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こんにちは。前回の記事では、副作用によるめまいや、仕事への影響について書きました。その後、主治医と相談して、ローブレナは75mgから50mgに減量しました。それからは、自分なりに「どうしたら無理なく続けられるのか」を考えながら、日々を過ごしてきました。今日は、その後の体調の変化や、薬を続けることへの迷いについて、今の気持ちを記録しておこうと思います。50mgに減らしても、症状はなくならなかった75mgをいったん休薬したあと、少し落ち着いたタイミングで、ローブレナを50mgに減量して再
ひめはちです肺がんステージ4で4年目突入!自己紹介はコチラ『自己紹介』ひめはちですこんにちはひめはちと申しますはじめまして小細胞癌と肺せん癌のMIXで現在は分子標的薬から標準治療に移行予定です。2021年秋肺がんが見つかりその時…ameblo.jp身体の変化自己紹介でも書いてるけど肺がん歴5年今までと変わらない感じで生活できていたけどローブレナが効かなくなってきたなぁと分かり始めたのが2月の診察の時だったからそれからだましだましもう5月GW過ぎてから抗がん剤は
夫の月1診察、付き添いました。血液検査、レントゲン問題なし。コレステロールが少しだけ高いけどローブレナ服用前から高かったしずっと横ばいです毎日青魚ばっか食べてるしコレステロール下げるサプリも飲んでるんですけどね。まぁまだ様子見でいい数値らしいローブレナの副作用の手の痺れがどうしても辛かった夫は100mg→75mgにして飲んでますが、その後手の痺れはあまり変わらずなのでそれなら100mgに戻した方がいいのでは?と主治医に聞いたらそれは分かりませんとの事。100mgに戻したらもっと痺れが強く
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんな発表がありました。日本がん対策図鑑|【ALK陽性肺がん:一次治療(OS)】「アレセンサ」vs「ザーコリ」ALEX(AnnOncol)ALK融合遺伝子陽性非小細胞肺gantaisaku.netALK陽性肺がんの分子標的薬アレセンサとザーコリを比較した試験の最終結果です。アレセンサを一次治療で使うと、生存期間中央値がなんと81か月!ほぼ7年ですよ!7年生存率は48.6%と、約半数の患者さんが7年後も生きているという。