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知立から猿投行きに乗ります。思えば17年前の平成21(2009)年の正月、名鉄の乗り潰しで最後に乗ったのが三河線の「山線」と豊田線で、名鉄の完乗を達成したのが赤池駅でした(下記関連記事参照)。今回は、猿投駅の先に残る線路を見に行こうかと思い、誘われるように6000系2Rワンマン編成に乗車。三河線「山線」の車窓は、田園風景が続く長閑なもの…と思っていたら、以前より建物が増えたような気も。しかししばらく田園風景を進んだ後、突如大都会が現れる(豊田市のこと)インパクトは当時と変わりません
2026年2月28日(土)午後3時13分愛知県知立市/知立駅2月28日は前後,若林と出掛け回ったので、知立駅の高架工事についても触れておこう。名古屋方向となる道床部分は完成しているも、未だにホーム部分は空いたままとなる。国道のように、工事の進捗状況など紹介してくれるとわかりやすいのだが。階段やエスカレーターとなる基礎部分には型枠と鉄筋が組まれており、ようやく機材を入れられるということかと。都市計画道路の関係で東西にそれぞれ設けるため、完成後の様子が想像し難い。豊田市の駅も実は2
7月22日6517F知立行き普通1387レ昨日、津島線・名古屋本線に脱走していた6517Fですが、今日はホームグランドの三河線に戻り、知立~碧南間のローカル運用に就いていたので撮ってきました。碧南行き普通1484レ初めに三河海線の面縦ポイントで網を張っていたら、6517Fの知立行き普通が網にかかり、海線の運用に就いていることを確認。しばらくそこで面縦を撮っていましたが、正午を過ぎてこちらのポイントに移動して、知立行き普通の1387レと碧南行き普通の1
7月22日6517F知立行き普通1183レ碧南行き普通1280レ先日、三河海線で撮った6517Fいつも三河線で面縦を撮る場所から。
愛知と岐阜に路線を広げる私鉄、名古屋鉄道。通称名鉄。愛知県のまんなかあたりを南北に走る三河線という路線があるのですが、その両端部には今は廃止になった、つまり廃線があるのです。その海側に行ってみました。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。三河線三河線は、名古屋本線という幹線の南北に伸びる路線。北側を『山線』、南側を『海線』といいます。おなじ三河線でも別系統になっていて、現在では直通運転はされていません。山線の終点は、猿投(さなげ)。