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宝塚大劇場で上演中の、宝塚歌劇団月組・栗田優香脚本・演出『RYOFU』・齋藤吉正作・演出『水晶宮殿(クリスタルパレス)』を観てきました。超・ニワカの私が、本拠地宝塚に遠征してきました!宝塚は芝居とショーの2本立てが基本?のようですが、私は鳳月杏さんのファンになってから生の舞台をはじめて観たのが『GUYSANDDOLLS』で、その後に観た『侍タイムスリッパー』も、どちらも「一本もの」と呼ばれる、ショーがないもので、ショーつきの作品を観るのは今回がはじめてです。かつ、宝塚の座付
②の続き『月組『RYOFU』『水晶宮殿(クリスタルパレス)』観劇感想②』マイ楽が終わって数日たちますが、いまだ余韻に浸ってます。本当に何度も見たくて、生で味わいたいお芝居。そして、何度か見ていると絶妙に癖になる(笑)ショー作品でし…ameblo.jp正式に雪蓮に婿として嫁ぐことが決まった呂布。ただし、そこに意を唱えたのが丁原の次男・丁徳。丁徳曰く、何やら呂布の瞳に得体のしれないものが垣間見えるとのこと。実際に呂布の本性を見抜いたのは丁徳と董卓だけなんですよね。しかし父を諫めきれ
マイ楽が終わって数日たちますが、いまだ余韻に浸ってます。本当に何度も見たくて、生で味わいたいお芝居。そして、何度か見ていると絶妙に癖になる(笑)ショー作品でした。ショーの『水晶宮殿』最初はちょっとどうしたものかとも思ったんですがw観てると不思議と嵌ってくんですよね。この感覚は『ジャガビー』と同じかも。観る側もですし、演じる側も大分振り切ってやっている感がします。中詰のちなつさんが超絶かわいくて、それだけでも幸せな気持ちになりますまぁショー作家として初見時に入り込めないという
4月11日11時公演月組宝塚大劇場三国志炎戯『RYOFU』AmazingFantasy『水晶宮殿(クリスタルパレス)』観劇楽天TVのマンスリーキャンペーンで当選したチケットで観てまいりました2階のA席で初見、というのは全体を見渡せてでも舞台から遠すぎず、しかもショーの2階客席降りでは活きのよい若者ジェンヌも近くで味わえるという、なかなか理想的な座席だと改めて感じました最初に、触覚をつけた大きな男役がまんなかにいて、それが大楠てら様だとわかって、おお、今回はてら(大楠てら様)が
しつこくも、本日3回目の更新です。今日は、私にとって3度目となる月組『RYOFU』『水晶宮殿』観劇でした。絶対に当たらないだろうと思いながら申し込んだ千秋楽、宝塚友の会席が当たったのでした。やったー!初見は1階27列の下手席、2回目は1階14列の60番台後半、そして今日は1階24列の80番台。同じ公演を、下手、センター、上手の3方向から見ることができたのは貴重な体験でした。長文になりますが、興奮冷めやらぬうちに思いつくまま書かせていただきます。初日映像ご参考
2025年10月ソウル&仁川ふたり旅3日目仁川チャイナタウンから旧日本人街へてくてく仁川チャイナタウンでご飯を食べたら街歩き開始中華街らしく京劇のオブジェがあったり三国志壁画通りも歩きましたストーリーを描いているようなんだけど三国志を全く知らないのでちんぷんかんぷん←もはや死語でもとりあえず写真だけは撮るしばらく歩くと租界地1875年日朝修好条規が結ばれると仁川には多くの日本人が住み租界(治外法権地域)を作ります遅れて中国や諸
本日2回目の更新です。今日は、思いがけず月組を観劇することになりました。仕事で急に行けなくなった方がいらして、代わりに観劇できる人を探していると、昨日お声がけいただいたのです。ブログでも書いていますが、私は昨日、OSK日本歌劇団『春のおどり』の初日を観劇したばかり。さらに明日、日曜日には宝塚歌劇団OGの公演も控えています。もし今日、月組を観るとなると、金・土・日と観劇三連チャンです。しかも、リハビリテーション病院に入院中の母の面会もあるし……どうしたものか。
