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皆さま、大変お久しぶりです〜ヽ(*^ω^*)ノ実は風邪がぐずぐずしていたのと、ボイラーが壊れたのが同時期に起こったため、魂が抜けるかと思いました…( ̄◇ ̄;)(これはどういうことか、というとセントラルヒーティング、お湯が全滅ということです)風邪もね〜、良くなったと思うとまたぶり返す、というのを何回か繰り返し…また工事のホコリがすごくて、寒いのはなんとかしのげたけど、お掃除をしても、埃っぽいのがどうにも…まだ終わっていないけど、まあ、ようやくトンネルの先の光が見えてき
またしても、風邪がぶり返してしまい、体調悪し…(−_−;)先週、色々とお出かけの機会が多かったものでね…喉が痛い、と思うとやはりその後、具合が悪くなるな〜いくら薬を飲んでも体力が戻るのには時間がかかるまあ、もうすぐ、3月ですし暖かくなったらいいこともあるでしょう〜ヽ(´▽`)/カーテンコールでお花をたくさんもらっていた皆さんファンの方々のダンサーさんへのデビューやら、祝意の気持ちかな〜この日はオーケストラのメンバーがカーテンコールの最後に舞
あわわ〜超ビッグニュースΣ(・□・;)英国ロイヤルバレエの佐々木万璃子さんとルーカス君(映画バレエボーイズ)が結婚しました〜ヽ(*^ω^*)ノよく二人でPDDを踊っていたからカップルなのは一目瞭然でしたがこんなに早く結婚されるとは思ってもいませんでした〜(T^T)二人ともティーンエイジャーでダンサーを目指していた頃からメディアで見ていたから、なんだか親戚のおばさんにでもなったような気分ヽ(;▽;)いや〜、大人になるって早いおめでとうございます〜
少し前ですが、映画館にロイヤルバレエのショーケース作品を鑑賞しに行きました。本来なら、本場で鑑賞するのがベストですけどねぇ。でも、世界中で選りすぐりのバレエやオペラの作品を鑑賞できるって本当にありがたいしかも、様々な局面で、練習風景や舞台裏のダンサーはもちろん、指揮者や関係者のインタビューや解説も流してくれるのよね。これが何よりも楽しみなのでした。今回の英国ロイヤル・バレエの出し物は、舞台そのものが英国の田舎の街で起こる結婚騒動の一幕を描いたもの。王族や皇族など宮廷文化が描かれる
このところ、朝晩、寒くて思わず薄手のダウンジャケットを着ようかと思ったわ(−_−;)今年はいつまでたっても薄手の冬物がいります…もう6月に入って正式に夏なのでいい加減、気温が安定して欲しい〜それはそうと、実に5年ぶりに、パンデミック前はほぼ毎回様々な劇場でお会いしていた常連さんに再開しました〜ヽ(*^ω^*)ノめでたく再開を祝って、弾丸バレエトークを繰り広げ、昔を懐かしみました〜(;∀;)この方も、この方のご友人も、たまたまお隣になった方も、やはり以前ほどは劇場通
皆さ〜ん、さあ、お待ちかね、歴史に残る新国立劇場バレエの英国公演初日に行って参りましたよ〜ヽ(*^ω^*)ノ観劇後はいつも神経がざわついてよく眠れないのですが、昨夜も数時間しか眠れず…それでも、悔いなし、感涙ものの、本当に良い公演でした〜ヽ(;▽;)こちらのメディアのレビューも出ているようだけど、最近はどこもネットニュースはクッキーを承認するか、しないなら金払え(購読料要求)となっているので、読む気がしませんでも、概ね評判良いし、まあ、結局、批評家のいうことなんてどうで
バレエ好き世界中でお客様巻き込んで観てきました。フリータイムに、「行きませんか?私チケット何とかします」と言うと、ほとんど全員喜ばれて、行きます!と乗ってくださった。ロシアでのボリショイ、キーロフ、ロンドン・ロイヤル、パリ・オペラ座、ニューヨーク・シティバレエやABTなど皆さん今も思い出に残ってると言って下さる。中でも私の中での忘れられない舞台はハンブルクバレエ団の「椿姫」これは、ノイマイヤーの振り付けの勝利ロイヤル、ヴィヴィアナ・デュランテのマノン同じくロイヤル、サラ・ラムのジ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be誰の作品かも、どのカンパニーかも分かりませんが映像はfullです写真だけ今はPOLAのバレエ公演が気になる所。ロイヤルバレエ全振りし過ぎて無理なんですが。東京に親戚居てもなぁ…(居ませんが笑)POLApresentsBALLETTheNewClassic2026|バレエザニュークラシック2026|BTN