ブログ記事14,207件
今夜は、少し勇気を出して、“身体の存在感を強調するタイプのVRコミュニケーション体験”に触れてみました。アバター同士は衣服のないシンプルなモデルで、人の形を抽象化したような、少し不思議な雰囲気でした。視界の中で相手が近づいてくると、本当は触れていないのに、自分の身体の輪郭がふっと曖昧になる瞬間があります。VR特有の“錯覚”だと分かっていても、距離の近さに心が反応してしまうのが興味深かったです。相手の動きが大きくなったとき、光の粒子のようなエフェクトがこちらに向かって飛んできて
12時20分すぎ。FREED+に乗り込んだ瞬間、ひとりで勝手に開催している“Biscatsまつり”が再開した。TheBiscatsのカバー曲を流しながら走る道は、いつもより少しだけ軽やかで、Misakiちゃんの声が車内いっぱいに広がるたび、心の奥がふっとほぐれていく。築24年の緑の屋根診療所に着くと、いつものようにリハ室へ。まずは、通い始めてからずっと続けている“うつ伏せでの前伸ばし”。大腿直筋の奥は相変わらずコリコリで、膝を伸ばして立つために、今日も地道に向き合う。「先生、独身時
心の泉は、いつもあなたの中にあるまた繋がって。自分のペースで始めて行きます🌙ただ、ある時から、不思議な感覚や出来事が続くようになり、「これは何だろう」と思いながらも、やめることができませんでした。頭で考えるよりも先に、どこか“内側”から伝えられているような感覚。戸惑いながらも、その声を少しずつ受け取ってきました。その中で、大切な人との出会いや別れ。家族との時間。人生の中で経験してきたこと。すべてがバラバラではなく、どこかで繋がっているように感じるようになりました。
エステシリーズの彼女いまは違う職種についている関係は途絶えてしまった別れの予兆はあたっていたとはいっても業務連絡は取っている…もはや会う気も未練もなかったが以前は自宅マンションでの仕事を手伝ってもらっていたので軽くお願いしてみたらいいよ!行ってあげるとのことだった何ヶ月ぶりの再会だろう不思議な感覚だやっぱり何か興奮するな(笑)作業は1時間程で終わったうろうろしていたので軽く後ろから腰をまわしOPを籾籾怒られると思ったが無抵抗いや調子に乗ってはいけないさり気
ある博識な学者が、遠く離れた師を訪ねた。彼は何十年も研究を重ね、多くの著作を著し、あらゆる偉大な伝統の教えを知り尽くしていた。彼の心は知識で満ち溢れ、もはや学ぶべきことは何もないと信じていた。師は彼を温かく迎え、お茶を勧めた。学者は喜んで席に着き、自分の知識で師を感心させようと意気込んでいた。師はお茶を注ぎ始めた。学者の杯を縁まで満たしたが、さらに注ぎ続けた。お茶は杯の縁から溢れ、テーブルにこぼれ、学者の衣にまでかかった。「やめてください!」学者は叫んだ。「杯は満杯です!もう入りません!」
このところ親しい方々の訃報が続きその度にツライなぁ〜と呟いてしまう。日常はいつも物凄いスピードで動いているから私も立ち止まることなど出来ないけれど普通に暮らしてるその生活の中からその人だけが居なくなる、って何度、経験してもひたすら不思議な感覚に陥ってしまう…。体験上、感じるのは「淋しさ」には慣れられない、ってこと。日々、展開される生活の中で残された側の者がそうした環境に慣れていくしかないのかな、と淡々と考える。感情が先行するとどうしても、心がざわつ
こんばんは、合野愛佳(ごうのあいか)です。※オカルト苦手な方はUターンお願いします🙏都市伝説やオカルトが大好きな私なのですが最近は『夜寝ている間に見る夢はパラレルワールド説』を考えるようになりました🫣(変な人だと思われそうで怖いですが、、笑)最近、とある作品に触れて突拍子もない考えに取り憑かれています笑(その作品のBlu-rayボックス買って何度も観ちゃってます。。)「何言ってんだこの人」って思われるかもしれないですが結構私はこの説信じてて、昔から知ってるような懐かしい不思議な感覚を初
