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こんにちは!潜在意識の専門家藤堂ヒロミです。子供の頃に「ここには自分の居場所がない」と感じた人、きっと、口には出さなかっただけでたくさんいると思います。あるいは、家族がいても、周りに人がいてもどうしても孤独を感じてしまう人もいると思います。みんなと同じようにできない。人と比べられるのがどうしても嫌...。うまく周りと歩調を合わせることができない。やっぱり、自分はおかしいのかな?間違っているのかな?どうして馴染めないのだろう......。このよう
子供など、大切な人を失った人は、そのグリーフの中で色々な感情に苛まれるそう。私の感情もそれに漏れず乱高下。ここ数日、下の子のイベントなどで忙しかったからか、気持ちは高、以前の7割くらいで笑えることも増えた。とはいえ、辛いこと、見たくないことからは徹底的に逃げてしまっており、見せかけだけの元気なのも自分でわかってる。私は昔からメイクの時、チョット笑い顔でするのが癖なのだが、それはもはや無意識。笑い顔でした方が明るいイメージの顔が作れるのではないか、と思い、大学生の頃からもう20年以上も続
皆さんも一度は歌われたことがおありだと思います。子供の頃は意味も分からず歌っておりましたが、ふと気がつきました。「七ツ立ち」。刻限を指しているのだとは思ったが、じゃあ「何時の事」なんだろうかと。「行列そろえてあれわいさのさ」というのは、行列を仕立てられる身分の者なのかと。(これは全然見当違いのようです)中学生のころ調べた記憶が有りました。当時はチャットGPTなども無く文献に頼りましたが、思うにその頃なんでしょうね。江戸時代の「刻限の呼び方」に魅か