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こんにちは😃田園調布・多摩川ピアノ教室田園調布徒歩10分多摩川徒歩13分バス3分バス停1分二子玉川バス13分バス停1分お車でもご来室いただけます🚗月曜日・水曜日・木曜日・金曜日・土曜日午後ピアノが上手になりたい夢を一緒に叶えるブリランテ音楽教室西玲子ですいつもたくさんの方にご訪問いただきまして💕誠にありがとうございます♬🎹2026年10月12日(祝日)大田区民プラザ大ホールでブリランテ音楽教室の発表会を開催しました季節外れの(?)インフルエンザや文化
9/28に🇺🇸3週間ぶりにシアトルに戻って来ました‼️こちらに戻って来てからも息子の行事が色々あり…バタバタしていてブログが全然更新出来ずそしてまた10/8から、今度は丸1ヶ月ヨーロッパに行くので、お蔵入りにならないうちに溜まっている記事を書いていきます✏️子育て備忘録にお付き合い頂ければ嬉しいです✨長文です🙏娘は10歳から本格的に有名な国際コンクールを受けてきました。その中で恐らくこの第60回コンチェルティーノ・プラハ(アントニン・ドヴォルザーク国際若い音楽家のためのラジオコンクール)が、
シアトルからロンドンへ向かう機内で書いています📝こちらの続きです。『【プラハ】国際コンクールの舞台裏〜Behindthescenes〜』9/28に🇺🇸3週間ぶりにシアトルに戻って来ました‼️こちらに戻って来てからも息子の行事が色々あり…バタバタしていてブログが全然更新出来ずそしてまた10/8か…ameblo.jp1日オフDayを挟んで、チェコ🇨🇿4都市巡回公演『南ボヘミアン音楽祭ツアー』がスタート‼️ツアーバスに乗って、ファイナリスト8名と保護者、チェコラジオ局のスタッフさん達とみんなで
ごきげんよう♪アタオカメロディです。風さんもお気に入りの曲"You"について書きたいと思います。2026年9月17日にドロップされる"You"ミュージックビデオが待ち遠しいです♪‘You’Musicvideopremieres:Sep17MVを待つ間に、クレジットや歌詞などわたし的に勝手におさらいしようと思います。Producer:GregKurstinグレッグ・カースティンProducer:250イオゴンC
サハラです、こんにちは!今日10/11は、小松川さくらホールにて行われた、第5回第5回東京国際管・弦・声楽コンクール東日本2准本選東京国際管・弦・声楽コンクールTokyoInternationalWinds,Strings,andVocalCompetition東京国際管・弦・声楽コンクールは、これからもっと音楽を勉強したいという高校生、大学生、社会人を対象に有能な演奏家を発掘するとともに、豊かな表現力や可能性を引き出し、将来国際的に活躍できる音楽家としてはばたけるようそ
お立ち寄りいただき、ありがとうございます!本日は丸の内から有楽町へ。2026年5月9日、東京国際フォーラムホールAで開催された「Iwatanipresents葉加瀬太郎オーケストラコンサート2026~TheSymphonicSessions~supportedbyNAGASE」に行ってきました。結論から言うと、本当に素晴らしいコンサートでした!ただ演奏を聴くだけのコンサートではありません。聞いたことがある名曲が多く、葉加瀬太郎さんのトーク力で会
今年もやりました。市民賞選定員。ヴァイオリンの中学の部。疲れるから小学生か中学生どちらか1つの部だけ、というつもりでいながら、でも結局やはり小学生の部も普通にチケット買って聴いてしまう。毎年同じ事繰り返している私😅今年は特に、前日、生徒の勉強会だったし、コンクール聴いた後は夜、仕事があったので午前中から18時過ぎまで聴いてるのはキツいかな、と思っていたけれど。でも、今年は特に行かないわけにはいかない!中学の部の選定員と通知がきた後に小学生の部の東京大会本選があり、藤野優美子ちゃんが1位
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
