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モネです。おはようございます。法人設立・基本事項決定(済)・印鑑証明書取得(済)・定款作成(済)・公証役場:定款受取(済)・法務局申請(済)・表札・名刺作成(済)・銀行口座開設地銀とネット銀行、まずは1行ずつ開設します。先方が気になるのは属性。家族構成、後ろ盾。そりゃ、ほぼ無職ですからね。最初は、事業内容の話から。不動産賃貸業がメインです。と。私が用紙を記入している間に
契約後にキャンセルしたお客様のリアルな事例を本気不動産の佐藤が解説。不動産購入で迷いがある時に進んではいけない理由や、担当者との向き合い方を実務経験25年以上の視点でお伝えします。こんにちは。本気不動産の佐藤です。今回はVoicyでもお話しさせていただいた「契約直前で辞めたお客さんのリアルな理由」について、ブログでも少し丁寧にお話ししてみようと思います。不動産購入というのは、人生の中でもかなり大きな決断ですよね。だからこそ私は、普段からお客様には割とはっきりと物事をお伝えする
モネです。こんばんは。フォロワーさん2500人嬉しいな。ありがとうございます💕増配今回の決算は、いつにも増して増配率が高いように感じています。先週今週先週から今週にかけて、配当金が一気に10万円ほど増えました。購入したトヨタなどはまだ入力していないので、商社や銀行の増配が大きく効いているようです全体としてはおそらく30万円程度増えるのではないでしょうか。私は細かい家計簿はつけていません。配当金も年に3回ほど入力して「
「スマホの料金を払っているだけ」その認識が、住宅ローン審査の現場では「もっとも危険な落とし穴」になっています。皆さま、福岡市東区と糟屋郡の不動産売買と資金計画の専門家、鹿子島寿徳です。2026年現在、スマホ本体の分割払いは単なる通信費の支払いではなく、法律に基づく「借金」として扱われています。年収を厚くしても、この「スマホ代の遅れ」ひとつで家が買えなくなる実態を解説します。スマホの機種代金を24回や48回で払う契約は、法的には「割賦契約」、つまりローン契約そのものです。
2026年の不動産市場はどう動く?マンション・戸建・土地・投資物件の「二極化」が加速し、家賃や金利も上昇傾向へ。本気不動産の佐藤が、今の相場と2026年の住宅購入の最適タイミングを丁寧に解説します。こんにちは、本気不動産の佐藤です。本日のVoicyでは、「2026年をどう迎える?不動産購入のベストタイミングを徹底予測」というテーマでお話ししました。12月に入り、2026年まで残り1ヶ月。「マンションがいいのか、戸建てがいいのか、あるいは投資物件なのか?」そんなお悩みを抱えてい