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2025年10月31日天気>晴れのち曇りのち雨風>北8mポチャポチャ気温>14~17℃水温>22℃前後潮流>??潮色>澄み漁場>平塚~大磯沖タナ>30~40m今日はハロウィ~~~ンなんだってさ。我々世代にはまったくなじみがないなあ、と、毎年同じことを言ってる(笑)。恵方巻とかも馴染めないなあ。「じゃあクリスマスは」って??「クリスマスぐらい知ってるよバカヤロー」(タケシ映画『BROTHER』風)。しかしなんでハロウィンだと仮装して騒ぐんだろう。いや
2026年2月12日天気>晴れ風>北8mちょっと波あり気温>7~10℃水温>15℃前後潮流>上げ(前席)→下げ(トモ席)潮色>ちょい濁り漁場>久里浜沖タナ>50~60m前後▲新型ビーストマスター1000の実釣テストをしてきました。コマセマダイでの適合性やいかに?▲新しくなったリールガードも購入。コンパクトになってリールの収まりが抜群。マダイ竿にリールを取り付けてみると、▲ロープロボディがバッチリフィット。ちょっとだけ幅広になった600番という印象。
2026年3月30日天気>晴れ時々雨>北3m凪気温>12→15℃早朝はまだまだ寒い水温>15℃前後潮流>南→北潮色>濁り漁場>剣崎~久里浜沖~剣崎タナ>25~45m前席に座ることが多いんですが、ここ数週間、なんだかパッとしない。糸が後ろに斜めになる潮上不利な状況が多い気がする…。糸が船尾方向に激しく斜めになると、例えば指示ダナ30mの時にビシは27mぐらいまで浮き上がり、当然、付けエサもマダイの層に届いてないような…。※とはいっても…。一義丸では、激しく斜
2025年7月13日天気>曇りのち晴れ風>北弱風凪凪気温>24~30℃昼前まで涼しい水温>・・・℃潮流>なし→南激流潮色>激濁り漁場>下浦置きAB~TKB~YSD水深>30~65m一義丸大型船の贅沢仕立て。先日のライブベイト根魚狙いで思うような釣果を得られなかった某C氏、「すぐに再チャレンジしたいけど乗合船ないですか?」と。「ハタやヒラメ狙いのライブベイト乗合っていうのはないなあ。アジ釣りしてそれを泳がせるのをやってみる?」「やるやる、Let's
5年前のブログを読み返してみたら…。昔と今では考え方と釣り方がどれぐらい違うのかとチェックしてみたら、今もほぼ同じだった(笑)。進歩してないのか、釣り方自体はこれでOKなのかは不明…。ーーーーーーーーーーーーーーーここ一年、5㎏以上の大鯛をばらしたことがないオレです、コンチハ。=1回しか当たったことがないので、ばらしようがない(悲)。▲こないだの大鯛、ジイが食ってみたいというので持って行ったんですが、▲頭がでかい!カマ付きカブトを計ってみると、▲なんと4.2㎏!ちょっとした
2026年4月23日天気>曇り後雨>北5mべた凪気温>17℃寒いよ~。雨予報の日は厚着しないとダメ。水温>18.5℃潮流>ほぼなし~前?潮色>澄み漁場>剣崎ヨシンデ海域耳タナ>20~m前後ここ最近の乗っ込みマダイ戦線は、久里浜メイン会場一辺倒だったのが、剣崎沖にも多数のマダイが乗っ込んできて2会場に分派。1場所の負荷が低下するから配当は当然上昇傾向。本日の一義丸は3隻出船。いつもは北漁場からスタートするのが常だけど、今日のユッキー船長は、「剣崎沖でやって
60周年記念ということで、ユッキー船を仕立ててみました。▲美女も一緒だったので、彼女の写真多めで(笑)。▲記念のオリジナルPoro-RicKシャツを作ってみた。ハッピーリタイアメント!当日は南の強風が確定していて、出れるか出れないかギリギリ…。「10時早上がりになるかもしれないけど、それでも良ければ」というユッキー船長の英断で出動。絶対にやばい海になるのは確定的なので、ちょっと心配。なぜなら、▲かわいいかわいい釣りガールのハルちゃんが乗船するから。結果的に