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あわわ〜超ビッグニュースΣ(・□・;)英国ロイヤルバレエの佐々木万璃子さんとルーカス君(映画バレエボーイズ)が結婚しました〜ヽ(*^ω^*)ノよく二人でPDDを踊っていたからカップルなのは一目瞭然でしたがこんなに早く結婚されるとは思ってもいませんでした〜(T^T)二人ともティーンエイジャーでダンサーを目指していた頃からメディアで見ていたから、なんだか親戚のおばさんにでもなったような気分ヽ(;▽;)いや〜、大人になるって早いおめでとうございます〜
今日は冬至だったので、また日の出をめがけてストーンヘンジに集まったドルイッド教の人たちやらなんやらのお写真がニュースになっていた相変わらず皆さん、薄着で寒くないのかな〜ちなみにこのところ、最高気温が10度越えの日々が続いているのに、クリスマス当日は5度とゴッツ寒くなるそうです…今までが異常といえば異常だけど、やはり暖かい方が身体はラクだわ〜Inpictures:DruidsdescendonStonehengetomarkwintersolsticeThou
日本は酷暑が始まったそうですが、皆さま、体調にお気をつけくださいね。かくいうワタシ、昨日、今日とめまいでゴロゴロ、横になって休んでいました…(; ̄ェ ̄)たまにあるけど、良性の耳石が動いて気持ち悪くなるということらしい(主に加齢、ストレスが原因らしい…)このところ、気温は25度くらいで過ごしやすいけど、これまでの暑さ疲れが思ったよりストレスになっていたみたい相変わらず、ヘロイ体力で嫌になる〜(;´Д`)しかし、本当に雨が降らないから、南部英国は水不足気味のよう…
英国の名門ロイヤルバレエで活躍する日本人ダンサーの存在感が、ますます高まっています。その中でも今、静かに注目を集めているのが前田紗江です。2026年5月、ロンドンのRoyalOperaHouseで上演されたアシュトン振付の名作『ラ・フィーユ・マル・ガルデ』において、前田紗江は主人公リーズ役にデビューしました。この公演は単なる役デビューではありませんでした。英国の批評家たちが高く評価し、ロイヤル・バレエの次世代を担うダンサーとして改めてその名を印象づける舞台となっ
うーん、自分勝手に動いた?日本にはよく来ているイメージ何ですが、プロでプリンシパル・そんなに自由かな?夏は皆さん自由に出てるけど。ギャラ問題も有りますね。ドイツは失業率高かったはず。お金かなぁ?正直あります。カルティエかなんかも消えてるんですよね。ロイヤルバレエだって突然出ていった人は居るけど、首になった話はあまり聞かない?のかな?ヴィヴィアナや熊川哲也さん、ポルーニンはわかるけど。(出ていった人)ロイヤルバレエもアナローズがさっさとマックレーのガラに出ててびっくり((((;゚Д゚))))
ロンドンの名門バレエ団、ロイヤル・バレエ団が2026/27シーズンを発表しました。今回の構成から見えてくるのは、単なる人気作品の再演ではなく、ロイヤル・バレエの方向性を明確に示すプログラムです。🩰伝統的レパートリー、現代作品、そして新世代の創作。三つの要素をバランスよく配置し、「過去・現在・未来」を同時に提示するシーズンとなっています。2026/27シーズン主なラインナップ今回発表された主な作品・プログラムは以下の通りです。フルレングス作品・マノン(Mano
最後、ギリギリ撮りました笑バレエはマノン、くるみ割り人形、不思議の国のアリス、白鳥の湖、ロミオとジュリエットです…札幌はインバウンド需要が凄いので、どうなるか?何せ、シネマの度に泊まらなきゃ行けない。8月のドロテジルベール見たいよ〜(芸術の森バレエセミナーです。)また日本が買うか買わないか?買ってない年も有ります。そしてキャストによる‼️ネラのマノンとネラのロミオとジュリエットなら絶対行きます‼️ここ最近入ってないので、キャストに入れて欲しい。尚ロイヤルオペラハウスではtimer