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2026年1月30日天気>晴れ風>北5m凪気温>1~12℃朝は手が冷たいよ水温>14℃前後海の中も冷え込んでおります潮流>ほぼなし~下げ(トモ)潮色>薄濁り漁場>久里浜沖タナ>18~70mもう1月もおしまい、早いですねえ。こうなるとおそらく、あの世に行くのもあっという間なので、楽しめるときに楽しんでおく(笑)。昨今の東京湾コマセマダイは好調持続中。ここ最近の一義丸マダイ船は、絶好調ならトップ10枚で、5枚釣れれば大成功。うまくいかないとBの危険あ
2026年10月6日天気>晴れ風>北10m北からの三角波と南からの3mうねりで、かなりの男の海。気温>22→26℃ジャケットを着ると暑い、脱ぐとしぶきが掛かる…。水温>23℃前後潮流>…潮色>薄濁り~澄みタナ>25~35m先週、南の海上を通過した台風で海は大荒れだった。今週、再び台風が南海上に接近し、今日の東京湾口城ヶ島~洲崎沖もドッタンバッタンとかなりの男海。どうなるんでしょうか。▲いつもの面々と出船前の会議。「今日は、ダメダメチームから、誰が離脱でき
2026年9月15日天気>曇り時々大雨、のち晴れ風>南5m凪気温>24→28℃涼しいけど日差し強し水温>27℃前後潮流>北→東→南潮色>薄濁り~澄みタナ>28m前後雨が降りますねえ…前回と同じ書き出し。先月の「千葉豪雨」に引き続き、短時間で一気に平年1か月分が降るような「局地的な史上最高クラス」の雨が連発しているのが今年後半の特徴みたい。今日、家を出て→プロと合流して→第三京浜を走り出した時はポツポツ。港に着いたころにパラパラと降り出し、道具をセ
2026年6月1日天気>快晴>北3m凪だけど沖は結構揺れる気温>19→25℃夏の装い水温>…℃潮流>南表層流だけ早い感じ潮色>薄濁り漁場>ロマン西→東タナ>40m前後今日から6月1日。剣崎沖のイサキ解禁日です。そして大好物の川崎~本牧沖マダコの解禁日でもあります。どちらも好調に釣れたという速報あり、今年も楽しみ。数日後にタコに行く予定。目標合計5キロ!!------------------------------------------------
2026年2月12日天気>晴れ風>北8mちょっと波あり気温>7~10℃水温>15℃前後潮流>上げ(前席)→下げ(トモ席)潮色>ちょい濁り漁場>久里浜沖タナ>50~60m前後▲新型ビーストマスター1000の実釣テストをしてきました。コマセマダイでの適合性やいかに?▲新しくなったリールガードも購入。コンパクトになってリールの収まりが抜群。マダイ竿にリールを取り付けてみると、▲ロープロボディがバッチリフィット。ちょっとだけ幅広になった600番という印象。
ついにコマセでキハダが釣れ出した?8月のカツマグ解禁後はカツオメインだったけど、次第にキハダの気配が濃厚になり、つい先日、我が一義丸で今年初のキハダがコマセ釣法で捕獲されたとのこと。▲今年の一本目、おめでとうございます。コマセキハダ本格参戦に備え、竿を3本作製しました。国産素材を吟味し、職人の手で丁寧に作られたブランクを販売するアーバンブランクス(UB)さんに頼んで、レギュラーとハードの2種類を発注。各種釣竿のOEM生産・ブランクスのオーダーメイド|ア
2026年5月20日天気>快晴文句なし!>南5mドッタンバッタン気温>20~25℃快適。風が弱まったら暑い水温>…℃潮流>南→東潮色>薄濁り~澄み漁場>剣崎~南沖タナ>20~60m前後今日は釣り&BBQ。二日前の爆釣の余韻を残しつつ、自信満々で一義丸へ行くと、良型爆釣の報を受け、一義丸が誇るマダイ軍団が勢ぞろいし、元気に3隻出し。▲久々登場タッチーが、釣り人として乗船。もう一人の船長、21号船よーさん大船長が我々の窮状を救ってくれた!!▲今日はカタケン君率
2026年9月1日天気>晴れ>北4m凪気温>24→28℃涼しくて快適すぎる水温>25~26℃潮流>北激流→南激流潮色>薄濁りタナ>20m前後今日から9月ですね。剣崎松輪港の出船時間が30分遅くなって6時出船となりました。青物のシーズンということで、▲これを買ったんです。シマノ・ダイワの50Lと65Lという最近のラインナップとは異なる80L!▲かなりの旧型だけど5面真空。新同品を中古で入手。使った形跡がない、ラッキー38。▲ノートの荷室にシンデレラフ