またもGoogleAIで歴史物語のあらすじを、🐱を登場させて書き換えてみました。三🐱志は、後漢末期の混乱から中国が3国(魏・蜀・呉)に分かれ、天下統一を目指して群雄が割拠した歴史ロマンです。多くの英雄たちが知略と武勇を競い合い、最終的に晋(しん)の国が天下を統一するまでのおよそ100年間の壮大なドラマを描いています。三🐱志のDVD1.後漢の衰退と群雄の割拠後漢(ごかん)の時代末期、政治の腐敗に苦しむ民衆による「黄巾の乱(こうきんのらん)」が勃発します。これを鎮圧する過程で各地の豪族や武
先週は魔女会のみんなにお誕生日会をしてもらいました💓ヒルトン東京の王朝を予約してくれました✨✨予約の時間待ちの間、Yukiさんが写真を撮ってくれました。あら、写真で見たらこの日は水色とホワイトの日(笑)2人ずつ服の色が同じってことがよくあります🤭時間になりました。ワクワク☺️私が叶えてもらったリクエストは、チャイニーズアフタヌーンティー🫖「三国志」料理小史お写真お借りすると、こーんな感じです💓「おめでと〜」って、スパークリングで乾杯🥂してもらいました♪ウェルカムティーは、
こんにちはあいにくの雨のなか、月組大劇場の遠征を終えて帰路に着いております今回もあっという間の楽しい遠征でした月組公演を2回満喫したのはもちろん…『お芝居も濃い!ショーも濃い!❤️月組『RyoFu/クリスタルパレス』2回観劇しました♪』こんばんは昨日から宝塚へ遠征中のワタクシ、月組大劇場公演を2回観劇して参りました昨日から今日の午前中まで宝塚は良いお天気思っていたよりも"花のみち"の桜がまだ…ameblo.jp大劇場も楽しんできましたよカフェテリアフルールでは、公演限定のレビュープ
neo29でございます。今回、お茶についてお伝えしたいと思います。そして、今このamebaブログを更新している時に私、お茶を飲んでおります。日本茶です。「湯吞み茶碗」が手に入りましたのでこれで飲んでます。皆様、お茶といいますとです。「安価で手軽に飲める。コンビニでも130円ほどあれば飲める。中には無料で飲める」現にです。高速道路のサービスエリアやスーパーの休憩場にいけばです。無料で飲めるという時代になりました。私は大のお茶好きであります。なので無料と聞けば、飛びついて飲む位でありま
○2025年10月5日から8日に掛けて、『南薩摩周遊旅』と題して、薩摩半島南部を旅して来た。その『南薩摩周遊旅』を終えて、ブログ『辯才天信仰』、『諸菩薩摩訶薩の国』、『日本へ仏教を勧請した卑弥呼』、『日本仏教伝来の道』、『天孫降臨した瓊瓊杵尊が高千穂峰山頂で見た風景』、『日本人最初の言葉』、『卑弥呼の肖像』と続けている。○物凄く大きな問題を抱えたまま、この話を終えることはできない。それで仕方なく、あれこれ問題としている。今回のテーマは『大和地名が日向国のものであること』になる。十八世紀に生きた
こんにちは^^ご無沙汰しております。皆様、お変わりございませんか?あっという間に6月KAORU地方も昨日梅雨入り致しましたさて、また少し前の話になりますが、今回は5月連休明けのおでかけをふたつお話させてくださいね。まずは久しぶりの宝塚観劇今回は月組さんの公演で、月組トップの鳳月杏さんファンの友人と出かけました。演目は…「三国志炎戯『RYOFU』」「AmazingFantasy『水晶宮殿』」前半のお芝居は三国志の呂布を主人公にした物語
栃木の強盗殺人事件竹前海斗(越雲海斗)は15歳の女の子をネトゲのチャットで誘い出してせっくすした前科があるpic.twitter.com/dPIZnHTTmx—あおいみゆ(@japan_miyu_)May19,2026竹前海斗に前科は?本名は越雲海斗で妻の苗字に変更の理由とは?竹前海斗に前科は?本名は越雲海斗だった?栃木・上三川町の強盗殺人事件で逮捕された竹前海斗容疑者について、「前科があるのでは?」という声がかなり広がっています。さらに、本名は「越雲海斗」という情
隠すトコばかりの画像でごめんなさい宝塚歌劇のチケットをもらいました急な日付のチケット妹を誘ってみたらめずらしくふたつ返事で「行きたい」SS席なんて・・・初めてですだいぶ前宝塚歌劇が好きだった頃大好きなトップさんの退団公演で一度だけS席で観たことありました確かSS席は買うことができなかったと記憶しています三国志は知識皆無に近いので一抹の不安がありますけど楽しんで来ようまたね☆
