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こんばんはMIURAのトルクレスパターが発売されますが、先日現物を見せていただけましたMIURAMGP-TL1ミウラが考え抜いたトルクレスパター、めちゃくちゃ転がりがよかったですシャフトは1.5度傾いているのでややハンドファーストっぽい感じのアドレスとなりますが、まずテークバックしやすいです軌道に対してブレずにヘッドが押していく感覚でストロークでき、オートマチックな操作感の中にゴルファーの感性を大切にしたパターに仕上
「重すぎるウェッジのヘッド重量を落として欲しい…」と言うことでご来店して頂いたユーザー様。最近はネットでボーケイウェッジのノーメッキ仕様のヘッドが購入出来るらしくヘッドを持ち込んでのご来店だ。ソールを限界まで研磨してシャフトの長さもギリギリまで短くした。でもまだまだヘッドは重すぎる…。ノーメッキヘッドだしヘッド形状もこれ以上変えられない。ホーゼル内を”彫る”ことも考慮したがホーゼル内を彫る作業は度が過ぎるとリスクが高くなる。私も過去に経験があるがちょっとしたロフト角、ライ角の変
これからも大事にしたいので是非このパターのレストアをお願いしたいと預かったミズノM-100パター!スコッティキャメロンがこんなにも有名になる前にデザインしたミズノ製パターだ。このパターは当時”酸化被膜”と言われる黒サビを付ける手法で一世を風靡した仕上げだ。私もマックスフライのパターを愛用していたがさび落としの溶剤で一瞬にして黒からシルバーに変化して驚愕したことを今でも鮮明に覚えている。酸化被膜は別名ガンブルーとも言われる薄膜コーティングで当時の削り出しパターに多く採用されていたが
私がこんな事を言ってはいけないのかもしれない所有するからにはやはりカッコが良いクラブを持ちたいものだ。もちろん“自分に合うと言うクラブ“と言うことは言うまでもないがこのリシャフトでお預りしたアイアンはやっぱり過去一カッコが良いね!【リシャフト】モーダス120ラグジュアリーブラックついにこの三浦技研のTB-ZEROのDLCブラックミラー仕上げにモーダスラグジュアリーブラックを装着!ブラック系アイアン時代の本格到来だ!ちなみに石を打ってもメルサ製DLCはヘッドの凹み部