ブログ記事1,035件
大阪に帰る前に東京駅で、ちょい飲みの予定でしたが、お目当ての飲食店は、長蛇の列。テイクアウトにしました。甲殻類専門店うぶか。うぶかの蟹飯弁当1,500円を購入。蟹焼売、蟹フレーク、蟹の出汁が利いたごはんには、蟹身がたっぷり。煮卵、ししとう、ポテサラも酒飲みにはたまりません。レモン果汁も付けてくれるのも嬉しい。まずは、おビールと蟹焼売で、ええ感じ。煮卵をいただき、おビール瞬殺。日本酒も、はせがわ酒店で購入した山形県の地酒上喜元と合わせます。蟹身と特別純米酒。めっちゃ合います
2026年2月9日(月)、山形県庄内エリアから、酒田市の地酒「上喜元なごみしずく純米吟醸」からくち、を呑む日本酒度+15。まずは、冷奴の山形のだしトッピングで呑み始める。さすが、日本酒度+15。澄んだクリアな味わいの辛口だ。冷酒で呑むと、微発泡感あり、ただキレるだけではなく、旨みもある。さて、おでんで呑み進む。白菜も、旨い。その昔、太田和彦さんが居酒屋探訪番組を持っていた頃、熊本の「瓢六」で、白菜を干瓢でくるんでおでんに入れたものを美味そうに食べているのをみて、やってみたら、別に干