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昨日くらいからようやく、朝夕は涼しい風が吹いて少し眠れるようになった…(;´Д`Aもう、ここまで暑い日が続くと何もする気にならなくて…(;_;)実際、バレエのクラスも全然行けていない……どころか、軽〜くストレッチさえもできない…だって夜、寝ているだけで汗だくになるのにこれ以上は心臓に負担だよ逆に寿命が縮む気が…(; ̄ェ ̄)これまでの夏はせいぜい暑くても数日続く程度だったから、皆、”暑いね〜”って言いながら、実は嬉々としてうっすら喜んでさえいたんだけどもう
ロンドンの名門バレエ団、ロイヤル・バレエ団が2026/27シーズンを発表しました。今回の構成から見えてくるのは、単なる人気作品の再演ではなく、ロイヤル・バレエの方向性を明確に示すプログラムです。🩰伝統的レパートリー、現代作品、そして新世代の創作。三つの要素をバランスよく配置し、「過去・現在・未来」を同時に提示するシーズンとなっています。2026/27シーズン主なラインナップ今回発表された主な作品・プログラムは以下の通りです。フルレングス作品・マノン(Mano
Écoles&compagnieschoisiesparlesLauréats2026-PrixdeLausannePhoto:RodrigoBuasLesquatorzeLauréatsetLauréatesduPrixdeLausanne2026ontchoisil’écoleoulacompagniepartenairequ’ilsintégrerontàlaprochainesaison!Découvrez…
日本は酷暑が始まったそうですが、皆さま、体調にお気をつけくださいね。かくいうワタシ、昨日、今日とめまいでゴロゴロ、横になって休んでいました…(; ̄ェ ̄)たまにあるけど、良性の耳石が動いて気持ち悪くなるということらしい(主に加齢、ストレスが原因らしい…)このところ、気温は25度くらいで過ごしやすいけど、これまでの暑さ疲れが思ったよりストレスになっていたみたい相変わらず、ヘロイ体力で嫌になる〜(;´Д`)しかし、本当に雨が降らないから、南部英国は水不足気味のよう…
昨日、目覚めたら正規ルートじゃないけど、ロイヤルバレエのジゼル、金子さん&ムンタの夫婦ペアのソールドアウトチケットがB席だけど、安く出ていて買っちゃいました。もう公演間近だったので急いでシャワー浴びてUner。ちなみに僕がこうしたサイトでチケットを買うときは、利益を出そうとしていないこと。よくあるので都合でいけなくなったのになんだ料金が何倍もする?とかそのチケットリセール制度あるじゃんみたいなのはどんなにほしくても手は出しません。さてさて、当たり前だけどパリオペとロイヤルで同じジゼルでも
またしても、風邪がぶり返してしまい、体調悪し…(−_−;)先週、色々とお出かけの機会が多かったものでね…喉が痛い、と思うとやはりその後、具合が悪くなるな〜いくら薬を飲んでも体力が戻るのには時間がかかるまあ、もうすぐ、3月ですし暖かくなったらいいこともあるでしょう〜ヽ(´▽`)/カーテンコールでお花をたくさんもらっていた皆さんファンの方々のダンサーさんへのデビューやら、祝意の気持ちかな〜この日はオーケストラのメンバーがカーテンコールの最後に舞
きちんと写真に入ってます〜来シーズンにも名前はあったけど、軽い怪我だったんですね。良かった。前みたいな怪我だったら、次は…だったので良かったです。これは月末からロイヤルオペラハウスで行われるTimeressMarianelaの公演、ロビンスの「Inthenight」のリハーサル終わりです。fullこれで良いのかな?-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.
7月5日は、お昼の新国立劇場のダブル・ビルを見てから川口へ移動して、夜のロイヤル・バレエの公演を見ました。リーズがフランチェスカ・ヘイワード、コーラスがマルセリーノ・サンベ、シモーヌはジェームズ・ヘイ、アランはジョシュア・ユンカー。ヘイワードさんは映像の印象が強かったのですが、舞台で見たら小柄なんですねー。ネット上で157センチという情報がありましたが、ホントにそれくらいかも。リーズ役、というかアシュトン作品にはぴったりで、ホントは踊りまくりで大変なはずなのに、キレキレに全篇踊りきり
7月10日(金)から開催されていました『英国ロイヤル・バレエ団「ジゼル」2026年日本公演』スクール卒業生・五十嵐大地さんが出演するということで、先週に引き続き公演を観に行かせていただきました大地さんは1幕のパ・ド・シスに出演最終日にはリードの役で、素晴らしいパフォーマンスをしていました今回も全ての公演を観ることはできませんでしたが、日々鍛錬を積み、常に努力し進化している姿と、そこからうまれる素晴らしいパフォーマンスを観ることができ、とても嬉しかったです「リーズの結婚」「ジゼル」