9/27パッパーノ/ロンドン響,HIMARIパッパーノ×ロンドン響と今をときめく若き才能、HIMARIのコンサートを聴いてきました。ありがたいことに、NHK音楽祭ではU29シートが用意されており、若い我々も比較的手の届きやすい値段で音楽を楽しむことができました。ロンドン響とHIMARIのコラボレーションは、私としては完璧×完璧のような印象で、完璧な彼らだからこそどんな演奏になるのか、楽しみにしていました。公演概要NHK音楽祭2026日時:2026/9/2715:00開
こんばんは久しぶりに福岡に帰っておりました気持ちのいい秋晴れもちろんゴマサバも今年の秋はたくさん福岡で歌わせていただきます4つお知らせですひとつめ!10/9(金)天神の岩田屋本店7階特設ステージにて13:00〜と16:00〜の2回約30分のステージをつとめさせていただきますこちらはご招待の皆さまへの催し物となりますので招待状をお持ちの皆さまはぜひ7階まで聴きにいらしてくださいピアノは榎元圭さん🎹ヴァイオリンは緒方愛子さん🎻お二人とも初めましてでしたがトリオ
前田妃奈&牛田智大(ヴァイオリンとピアノデュオ・リサイタルVOL・2)本日はプロコフィエフ:5つのメロディヴァイオリンソナタ第2番ニ長調作品94bisプロコフィエフは好きなので牛田くんの生「戦争ソナタ」を聴いてみたいどこかで演奏してくれないかなぁと思っています(戦争は反対)がヴァイオリンで聴くのは初めてですお昼は若い推しさんが選んでくれたお店でご一緒させていただきました雰囲気のある素敵なお店でした1時間じっくり手間をかけて出て来た豚肉ス
大阪教育大学弦楽器、ヴァイオリン専攻生さいごの定期演奏会です。しかも柏原第九も込みです。柏原リビエールホール改修工事に入る予定だったのが、結局、なんやかんやで閉館することになった由…その後、建て替えとかやりかえとかどうなるんでせうね。。第九の練習会場を工面するのも関係者の方々、ほんとご苦労お察しします。ちなみにクラウドファウンディング(寄付)も続行中(8/31締め切り)https://readyfor.jp/projects/173622「演奏会開催が決定して寄付が
FrankfurterRundschauというドイツの新聞に載ってたデイヴィッドの新作アルバムに関するインタビュー。冒頭の部分だけ無登録でも読めるんだけど、翻訳してみたら「彼は明らかに自分の家族を持つことを排除しています」とか書いてある。DavidGarrett:„IchbinmitmeinerMusikverheiratet"DerViolinistsprichtimInterviewüberseinneuesAlbum„Immorta
こんにちは!見てくださった方、ありがとうございます。ヴァイオリン奏者でヴィオラ奏者で二代目レッスン屋でストレッチトレーナーでもある(結局何してる人?)笠原るちあです、はじめまして。少しだけ勇気を持って外の世界に、私が常日頃考えていること、感じていること、を出してみることにしました♪これまであまり表に出してこなかったんですよね、自分のこと、、、たぶん世の中で珍しいほうの職業だし、音楽やってる人同士は集まるんだけど、一般的に多くの人に知ってもらえる機会ってあまりないんじゃないかな、と思った
ヴァルター・バリリ(WalterBarylli,1921-2022)の音が好きです。線が細そうですが、凛とした芯があります。明るいだけではありません。蔭の感情も表現しています。そんなバリリのモーツァルトは絶品です。若きバリリとフルトヴェングラー。クレメンス・クラウス指揮のヴィーン・フィルでモーツァルトの4番協奏曲。今回、ようやくユーチューブで見つけました。ちょっと古風だけど、やはり良いですね。ヴィオラとの協奏交響曲。第二楽章は最高峰でしょう。バ
