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こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、肺がんなどの治療において非常に重要な「ALK融合遺伝子(アルクゆうごういでんし)」について、その特徴と治療法を分かりやすく解説します。ALK融合遺伝子とは?私たちの体を作る設計図である遺伝子は、通常、決まった場所で決まった働きをしています。「ALK遺伝子」もその一つで、普段は細胞の増殖などを調節しています。しかし、何らかの原因でこのALK遺伝子がちぎれ、別の遺伝子の一部とドッキングしてしまうことがあります。これが
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんな発表がありました。日本がん対策図鑑|【ALK陽性肺がん:一次治療(OS)】「アレセンサ」vs「ザーコリ」ALEX(AnnOncol)ALK融合遺伝子陽性非小細胞肺gantaisaku.netALK陽性肺がんの分子標的薬アレセンサとザーコリを比較した試験の最終結果です。アレセンサを一次治療で使うと、生存期間中央値がなんと81か月!ほぼ7年ですよ!7年生存率は48.6%と、約半数の患者さんが7年後も生きているという。
ローブレナ50mgとマネジメント久しぶりの投稿になる。3月は、ブログを書かなかった。書けなかった、の方が近いかもしれない。理由は、ローブレナによる気持ちの揺れと、体調の変化だった。11月末から始めた75mg。その副作用が、ここにきて一気に積み重なってきた。そんな感覚があった。むくみ。頭がつながらない。物忘れ。言葉が出てこない。マルチタスクができない。そして体重増加。気づけば10kg増えていた。お腹は、自分でも驚くくらい大きくなった。妊娠したかのように膨らんで、
ご訪問ありがとうございますみなさんの「いいね」や「フォロー」が毎日の励みになっています感謝感謝~~~~~~~~今日は年末年始を挟んで、2週間ぶりの診察です一昨日からリンパ浮腫が一気に悪化して、右足がパンパンに膨れ上がってしまいました大袈裟でなく、シャウエッセンにも引けを取らない仕上がりっぷりですそれに引っ張られるように、左足にも浮腫みが現れましたそんな足を引き摺って臨んだ本日の診察はこのリンパ浮腫をどうにかしたい私VS抗がん剤を開始した
ひめはちです肺がんステージ4で4年目突入!自己紹介はコチラ『自己紹介』ひめはちですこんにちはひめはちと申しますはじめまして小細胞癌と非小細胞癌のMIXで現在は分子標的薬で治療中です約4年前急に肺がんが見つかりステージ4余命数ヶ…ameblo.jpローブレナ100㎎内服中(肺がん分子標的薬)うぉー、気づけば2年量を減らしたりストップしてみたり色々したけれど結局今は規定量の100㎎飲み始めた頃の違和感はすごかった手のしびれ、神経痛も今は慣れた頭の中がずっともや
お疲れ様です‼️今日は呼吸器内科、循環器内科の受診日でした。①呼吸器内科レントゲン問題なし。血液検査はローブレナの影響で中性脂肪が上がってしまいお薬が追加されました。(イコサペント酸エチル)ガンの再発、悪化は有りません②循環器内科心臓の状態は問題なさそうです。血圧も落ち着いてます。良かった。良かった◆お馴染みのお出かけの記事です。写真データが復活した2023年12月の3回目となる大人の休日倶楽部パス旅です。朝一で「のぞみ2号」に乗り富士山を眺めて東京へ東京駅で大人の
今日は検査後の診察日でした!無事肺の方もクリアです今月末には肺がん歴12年目に突入です「今月も綺麗な結果です〜」と言われて渡された血液検査の結果。ん?肝心の脂質欄がない!自宅に帰って遡って確認したら、先生に代わってから貰ってない!なんてことなのーーー先生、いまだに私の副作用把握してないんかい笑ちょっと不安になりました4月から交代したとはいえ、さすがに脂質異常の副作用出てるくらいは引き継いでるでしょうよ。私も私で気付かないしさどうなってるねーん。て自分に突っ込んだわそれから