おはようございます。MOMOです😊私、次元が上昇しました😁私は平和主義なので、相手がイヤだなぁって思うような事はスルーしたり、なるべく遠回しに伝えてきました。昨日、仲のよい人と楽しくおしゃべりをして何事もなく帰ってきたのですが、今朝寝起きで、昨日話していた内容が急に引っかかりました。あれ?昨日話しているときには感じなかったけど、今とても引っかかる。そこで、その人にLINEで伝えたんです。躊躇しながらも…伝えて結果がどうなるかもわかってました。イヤな気持ちになるよなぁ…って。引っかか
『TRANS』を観てきたワタシです。こちらの作品、26年ぶりの鑑賞です。26年前サプライズな感じで、長姉に連れ行ってもらい、観ててトランス状態になり、脳みそぐーるぐる😵💫漫画である渦巻きでふぃ〜って廻る感じになって、もう一度と観たいと思っていた作品。。なぜか、冒頭と終演後の出演者によるアフタートークは鮮明に覚えてる。。。今回タイミングが合い、運もアリで観れました。26年前は木野花さん演出。今回は鴻上さん演出、、本家っすよね〜面白かった‼️トランス、クセになる!!なんかよくわ
1今日はそう昨日の延長線に、繰り返しの場面連続的に、実際には同じ事起こらない、自分で思ってるだけの認識、騒ついてる不安定な気持ち、2何処か既視感が漂う錯覚、孤独な視線で行き交う人々、夢で見たような不思議な感覚、呼び起こされた眠っていた心、ちょっと好奇心の目見詰めている、3人混みの中でむせ返りそうに、そっと呼吸を整えてゆっくり、疲れていたのかな同じ姿勢、単なる勘違い似てる人居た、只何となくそんな予感がした、*電車で移動中に誰かの会話耳に、少し分かる関心突然来
「歌わされた」という感覚ふとした拍子に、口をついて出たのは「糸」の一節でした。それは自分の意思というより、誰かにそっと背中を押され、喉を震わされたような、不思議な感覚。「縦の糸はあなた、横の糸は私」そのフレーズをなぞるたび、私の内側に、会ったこともないはずの「彼女」の記憶が溢れ出します。ハモニカの音色、消えては浮かぶシャボン玉、そして二十九歳という若さで幕を閉じた、嵐のような人生。「懐かしいね」鏡の中の自分に語りかけると、彼女が微笑み、一緒に歌っているような気がしまし
あのとり天と唐揚げが再び。✨地域に愛された「柊」さんの後を若い力で受け継がれ、今年2月にオープンされた「楪(ゆずりは)」さん。行きたい行きたいと思いながら、ようやくJC仲間と行けました!わんぱく相撲のご協賛もいただいています。🙇♀️懐かしいような、新しいような、不思議な感覚で、ただいま、と言いたくなるようなお店です。今日は夏の事業に向けての話し合いでしたが、地域に存在する歴史ある団体も持続可能性についてそれぞれ悩みがある、そんな話も飛び交いました。時代に合わせて、そ
天草へ『祐徳稲荷神社から車で走って雲仙を眺めて天草へ』祐徳稲荷神社②『祐徳稲荷神社②会いたい大黒さま』祐徳稲荷神社①『祐徳稲荷神社①なで馬と気になったおみくじとお守り』ここから九州の旅が始まります去年、…ameblo.jpの続き何回も書いてますが🤭今回の九州の旅のきっかけとなった倉岳神社さんへサイキックちゃんのイベントに参加した時チャネリングメッセージの中で伏見稲荷さんから去年預かったものを今年の夏までに倉岳神社さんへ届けて欲しいとありました。何回も難しいな
予定日を過ぎても、お腹の中の居心地が良いのか、陣痛が始まる気配はありませんでした健診での診断は、「このまま自然に待つのもいいし、誘発分娩に切り替えることもできるよ」というもの私は迷わず、誘発分娩を選びました一番の理由は、夫が休みを取って滞在してくれている間に産みたかったから父親としての自覚を持ってほしいという願いもあり、どうしても「その瞬間」を一緒に迎えたかったのですそしてもう一つ、切実な理由がありましたそれは、初期からずっと私を苦しめ続けてきた「つわり」です
