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ひめはちです肺がんステージ4で4年目突入!自己紹介はコチラ『自己紹介』ひめはちですこんにちはひめはちと申しますはじめまして小細胞癌と肺せん癌のMIXで現在は分子標的薬から標準治療に移行予定です。2021年秋肺がんが見つかりその時…ameblo.jp身体の変化自己紹介でも書いてるけど肺がん歴5年今までと変わらない感じで生活できていたけどローブレナが効かなくなってきたなぁと分かり始めたのが2月の診察の時だったからそれからだましだましもう5月GW過ぎてから抗がん剤は
昨年11月から休職中の夫、来月5月から復職予定です。面談の結果しばらくはフルリモートで働く事に。いずれ週1~2出社にしていきたいみたいです。夫の会社でがん治療を続けながら仕事をしている人が他にいないらしくロールモデルになっていくのかな〜夫は元々いた部署でストレスを溜めて毎日こんな顔して仕事行っていたので、がんが発覚した時に退職を勧めました。あまり生きられないとしたら嫌な事はなるべくしないで好きな事にたくさん時間を使って欲しい!と思ったから。お金は私が仕事増やして稼ぐから大丈夫!と言いました
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんな発表がありました。日本がん対策図鑑|【ALK陽性肺がん:一次治療(OS)】「アレセンサ」vs「ザーコリ」ALEX(AnnOncol)ALK融合遺伝子陽性非小細胞肺gantaisaku.netALK陽性肺がんの分子標的薬アレセンサとザーコリを比較した試験の最終結果です。アレセンサを一次治療で使うと、生存期間中央値がなんと81か月!ほぼ7年ですよ!7年生存率は48.6%と、約半数の患者さんが7年後も生きているという。
こんにちは。前回の記事では、副作用によるめまいや、仕事への影響について書きました。その後、主治医と相談して、ローブレナは75mgから50mgに減量しました。それからは、自分なりに「どうしたら無理なく続けられるのか」を考えながら、日々を過ごしてきました。今日は、その後の体調の変化や、薬を続けることへの迷いについて、今の気持ちを記録しておこうと思います。50mgに減らしても、症状はなくならなかった75mgをいったん休薬したあと、少し落ち着いたタイミングで、ローブレナを50mgに減量して再
ひめはちですALK肺がんステージ4余命数ヶ月のはずが4年め!!!自己紹介はコチラ『自己紹介』ひめはちですこんにちはひめはちと申しますはじめまして小細胞癌と非小細胞癌のMIXで現在は分子標的薬で治療中です約4年前急に肺がんが見つかりステージ4余命数ヶ…ameblo.jpローブレナ100㎎チャレンジ中(ALK肺がん分子標的薬)3ヶ月おきにガンマナイフの専門医にチェックしていただいておりますがまたその日がやってきました!一昨年の11月に結構な数の脳転移があってこんなに