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先週は月1診察(夫1人)でした。レントゲン、血液検査大きな問題なし。ローブレナ75mg継続ありがたいです!コレステロールは高めのまま横ばい。前回爆上がりした中性脂肪は下がってました。もともとデブ夫、食べる量を減らしてるのにも関わらず、体重は過去最重を記録して、身体重い〜脚とお尻が痛い〜と嘆きながら生活してます。座る寝るは問題ないけど立つ歩くが痛い。肺がんを診てもらってる病院の整形外科に通ってますが、MRIを撮って調べたけどヘルニアという診断は変わらずで、薬(あんま効かないけど)で痛みをコン
ご訪問ありがとうございます。みなさんの「いいね」や「フォロー」が毎日の励みになっています感謝感謝~~~~~~~~今日は泌尿器科と呼吸器内科の診察に行ってきました泌尿器科は先日受けたCT検査の結果を聞くため呼吸器内科はアレセンサからローブレナの変更判断のためどっちもドキドキだよー泌尿器科CTの結果、尿道が一部狭窄していました腹膜内の腫瘍が作用しているようですステントを入れた方が良いでしょうと言われました呼吸器内科の主治医から
ご訪問ありがとうございますみなさんの「いいね」や「フォロー」が毎日の励みになっています感謝感謝~~~~~~~~今日は年末年始を挟んで、2週間ぶりの診察です一昨日からリンパ浮腫が一気に悪化して、右足がパンパンに膨れ上がってしまいました大袈裟でなく、シャウエッセンにも引けを取らない仕上がりっぷりですそれに引っ張られるように、左足にも浮腫みが現れましたそんな足を引き摺って臨んだ本日の診察はこのリンパ浮腫をどうにかしたい私VS抗がん剤を開始した
ひめはちです肺がんステージ4で4年目突入!自己紹介はコチラ『自己紹介』ひめはちですこんにちはひめはちと申しますはじめまして小細胞癌と肺せん癌のMIXで現在は分子標的薬で治療中です2021年秋肺がんが見つかりその時すでにステージ4…ameblo.jpローブレナ100㎎内服中(肺がん分子標的薬)2023年12月から2026年5月(予定)まで約2年半副作用はそれなりにあったけど頭の転移によーく効いてくれてALKの薬は3つとも試したけれど一番飲んでるって実感持てるのは
お疲れ様です。今月でローブレナ服用開始して69ヵ月となりました。服用量は(50mg)です。69ヶ月現在の副作用重篤な副作用はありません中性脂肪値上昇→改善コレステロール値上昇→改善浮腫み→改善異常発汗→悪化(T_T)体重増加→現状維持睡眠異常→改善腎機能低下→改善高血圧→降圧剤で改善先月から薬減量してますが今月の腫瘍マーカーは1、1でガン悪化もなく副作用も幾分軽くなった気がします◆お出かけの記事です。前回の記事に書きましたがデータが消失していた2023年1
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんな発表がありました。日本がん対策図鑑|【ALK陽性肺がん:一次治療(OS)】「アレセンサ」vs「ザーコリ」ALEX(AnnOncol)ALK融合遺伝子陽性非小細胞肺gantaisaku.netALK陽性肺がんの分子標的薬アレセンサとザーコリを比較した試験の最終結果です。アレセンサを一次治療で使うと、生存期間中央値がなんと81か月!ほぼ7年ですよ!7年生存率は48.6%と、約半数の患者さんが7年後も生きているという。
ピーク時の体重から17kgの減1年前と比べて15kg減3rdlineアルンブリグ180mg服薬継続中です。2025年3月に、左肺上葉の全切除を行ってから、1年が過ぎました。ローブレナ期には、体重増加に悩まされました。ローブレナ服薬開始後、3ヶ月で5キロ急激に体重増加が起こり、その後も「減量」という現象は、1度も起こっていませんでした「ローブレナのおかげで、癌細胞の増悪が抑えられてる。体重増加は、効果とのtrade-offなんだ」と、言い聞かせていたあの頃。アルンブリグ18
入院は、思っていたよりも静かに始まりました。“がん治療”と聞いて想像していた点滴や強い抗がん剤ではなく、私の治療は「ローブレナという飲み薬のみ」。拍子抜けするほど落ち着いたスタートでした。個室だったこともあり、治療中というより“仕事の延長”のような感覚で過ごしていました。翌月のオーダーや発注、棚割りの見直しなど、いつもの日常を取り戻すようにパソコンを開いていました。食事も普通にとれ、体調も悪くない。「これならやっていける」そんな手応えのような安心感すらあったのを覚えています
朝からMRIで脳の検査をしてきました!ガンマナイフ診察室の前。この植木たちの生命力すごくないですか?🌲いつもこの植物たちの「生きたい!」というエネルギーを感じながら診察の時を待っています。ここには前向きな治療のために、先生のもとに集まっている患者さんが多いと思います。先生のポジティブなエネルギーで植物も私たちも育つのかな〜なんてぼんやり考えています笑今回も無事にクリアしました!次は11月末です。その頃にはローブレナも8年目に入ります👀まさか8年も飲めるとは、飲み始めた頃は効く
お疲れ様です。今月でローブレナ服用開始して68ヵ月となりました。服用量は今月から減量して(50mg)です。68ヶ月現在の副作用高血圧以外は重篤な副作用はありません中性脂肪値上昇→少し改善コレステロール値上昇→改善浮腫み→改善異常発汗→少し改善体重増加→現状維持睡眠異常→悪化中腎機能低下→お薬(ベザフィラート無し)で様子見中21日は、ローブレナ減量後の診察でしたが①呼吸器内科血液検査、レントゲン問題なしガンの悪化、再発なし②循環器内科血液検査、レントゲン、血
とにかく疲れてソファーに沈み込んだまま、まだシャワーも浴びずに、こうして文章を書いている。それでも、不思議と心は静かに熱い。Xでもアメブロでも、私の想いに触れてくれた人がいて、その“繋がり”が今日の疲れを上書きしてくれた。だから今、今日も生きたい。もっと生きたい。そう胸の奥から強く思えている。■「ステージ4」を知った瞬間は、あまりにも残酷だった私が“ステージ4”だと知ったのは、診察室ではなかった。麻酔から醒めかけた病院のベッドの上だった。手術前の診断はステージ1。
ローブレナを飲み始めてから、毎日は少し変わった。薬を飲む時間。副作用。検査の日。次の診察。順調だと言われても、安心しきれるわけではない。少し息苦しいだけで、「大丈夫かな」胸や背中が痛むだけで、「何か起きているのかな」と考えてしまう。体調がいい日は、「まだまだ生きられる」と思える。少し調子が悪い日は、「この先どうなるんだろう」と不安になる。その繰り返し。ローブレナを飲みながら、心も毎日少しずつ揺れている。そして昨日、「あれ?今日ローブレナ飲んだっけ?」とな
こんばんは。今日は少しだけ、病気の話をさせてください。でも、最後は家族の話です。⸻2025年8月。私が人生で一番つらかった時期。手術を受ける5日前。実はその裏で、日本ではある薬の治験が始まっていました。ネラダルキブ。未来のALK肺がん治療をつくるかもしれない薬です。今日、その事実を知りました。鳥肌が立ちました。⸻あの頃の私は、未来なんて考えられませんでした。ただ、「生きたい。」それだけ。⸻ローブレナを飲み始めてからも、心は何度も揺れました。副作用。