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超ながいしているムナグロ。別個体ではあろうが、三番瀬で昨冬は越冬した実績はある。
三番瀬で冬を越すカモメの仲間が少しづつ増えてきました。干潟で休む群れの中に、セグロカモメやオオセグロカモメ、ウミネコの幼鳥などが混ざってきました。
前日まではフラッグは付いていませんでした。翌日の「標識調査で網にかかってしまったのよ」と言っているか?
小田原漁港を出たあとは、次は千葉県、船橋漁港へ。周りの湾岸の殆どが埋め立てられ、工業用地や住宅地に変貌してきたなかで、今なお漁港機能を受け継ぎ、江戸前の漁業文化を唯一残しているといっても過言ではない場所。漁船が多数並ぶ港の前が「ららぽーとTOKYO-BAY」というのが、対比感がすごい。『船橋漁港朝市で、名物スズキの唐揚げ、ホンビノスと小松菜のコロッケを購入。佃煮や小松菜も』船橋漁港近くは何度か訪れたことがあるものの、港そのものを訪れたことはなく、ちょうど月に一度の朝市を開催してい
今年も何羽も楽しませていただきました。
2026年10月6日今日は薄曇りの予報なので三番瀬に行きました。7時に到着すると潮はおおむね引いていて大きな干潟が露出していました。鳥相はハマシギ、ミュビシギ、ダイゼンが冬羽に換羽しており・・・シロチドリの数が増えています。オオソリハシシギが2羽に減っていました。1時間で切り上げて帰宅したのが9時前です。夕刻に消化器クリニックを予約しています。行きつけの消化器系クリニックの医師が変わり・・・新しい医師は内視鏡検査が上手くないので替えることにします。秋深しシギチも