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『三光院は小泉倖祥氏を拒否します。支援者、祖信徒、関係者、地域住民の皆様からのご協力を求めています』現在、三光院の精進料理と比丘尼御所を由来とする独自の宗教文化は、数年前に来院した小泉倖祥氏によって破壊されようとしています。この度、あまりにも酷いやり口と、巧妙な誹謗中傷に終止符を打つべく、非公開の約束で小泉倖祥氏と三光院(西井香春先生及び役員)の間で取り交わされた覚書の公開に踏み切ることにしました。現在小泉氏は一、三光院の精進料理の廃止一、西井香春先生の強制退去一、寺子屋三光院
●三光院の三つの文化三光院は御開基が昭和9(1934)年です。まだ百年に満たない歴史の浅いお寺ですが、既にしっかり根付いた三つの文化的特徴がございます。一、寺子屋三光院西野奈良江御開基さんは、日本文化体験を含めた婦女子教育に非常に熱心な方で、女性が教育を受けれる場を設けたいとの想いで三光院を尼寺として御開基されました。三光院では日々実に様々なお稽古、行事、イベントが開催されています。一般に広く公開されたコンサートや寄席、伝統文化を習得していくための道事、行政と連携しての会
本日、保健所から電話がかかってきました。「廃業届が既に出されていますが、まだ営業をされているのですか?」営業も何も、本日も多くの方々が精進料理を勉強しに集まっておられました。正確には今もまだいらっしゃいます。保健所に問いただすと、11月25日に廃業届が出されていると。精進料理の営業許可は、星野香栄御住職から西井香春先生が代表を引き継いだ事業会社で取得したものになります。第三者が勝手に提出することは許されることではありません。現時点では誰が提出したかは不明です