こんばんは、かけら石です。本日4月5日の宝塚月組さん『RYOFU』『水晶宮殿(クリスタルパレス)』ローソンチケット貸切公演を観劇してきました。公演始まって2日目の貸し切り公演。ローチケさんありがとうございますm(__)mネタバレ苦手派なので公演早々に観劇できるのは本当にありがたいです😂ネタバレなしの簡単な感想をパパっと書いてみます。(それでも若干のネタバレにはなると思うのでNG派、自分の観劇まで情報入れない派の方はここでどうぞリターンをお願いします)『RYOFU』→三
中国Webニュースでこの話題が珍しいことに取り上げられた。三国志を好まれる方でも、趙雲に興味を持つ方は少ないと思う。(なので、極々少ない方向けの記事)何をした人?;蜀の王、劉備玄徳の家臣●三国志演義:大群と勇敢に戦い、玄徳の息子(劉禅)を守った。●三国正史:玄徳の息子と無事に撤退した。何はともあれ、武勇伝は多々残っており、演義の中では、五虎大将軍の一人に。「趙雲信仰」が起こり、台湾やマレーシアへ移住した華人の間で広まり、特に台湾では関羽に次ぐ規模で信仰されている。話は戻って、2
三國志8REMAKEwithパワーアップキットの「名品」100個作ってみました!品名|種類|能力|特技|時代禹王の治水図|文書|政治+5|治水|夏夏后氏青銅斧|武器|武力+3|開拓|夏禹王九鼎(小鼎)|祭器|名声+200|王威|夏司母戊鼎(模造品)|祭器|名声+300政治+2|祖祭|殷殷王占骨|占具|知力+3|占兆|殷青銅戈(殷式)|武器|武力+4|猛攻|殷周公旦の礼楽書|書物|政治+5魅力+2|礼制|西周封建制盟誓盤|祭器|魅力+3|封建|西周成康之治記録簡
「三国志」の華、五虎大将軍の中でも、特にイケメン枠とされる趙雲と馬超。二人が同じ「槍(矛)」使いだと聞くと、「おいおい、差別化はどうした?キャラ被りだろ!」とツッコミを入れたくなるのも無理はありません。まるで、人気アイドルグループに「クール担当」が二人いるようなものです。個性がない、地味だ。そう思っていませんか?待ってほしい。それはあまりにも安易な結論です。彼らの武器には、それぞれ「担当カラー」のように、しっかりと「個性」と「格付け」が存在したのです。もし、関羽の「青龍偃月刀」が
月組公演My楽観てきましたが新人公演観劇を挟んだとはいえ、初日から2回めをこんなに間を開けたのは初めてかもやはり、何回か見なければ結構見落としたり気付いてない事って多いですね💦目次史実?の三国志と宝塚の登場人物宝塚『RYOFU』の冒頭シーンが意味するものキモいも演じた風間柚乃退団者たち史実?の三国志と宝塚の登場人物三国志とは180〜280年頃の魏呉蜀が天下統一を目指し群雄割拠した激動の歴史、及びその物語①正史『三国志』290年頃陳寿がまとめた歴史書
三国志といえば諸葛亮孔明。でも、「司馬懿が主役」と聞いた瞬間、正直ちょっと心がざわつきました。あの影の天才が物語の中心になるなんて、絶対に面白いに決まってる——そんな期待で見始めたのが「三国志~司馬懿軍師連盟~」。そして結果は、想像以上。静かなのに圧倒的に引き込まれる、気づけば感情を持っていかれる作品でした。派手さはないのに目が離せない、この感覚…気づいたら完全に沼でした。司馬懿口コミでわかる人物描写の深さこのドラマの最大の魅力は、なん
2026年、新年あけましておめでとうございます。今年は令和8年。八は末広がりですね。どうぞ、粋な1年となりますように。2026年は干支で表すと「ひのえうま(丙午)」。十干の「丙(ひのえ)」は「火の兄(ひのえ)」、つまり火性。十二支の「午」は陰陽五行では「火の陽」であり、これも火性。ダブル(トリプル?)で火の気が強いので、丙午の年は火災や、政変を予兆させる激ヤバ大変事が規則的に起きる…とされています。江戸時代になると「丙午生まれの女は気が強くて夫は早死にし
私が観たのは、その時でも多分再放送。今の時代、島田紳助さんが出演していたので再放送NGなのか?三国志、小説で読もうとすると登場人物も多く、個々の人物を理解・判別しながら楽しむことは至難の業だ(特に読解力の無い私にとって)。この人形劇と横山光輝の漫画のお陰で、以降の小説、映画やドラマでもすんなり入っていけた。(下の写真は劇団影法師さんの人形劇ポスターの方)義を重んじる、武士道精神の表れだろうが日本では劉備が人気。まあ、多分に物語の三国志演義が影響している。蜀を正当な王朝として描き