私は今月で14歳[推定]この家に来てやって、13年目の記念日。私の生まれは富士山麓御殿場辺り親は、、知らない‼️生まれてからしばらくして野に離された、、らしい。1人で徘徊していて約1歳の時に、保健所に拾われた!私は、警戒して睨んで吠えた。歯を剥き出して威嚇した。でも捕まった!(んっ性格が悪いのじゃなくて本来の獣の心が残ってるんだ)ボランテアのおばちゃんに引きとられ、、しばし暮らす。警戒心は強いし見た目も目もきついし😥ね!あまりに汚いから
今日はちょっと不思議な感覚がありました。いつもみたいに「ちゃんと弾こう」と思わなかったんです。そしたら逆に、音がすごく自然に出てきて。頑張ったわけでもなく、力を抜いたわけでもなく。ただ、任せていた感じ。そんな一日でした。
こんにちは。連休、いかがお過ごしでしょうか。少しだけ足を止めて、自然に触れる時間を持てたら、それだけで心がふっとゆるみますね。今日、小さなお花がたくさん集まって咲いている様子を見て、不思議な感覚がありました。その姿が、まるで夜空に輝く星たちのように見えたのです。ひとつひとつは小さくても、集まることで、こんなにも美しく、やさしい世界をつくるのだと感じます。自然も、私たちも、そして宇宙も、つながっているんですね。そんなふうに感じたとき、心の奥がじんわ
こんにちはmarieです🌲きょうは朝なぜかものすご〜くはやおきだったのできのう届いた本をよんでみました📖🫧🪔どんなおはなしなんだろ〜と思って読み進めてたら39ページあたりからなぜか涙がじわじわぽろぽろぽろ〜〜止まらなくなってしまってきょうはここまでにしましたっぜんぜん泣くようなシーンじゃないような気がするんですが、、、なんでだろ〜とすこし不思議なかんじ小さいころと重なるところがあったのか??ともおもったり🍓🧺👵🏻この本なんだか、読むべき本だったのかも〜とか思ったりして
おれはオレンジャー!今日は過去生についての問いかけをしよう<今日の問い>ふとした時に不思議な感覚や様々な記憶が蘇ることはありますか同じような夢を何度も繰り返し見たり妙にリアルな感覚が伴う夢を見たりしたことはありますか初めて会う人なのにどこかで会ったり妙に親近感が湧いたりしたことはありますか<考えるヒント>人は輪廻転生を繰り返す中で以前の記憶を抹消して今世を生きている以前の記憶を消したと思っていても身体が覚えて
ご訪問ありがとうございます。お元気さまです。KAOKAOです今日は少しプライベートなお話を。以前通っていたボイトレ教室の先生の弾き語りライブに行ってきましたその先生は、ミックスボイスのトレーナーでもあり、音をとても大切にされている方。今回の演奏で印象的だったのが、一般的な440Hzではなく、432Hzで調律されたギターの音色でした正直、最初は「そうなんだ」くらいに思っていたのですが、実際にその音を体で感じたとき、とても不思議な感覚になったんで
今朝方3時頃猫に起こされたゆっくりまた横たわると「からだを開いて〜」と言われてん?なんだ?また「からだを開いて〜」こんどは「からだを緩めて〜」「受け入れて〜」「受け止めて〜」おおせのままに😅みぞおちが気持ちいいすると映像が観えるというか感じるというか…半透明な美しいクリスタルの粒子のような龍神様?達が次々にゆーっくりとみぞおちに入ってくるあの絵のような動きだどんどんどんどん入ってくる5体くらい?まるで、みぞおちから宇宙が広が
いろんなご縁の繋がりで頂いた本。まだ読めていないのですがこの本を頂いて何故か?懐かしいようなん?何処かで何か繋がりがあった?不思議な感覚。記憶?をいろいろ辿る未来で?