雨強いですね。銀の皿で『凛』でも注文しようかと思ったけど、デリバリーさん事故でも起こしたら気の毒なんで冷凍品で済ませました。呑気にインスタ見てたらハイドンの『驚愕』が自動再生有澤一華さんの投稿いや、怖いのは私とかハロ吹の演奏家目線の人ですよ!チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を弾く様な方が脚あげて『シャッターチャンス‼︎』やってきたわけですよね!ムターとかムローヴァがカラヤン、オザワの横で脚あげている様なもんなんでええ聴い事ない
🌸三世代で紡ぐ音の絆—XINYIWANG&AMYWANG姉妹ファミリーリサイタル@東京奏楽堂100年の歴史を持つ東京奏楽堂に、ひとつの家族の音が優しく響きました。ヴァイオリンの姉・王歆怡(17歳)、チェロの妹・AMYWANG(6歳)。そしてピアノを弾くお父様王旋(45歳)、さらにおじい様王有国(72歳)を加えた、三世代による心温まる演奏会。幼い妹が大きな楽器を抱え、お姉さんと目を合わせながら弓を動かす姿、そして見守る父と祖父の穏やかな笑顔。音楽が家族をつなぎ
こんにちは♪今週の週刊タレイアの担当はチェロのみうみうです長い雨の日が終わり、秋の気配が感じられる日々になってきましたね🍂私は秋の食べ物が大好きなので、毎年ワクワクしています!特にさんまやかぼちゃや栗などは私の大好物なので、たくさん食べたいです私は今日本フィルの仕事で佐渡島に来ています!綺麗な海と自然がとても気持ちいいですさて、今週の週刊タレイアのお題は、こちらです!やってみたい楽器、憧れの楽器私のやってみたい楽器は色々ありますが、一番気になっているのはニッケルハルパです
2026年10月3日@茅ヶ崎市民文化会館巡回公演シリーズ-茅ヶ崎公演指揮∶本名徹次ヴァイオリン∶荒井里桜神奈川フィルハーモニー管弦楽団曲目「レオノーレ」序曲第3番op.72b(ベートーヴェン)ヴァイオリン協奏曲ホ短調op.64(メンデルスゾーン)交響曲第5番ハ短調op.67「運命」(ベートーヴェン)ここ数年の演奏会通いの中で自分のテーマ、なんて大それたものではないのだが、テーマ的なものがあって、それは日本人指揮者の再評価というものである。日本で暮らし、日本で開催される演奏
昨日の夜、HIMARIさんの特集がNHKであるというので、珍しく21:00就寝をやめて、TVにかじりついてみました娘も「一緒に観る!」と興味津々。夫は「当たり前だけど、上手いなぁぁ。」と。ヴィエニアフスキのヴァイオリン協奏曲第1番の冒頭が10度の音程でとても難曲だ、というような話の所では「ママ、この曲弾ける?」と娘から。「うん弾けるよ。でも、すっごく難しい曲なんだよ。」サン=サーンスのヴァイオリンソナタが流れた時には息子から「これは?」と。「この曲を弾いて、ママはイタリアのコンクール
石田泰尚さんのリサイタルを聴いて、石田さんは肩当てせずに演奏していました肩当てをする、しない、は本当に個人的なもので、また年代やその人のヴァイオリン人生の中でもつけたり外したりする人も多くいらっしゃいます。私は始めから肩当ては着けていたので、そういうものなんだ、と思っていましたが大学2年の時、江藤俊哉先生に開口一番に『それ(肩当て)外してください』と言われましたしかし、途中で断念そのままイギリスへ留学、イギリスでの恩師も肩当てについては全く言及しませんでした。50代になって構えや基
こんにちはこどもが2人バイオリンを習っています。上の子用のフルサイズのバイオリンを購入してから一年ほど経過したので、その後のことを書いていこうと思います。【購入検討していた頃のまとめ記事】『フルサイズのバイオリン探し最後』こんにちは。バイオリンを習う子どもを持つ親です。前回はケースと肩当てなどの小物を決めました。『フルサイズのバイオリン探し⑩ケース、小物』こんにちは。バイオリ…ameblo.jp楽器本体について作られて数十年経過した中古の量産品を購入しました。量産品とはいえ中
