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足跡が面白い。知識と想像が必須だぁ。大きさを図るために、小さな差金を買ってみました。鳥の足型・足跡ハンドブックAmazon(アマゾン)
小田原漁港を出たあとは、次は千葉県、船橋漁港へ。周りの湾岸の殆どが埋め立てられ、工業用地や住宅地に変貌してきたなかで、今なお漁港機能を受け継ぎ、江戸前の漁業文化を唯一残しているといっても過言ではない場所。漁船が多数並ぶ港の前が「ららぽーとTOKYO-BAY」というのが、対比感がすごい。『船橋漁港朝市で、名物スズキの唐揚げ、ホンビノスと小松菜のコロッケを購入。佃煮や小松菜も』船橋漁港近くは何度か訪れたことがあるものの、港そのものを訪れたことはなく、ちょうど月に一度の朝市を開催してい
関東在住、アラフォーワーママizumiの7歳(小2)・3歳・1歳の3人兄弟の育児ブログです!毎日の家庭学習、お出かけや趣味のキャンプについて記録しています。楽天お買い物マラソン開催中!『【楽天お買い物マラソン】早くも夏日!夏準備と名品知育アイテム』関東在住、アラフォーワーママizumiの7歳(小2)・3歳・1歳の3人兄弟の育児ブログです!毎日の家庭学習、お出かけや趣味のキャンプについて記録しています。…ameblo.jp『【楽天】スーパーDEALな知育本、今回のオススメまとめ①!』関
この日はフラッグのついたシギ・チが目立ちました。きっともっとたくさんいると思われますが、暑さに負けてしっかりは見ませんでした。みんな、左足に青と白のフラッグ、三番瀬やその近隣でつけられたもののようです。
ふなばし三番瀬海浜公園5/7#5アジサシがたくさん居てビックリ13:57ころ目の前の水溜りでエサを探していたハマシギの群が、飛んで東の方へ移動して行ったので、アジサシの群が居ると思われる干潟に近づけるようになった先ほどまで100mくらい離れていて、はっきりとはわからなかったが、40mくらいのところまで近づけたので、腰を落として望遠で確認すると、コアジサシも混じっていて体の大きさが大分違うので、アジサシと確認できた三番瀬ではコアジサシが何度か見ていますが、アジサ
今日は日本野鳥の会千葉県の三番瀬探鳥会に参加させていただきました。ウミネコたちくぼみの中にいたのはハマシギだったようです。ミユビシギたち…そして…おお!さほど珍しい訳ではないのに今まで未見だったオバシギ/GreatKnotにようやく会うことができました。これといった特徴が無いのがオバシギの特徴だそう。苦笑「シベリア北東部で繁殖し、冬季はインド、東南アジア、オーストラリアに渡り越冬する。日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時に全国各地で普通に見られる。」※Wikipedia
干潟に残るシギの足跡。後趾があるので、この日にいたのはキアシシギかな?どうしたら足跡の種類を同定できるようになるのかな。この年になっても、覚えたいことが次々と出てくる、野鳥の世界は面白いぞ。