こんにちは光のメッセンジャーきよりです。先日4/26は、大阪の難波神社さんにて、イベントでした。夕方から雨とのことでしたが、なんとか帰るまでお天気持ちました。朝は晴れてました。相変わらず美しいご神木さん↓集合写真色々魅力的なものがいっぱいでした。前にも買わせていただいた、ふんどしパンツ、またまた買わせていただきました。朱音さんです。履き心地が良いですよ。写真ではわかりにくいですが、黒猫さんがい
天岩戸神社東本宮の参拝を終えてから西本宮にご挨拶に向かいました😊こちらは観光バスのツアー客も含めて参拝される方が多かったように思います。西本宮、何年ぶりでしょう。前回はあまの。&愉快な仲間たちと雨の降るなか伺ったのでした。鳥居をくぐってふと右側からカサカサと音がしたので見てみると、鶏🐓さんがいました!寄り添いながら歩いている、仲睦まじい二羽ににっこりしました。きっと神社の神鳥ですね🐓✨出会えてよかった😊ここ↓をまっすぐ進むと天安河
見たことはないですが...信じています。生きていると、知らない世界は本当に多い...。見えている世界のことだって...どこまで自分は知っているのか?と思うと...狭い世界しか知らないのでは?と思う...いない、信じないと決めつけるには...無理がある気がします。それに...まったく別の世界がある、と思うだけでもロマンやん!とも思います。幽霊がロマンかどうかって問われると笑うしかありませんが。自分の世界は半径5m以内とされているそうです。自分が動く範囲、半径
短めの更新ですみません今日はBSとTVに乱れが多く発生してます。また…私の地域だけなのかな?今日はカラスやカモメを見てない…あと、システムエラーが目立ちますそれから…先程からお線香の匂いがします…また…意味もわからないけど…今日急に我が家のお墓掃除しなくちゃ!ってなって掃除に行きました…不思議な感覚がありますきっと大丈夫だと思いますが…祈りながら更新させて頂きました。地震などに気をつけてお過ごし下さいね。
最近ちょっと衝撃のニュースを見かけまして…なんと「ナフサ不足でプリン販売休止検討」って😳💦え、ナフサって何!?って思った人、きっと私だけじゃないはず(笑)調べてみたら、プラスチックの原料になるものらしくてプリンの“あの容器”にも関係してるみたいなんですよね。つまり…プリンがないんじゃなくて「入れ物がない」っていう事態らしい🍮💭なんだかちょっと不思議な感覚…。当たり前に買えてたものっていろんなところで支えられてるんだなぁってしみじみ。コンビニでふらっと手に取るあのプリンも実
おはようございます!昨日は日本聖公会ナザレの家でコリドーウォークして来ました歩きながらのお祈りは歩みとともに悩みや心配事が消えていく不思議な感覚です夜は新宿梁山泊の黒いチューリップを観劇花園神社の敷地内にて紫テントで観劇して参りました新人の頃かれこれ28年前に出会った鴨鈴女さんがご出演されていらっしゃいまして南河内万歳一座の風を送り込んでいらっしゃいましたテントとは思えないほど劇場っぽかったです雨も全然平気でした救急車の音とかは聞こえるしラストは外歩いている一般人も見えると
それはわたしの経験したことのない光景。過去生という範囲にまで拡張して考えれば、それはわたし自身のいつかの経験かもしれない。懐かしいような知らない街の薫り、とても楽しい感覚が伝わってくる、どこかの誰かの記憶のような、何氣ない遊びの光景。わたしがわたしとしてそれをしていなくても、胸のうちに湧き起こる、楽しい、嬉しい、懐かしい、情緒的、感傷的、いとおしさ、美しさ、穏やかさ、平穏さ…。それは景色として目には見えない。胸のうちに湧き起こること。わたしがわたしとして、それをしなくて
今日は思春期の絵本講座に行ってきました。いろんなお話をしながらたくさんの絵本を紹介してくださいましたが、その中で、ひときわ印象的だった絵本✨『漂流物』(ディビット・ウィーズナー作、BL出版)。文字のないアメリカの絵本です。海辺でビーチコーミングする中少年は潮に流されてやってきた古いカメラを拾います。中のフィルムを現像してみるとカメラに写っていたのは驚くべき世界でした。そして時間が折り畳まれたような人物たちの記念写真も。小さい子向けではないかもしれません