まだ4月なのに、6月の温度だそうですね〜。お昼などは、汗が出ました💦早くも暑い夏が始まりそうです😞さて、月組公演のお芝居が濃くて熱くて、すごく良かったので、もう少し感想を書きますねー❤️劇場ロビーのお花も赤を基調にしていました。今回はネタバレしています。ネタバレがお嫌な方は、お引き返し願います。まさにこの真っ赤な色が、呂布の心情を表現しているような感じがします。幼少期の獣の皮を剥ぐ仕事を生業として、人々に虐げられた記憶も血の色…そして、成り上がるために、多くの人を切って切って、白
○2025年7月15日、南充を訪れた。2015年5月以来、10年振りの南充である。南充は「三国志」をものした陳寿の故郷になる。それで2015年5月に訪れた。当時、書いたブログのテーマも「陳寿の故郷・南充」としている。○これまで、ブログ『陳壽の倭国評価』、『陳壽の倭国観』と書いて来た。こうなると、実際、陳壽が編纂した、中国の正史である「三国志」から浮かび上がる邪馬台国や卑弥呼像がどういうものなのか、それを説明する必要を感じる。○それで、前回は、ブログ『邪馬台国の風景』と題して、「三国志」が案内
「三國志」といえば、戦い、策略、そして熱い人間ドラマ。しかし、劉備や曹操といった英雄たちも、365日ずっと戦場にいたわけではありません。彼らにも、現代の私たちと同じように「季節の節目」を祝う習慣がありました。今回は、当時の人々がどんな記念日や正月を過ごしていたのか、その舞台裏を覗いてみましょう。1.お正月は「1月1日」ではなかった?三国時代の正月は「元旦」や「正旦」と呼ばれ、一年で最も大切な日でした。ただし、現代のカレンダー(太陽暦)とはズレがあり、今の2月ごろにあたることが多か
みなさん、お久しぶりです早いものでもう9月ブログ、サボっていましたみなさんのブログも行けていませんでしたすみません学生生活3年目にして最大のピンチ!ヤル気にならない!リポートが進まない対策できない。。そんな今です。自分との約束、前期にやれるだけやるつまり、後期はのんびり深く学ぶ出来てるでしょうか・・・一応、三年次ここまでの記録。4月マーケティング論SC5月経営戦略論SC6月科目修得試験しなやかな心をつくるメンタルマネジメント
~あらすじ~(ゲームの世界)前回濮陽を陥落し、領土を広げた。さて、次に攻めるのはどこか?配下とともに天下統一に突き進む英雄、ここに爆誕(黙れ)パート3!今回は、寿春を攻めます。時が流れるのは、早いです。ゲームの世界ならばなおさら。濮陽をせめてから、半年ほどがたち、軍備も整ってきたころ…。陳宮「今こそ兵を起こして南の劉繇を攻めましょう」程昱「もう少し待ち、相手を計略で弱体化させてからでもよろしいかと思います」孔伷「わかった。では、二ヶ月ほどしたら攻めようかのう」こんなんが正
『RYOFU』感想@宝塚大劇場初見。寝不足に耐えられず、起きているのが精一杯で、最後まで筋を追いきれなかった。言われているように、悪役・悪人が主人公というわけで、ちょっと珍しい演し物(だしもの)だな、と。裏切り、殺し、権謀、乗っ取り、傲慢…。殺す、欺く、裏切るしか動詞が出てこないんじゃないかというくらい、"悪"ばかりで、救いようがないというか、何一つ明るい未来や希望がなく、観た後に、心の持っていきどころのわからない話。剣で斬られるときや、剣や槍が刺さるときの効果音の主張が強い…。
皆様ごきげんよう🌸本日も前回の続きと致しまして↓『【台湾・台北】一年ぶりに大家好!世界で一番好きな中華のお店は鼎泰豊!』皆様ごきげんよう🌸本日から数回に分けまして夏休みに訪問しておりました旅行先の記事をお送りしたいと思います本来ですともっとタイムリーに旅行記をあげ…ameblo.jp台湾・台北の旅行記をお送りいたします前回記事の私の楽園・台北101を後にしましてタクシーで約20分かけて訪問しましたのは、、、台湾の圧倒的パワースポット✨皆様は台北のパワ