の回収をお手伝いします。「ニャムシステム」の特徴は、柔軟で親身な対応にあります。スタッフはお客様のニーズに合わせたプランを提案してくれるので、無駄なく最適な方法で回収を行ってくれます。また、回収料金も明確で、事前にしっかりと見積もりを提示してくれるため、安心して依頼できます。さらに、環境への配慮もしっかりとされており
ごまかさない処分屋のエイトです。弊社HP↓https://kagoshima-uesugishoten.jimdofree.com/今日も無事に済みました。朝から動いてエッサコイサ。ジョイフルで食事を済まして帰ります。準備をしていると物事は上手く進みますね。明日は枕崎のホテルへ泊まります。初めての場所ですのでどんな雰囲気か見ものですね。↑これ
・店名出張買取一栄川口店・住所〒333-0811埼玉県川口市戸塚1丁目27−5ザ・ルネサンスヒルズ210A・電話番号048-420-9319・URL東京・埼玉で高額買取なら一栄東京・埼玉で高額買取なら一栄kaitori-ichiei.com・店舗紹介【東川口駅すぐ】ブランド品・家電・骨董品など幅広く対応!高価買取なら「出張買取一栄」へ。東川口エリアで信頼と実績のある買取専門店「出張買取一栄」では、ブランドバッグや貴金属、家電製品、中古品、骨董品など、あらゆるジャ
メゾネットの室内階段で大型冷蔵庫を搬入・搬出する方法メゾネットタイプの住宅にお住まいの方から、よくいただくご相談が「大型冷蔵庫を階段から搬入できない」「退去時に階段から搬出できない」といったお悩みです。特に400~600リットルクラスの大型冷蔵庫は重量も100kgを超えることが多く、一般の方が無理に動かそうとすると壁や床を傷つけたり、腰を痛めてしまったりとトラブルに繋がりやすいのが現実です。そこで今回は、室内階段を使った大型冷蔵庫の搬入・搬出のポイントや注意点、そして東京ケアポートのサポート内
こんばんは。このブログは実際に作業するものが書いているブログです。弊社HP↓https://kagoshima-uesugishoten.jimdofree.com/本日昼、寿司孝で食事です。暑さでうんざり、午前の仕事を済ませた後はどうしてもお腹が空いてきます。上等な昼食ですね。刺身もネタも一番いいのが使われています。こうやって昼時も仲間と時間を過ごしていいものを食べるとやる気に満ち溢れますね。今夜は部屋の家具紹介です。私の家、こんな感じなんですけど家具にはこだわりを持ち購入していま
明けましておめでとうございます🎍昨日に引き続き、2025年の振り返りをしながら、便利屋ベンリーズ徳島のお仕事をご紹介していければと思います。遺品整理とは?遺品整理という言葉、聞いたことない方もいらっしゃるかとしれませんが、お亡くなりになった方(故人)の家財や所有物を片付け、整理をすることです。私、代表御手洗(みたらい)が便利屋業を立ち上げた理由もこの遺品整理にあります。私が20代の頃、母方の長崎の祖父母が亡くなった時、私も仕事の合間を縫って長崎まで通い、祖父