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『赤と黒』全配役発表キャストほか|花組公演『赤と黒』|宝塚歌劇公式ホームページ花組公演『赤と黒』のキャストをご紹介します。kageki.hankyu.co.jp本日「赤と黒」の全配役が発表になりましたー!気になるところは、ヒロインであるレナール夫人とマチルドのキャスティングでしたが、レナール夫人が朝葉ことのちゃんマチルドが七彩はづきちゃんでしたーーーー!ま、そうだよね。大弥くんの学年だったら、人妻の相手役は朝葉ことのちゃんが良いだろうし(若い家庭教師の設定なので)
皆さま、こんにちは!花組・月組の娘役路線が複雑と書いていましたが、一番解らないのが宙組です。というより、率直なところ、次のトップ娘役を自組から上げるつもりがあるのか疑問に感じています。バウ公演や東上公演でヒロインを経験済みの山吹ひばりさんが推されていると思っていましたが、『PRINCEOFLEGEND』ではそこまで目立つ役ではありませんでした。しかも105期は既に3人がトップ娘役になっており、4人目を出すか微妙です。105期は男役も新公主演の大盤振舞いでなので、娘役もそ
一昨日(7月30日)スカイステージタカラヅカニュースで、花組侑輝大弥さん主演「赤と黒」初日映像が放送されました。本日は初日映像から感じた侑輝大弥さんの魅力とヒロインについて語ってみたいと思います。目次人気が後押しトリプルダンスとは人気が後押し侑輝さんの魅力はやはり美しい目ヂカラと色気だと思います。神学者を目指しながら、恋に溺れるジュリアンを、冒頭から予想させるような。よくぞ柴田侑宏氏脚本「赤と黒」を選ばれた!侑輝さんは、年齢が上がると共に他の柴田作品
初バウホール観劇いつも正面入口左、この階段の上に何が?と思っていた細い階段を上がる。大劇場のドーンッ!とした感じと比べると秘密の劇場って感じでソワソワ面白い。椅子の柄も違う。傾斜も早い。幕間にサンドイッチとコーヒー(店員さんが注ぐ系)が売ってたりして、(向こうのロビーでも売ってたっけ?)何その洒落乙こなれ感!サロンか!?と慄きながら温くなったお~いお茶を飲む。↓未見の場合は注意以前スカイステージで月組版を見たけどだいぶ忘れていて、そうかこういう話だったかと新鮮に
皆さま、こんにちは!上演時間の95%は男役を見ているため、正直なところ、娘役は名前と顔が一致しなかったりします。なのでいつも、そういう自分でも認識している娘役さんが劇団の推しなのね、と理解しています(笑)で、そんな小丸から見て、娘役模様がちょっと混線になってきたのでは?と感じている今日この頃です。花組・月組が特に複雑で、雪組と星組は割と解りやすく、宙組は不透明…といった印象です。花組は、星空美咲さんが順当かつ順調にトップ娘役に就任したあと、『Liefie』のあたりでは七
2026年7月28日(火)〜8月13日(木)花組侑輝大弥主演ミュージカル・ロマン「赤と黒」ー原作スタンダールー大変なチケ難公演ですが。ありがたいことに8月2日(日)と5日(水)それぞれ14:30公演を観ることが出来ましたこの作品、私自身は安蘭けいさん主演2番手柚希礼音さんレナール夫人遠野あすかさんマチルド夢咲ねねちゃんで観ており、想像するだけで似合いそう…でも,ニヒルな安蘭けいさんとは持ち味の違う大弥くんだからまた異なる「赤と黒」を魅せてくれるはず…と期待値MAXで観たのですが……期
高松帰省も終わり、実は今羽田行きの機内です。帰省中も仕事をしてたので、13日のお寺さんがきてくれたこと以外は、仕事してました。13日は弟や甥っ子ちゃんや姉にも会いました。さて、そんな中ですが、8月11日の山の日はおやすみだったので、朝から庭の草むしりをして酷暑で気を失いそうになった後、母に施設に会いに行って、その後、生観劇が叶わなかった花組バウ公演「赤と黒」のライブ配信を観ました。自宅ならテレビの大画面で見れるのですが、帰省中で接続端子を持ってない(というか無料コンテンツなら接続できるケ