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※朝一番に物件情報を開く。毎日見ているから、昨日との小さな違いが少しずつ見えてくる。朝7時頃。目が覚めると俺は、ほぼ、すかさず物件情報を開く。新しく出た土地。新築や中古の戸建て。マンション。価格が変更された物件や、申し込みが入った物件。毎朝、ひと通り確認している。別に、朝から物件のチラシを眺めることが、趣味というわけではない。でも、毎日見ていると、時々、手が止まる物件がある。「あ、これ条件いいな」「これは、早く決まりそうだな」
結論から言います。住宅ローンで購入したマイホームを、銀行に無断で賃貸に出すのは「契約違反」です。そしてこれは、「注意されて終わり」「最悪でも金利が少し上がるだけ」そんな軽い話ではありません。やり方や状況によっては、人生そのものを揺るがすレベルの結果につながる可能性があります。にもかかわらず、この事実を正確に理解しないまま、あるいは「たぶん大丈夫だろう」と自己判断で、賃貸に出してしまう人が後を絶ちません。これは、知らなかった人ほど危険な話です。■なぜ住宅ローンで買った家を貸
契約後にキャンセルしたお客様のリアルな事例を本気不動産の佐藤が解説。不動産購入で迷いがある時に進んではいけない理由や、担当者との向き合い方を実務経験25年以上の視点でお伝えします。こんにちは。本気不動産の佐藤です。今回はVoicyでもお話しさせていただいた「契約直前で辞めたお客さんのリアルな理由」について、ブログでも少し丁寧にお話ししてみようと思います。不動産購入というのは、人生の中でもかなり大きな決断ですよね。だからこそ私は、普段からお客様には割とはっきりと物事をお伝えする
こんにちは。美建コーポレーションの黒木です。本日は景気についてお話します。不動産の商売は景気に左右されます。今回の内閣では、投資について促進していくという話ですが、もっと重要なのは、需要と供給です。需要が無ければ不動産は売り物件だらけになります。これがいまの状況です。不動産を探さなくても、いくらでもあります。ネットで探す事すら、面倒なんです。逆に需要はあるのに、不動産が無い状況とはどういう時でしょうか?それは、バブル時のように不動産を購入する人で溢れていた状況ですね。
~概要~「家さえ良ければ大丈夫。」そう思って購入したマイホームが、毎日の騒音、怒鳴り声、嫌がらせ、ゴミ問題、迷惑住民によって"帰りたくない家"へ変わることがあります。近隣トラブルは、内見では気づきにくく、住宅ローンを抱えた後では簡単に逃げることもできません。さらに、将来売却しようとしても資産価値の下落や買主が見つからないリスクもあります。本記事では、近隣トラブル物件の実態や失敗事例、見抜くための調査方法、購入前に確認すべきポイントを現場目線で詳しく解説します。~このような