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本日も当ブログにご訪問頂き有難うございます(礼)。まずは「ポチッ」とお願いします!↓↓↓インスタフォローも宜しくお願いします。↓↓↓↓Seed(@seed.golf)•Instagram最近僕自身のクラブを何かといじっております。w今まで21度UTの下にロマロの「チャプター3」の24度を入れておりました。こちら!悪くはなかったんですがこれからの僕の構想には無理が出て来ますのでヘッドを替えました。ジャスティック
これからも大事にしたいので是非このパターのレストアをお願いしたいと預かったミズノM-100パター!スコッティキャメロンがこんなにも有名になる前にデザインしたミズノ製パターだ。このパターは当時”酸化被膜”と言われる黒サビを付ける手法で一世を風靡した仕上げだ。私もマックスフライのパターを愛用していたがさび落としの溶剤で一瞬にして黒からシルバーに変化して驚愕したことを今でも鮮明に覚えている。酸化被膜は別名ガンブルーとも言われる薄膜コーティングで当時の削り出しパターに多く採用されていたが
ご来店された常連さんが「今のウェッジ(PING)をもう3年使ってフェースが擦り減ってきたので新しいのを新調したい」とご相談に来られ色々と試打した結果ロマロSX-Sウェッジが”抜けも良く打ちやすい”と気に入られてモーダスウェッジ125のシャフトとの組み合わせでグリップ力抜群のトラッドプログリップを挿して作ることになりました56°35.25インチD2.8475gS様このお気に入りウェッジで今シーズンの試合しっかり戦ってくださいね
こんばんはまるがり〜汰です本年も藁にもすがりたいゴルファーの皆様に支えられ8年目を迎えられました2026年も皆様のお役に立てる様頑張っていきます年末、節分、お盆恒例のご近所なI様からの北新地ときさんの巻き寿司に今回は蕎麦とわらび餅までついでにI様お気に入りのアンジェリーナのモンブランまでありがとうございます節目の開業記念日にも特に案内もしてないのに毎年朝イチにお祝いしてくれる方や、日々気にかけていただく方々に支えられ8年目を迎える事が出来、感謝です大晦日は毎年恒
先日ご紹介した自分用アイアンを何回か打って調整いますまずシャフトは、フジクラNEWMCI100Rをチョイスしましたえっ、Rと思った方今回のMCI柔らかめでもシャフトが変な動きをしないので、重柔の方が楽に振れるし距離と高さが出るのでRにした理由ですと言っても個人差があるので、まずは試打してみるのが良いですよ安易に周りの人の言う事を聞いて、打たずにネットなんかで買って失敗したかたが沢山おられますのでね完成してから、最初はちょっとなんか違うなと感じたので、まずソールのウエイトを変更して打
最近のロマロの開発力はロッディオ並かそれ以上の気迫を感じる。ロマロもロッデイオも自社で製造工場を持たない企画力の会社。三浦技研が強いのはその自社工場をフルに使ったカスタムアイアンが作れるところが大きい。カスタムアイアンを作れるからフィッティングに力を入れる。フィッティングに力を入れれば他社とは一線を画した自分専用のアイアンヘッドが作れる。これが三浦技研の強みで現在も右肩上がりの強さを発揮する。自社工場を持たない…このハンディを逆手にとって企画力で勝負するのがロマロとロッデ
ウェッジのご注文をいただきましたRomaRoアルコバッサStreamウェッジ曲線を使ったバックフェースが艶めかしいですよねロフト58度でバウンス8度のローバウンス仕様ですが、バウンスがない分をワイドソールで補っていますネックが短くて、フェースの上側も厚くなっておらず、ウェッジとしては珍しく低重心設計になっています。緩やかな入射角のゴルファーに向いていると思います。ローバウンスウェッジ=シビアなウェッ
先週末はバレンタインデー。お客様達からプレゼントを頂きました。■ありがとうございましたここ数ヶ月で女性のお客様が随分と増えました。少し前まではお友達同士でというお客様が多かったのですが、お一人でご来店下さるお客様も多くいらっしゃいます。「アスリートゴルファー」というよりも「ゴルフを楽しみたい」「クラブ選びを楽しみたい」「道具にもこだわりたい」という「エンジョイゴルファー」のお客様が増えたように思います。また、以前の試打クラブは接着式だったため、どうしてもボリュ