【桐朋学園の先輩でバロックヴァイオリンの世界的権威、寺神戸君のヴァイオリン(1690年製)が盗まれたそうです!】《寺神戸亮(てらかどりょう)》ヴァイオリニスト、指揮者。デンマーク王立音楽院教授、桐朋学園大学特任教授。ベルギーブリュッセル在住。1961年、ボリビア東部サンタクルスの生まれ。4歳から幼稚園の音楽教室でヴァイオリンを始める。桐朋学園大学でヴァイオリンを久保田良作、室内楽を三善晃、安田謙一郎らに師事。桐朋の古楽科講師(現教授)のフルート奏者、有田正広の影響で古楽演奏に
10/11(日)は盛りだくさんの練習でした!まずは合奏〜曲はブラームス:交響曲第1番の第1,2楽章♬指導者はヴァイオリン・トレーナーの広川優香先生、チェロ・トレーナーの朝吹元先生、クラリネット・トレーナーの内山厚志先生、トランペット・トレーナーの斎藤秀範先生そしてこの日は入団希望の大学生の方お2人が、早くも練習に参加して下さいました!音に厚みが加わって、楽しい合奏になりましたそのうちトランペットの方は早速入団オーディションを受けて、合格されました㊗️ようこそ、浦和ユースオーケストラ
昨日は私のピアノの先生、松井花枝先生が参加されるヴァイオリンデュオのコンサートに行ってきました。ヴァイオリニストの加藤洋子さんは庭友達さんでもあります。ミューズの庭(洋子さんのインスタ)もう一人のヴァイオリニスト出雲珠希さんは、私が習っている茶道の先生の社中の方。コンサートが行われたPrivateSalon1082は珠希さんのご両親が使ってらっしゃった山荘で、会場となったサロンにはボストンのグランドピアノが設置されていました。PrivateSalon1082(PrivateSal
今日は響ホールで北九州国際音楽祭2026毛利文香[ヴァイオリン]上野通明[チェロ]アレクサンダー・ガジェヴ[ピアノ]を聴きました一部はソロの演奏で二部はピアノ三重奏曲でしたそれぞれの音色が、すばらしくてとても良い時間でした
毎年、全然聴きに行くも出演するもないんですけどね。ラ・フォル・ジュルネ。10年くらい前までは、毎年FBで友人達が「〇〇に出演します」などエリアコンサートとかも宣伝してる人沢山いたのですが、もうそういう年代でもなく💧学生コンクール全国大会で毎年演奏を聴いている中学生女子、中川潤ちゃんに、渡辺茂夫さんの録音に入っているけれど、あまり演奏される機会のないマネンのイベリカ舞曲の楽譜を「是非演奏してね」と送ったら、練習してラ・フォル・ジュルネのコンサートで披露してくれる事になり、ご案内頂いたので行って
『宵の口は締め切った雨戸を外から叩くようにがたがた云わしていた風がいつの間にか止んで、気がついて見ると家のまわりに何の物音もしない。しんしんと静まり返った儘、もっと静かな所へ次第に沈み込んで行く様な気配である。』『古風な弾き方でツィゴイネルワイゼンが進んで行つた。はつとした気配で、サラサーテの声がいつもの調子より強く、小さな丸い物を続け様に潰してゐる様に何か云つた。』内田百閒「サラサーテの盤」1948年より冒頭とサラサーテの声の部分「サラサーテの盤」を原作に、田中陽造が本を書き、鈴木清順が
バッハのカンタータ140番(目覚めよと呼ぶ声あり)は好きな曲で,結婚カンタータともよばれる事があります。コラールで有名な147番とともに良く聴かれる双璧でしょうか(^^)。この140番はコーラス3曲,レチタティーヴォ2曲,デュエットのアリア2曲で構成されています。どれも良曲ですが,私は特にヴァイオリンとオーボエがそれぞれオブリガートを担うアリアに惹かれています。ボーイソプラノ版で楽譜付きの動画がありましたのでメモしておきます。Bach:Wachetauf,ruftunsdi
ヴィオッティの音楽監督就任披露公演でサントリーホールに行きました。ヴィオッティはウィーン・フィル(WPh)と関係性が良好で、定期演奏会には2シーズン連続、今年6月のサマーナイトコンサートを指揮する予定です。今回の就任披露公演ですが、ソリスト無しのダブル・シンフォニーで、ベートーヴェン1番とマーラーの1番は、新たな関係の幕開けとして相応しい選曲です。ベートーヴェン1番は東京藝大指揮科入学試験(実技)の最初の課題曲と聞いたことがありますが、指揮の基本技法が試されるような構造的な交響曲です。ヴィオッ