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こんにちは。良い天気です♪昨日は火曜SHIFTへFR-Dver4.0メイン機のステアリングサーボの調子がファスターで走った時に不自然だったのでサーボ交換をするつもりでしたでも、SHIFTではご機嫌斜めにならず…まだ使えそうなので交換しないでパソコンを持って来たついでにRS-STサーボのプログラムを見直ししてみるリボックスモード、スタンダードモードのどちらも試してみたり前のデータを入れてみたりなかなか奥が深い所ですね^^決め打ちしていたトルクカーブ、ステアリングカーブ
トップラインさんちの新作アイテム「フロントの接地感」の言葉に惹かれて投入してみました「ゆうき氏監修」というのも惹かれます彼の走りはカッコ良いので。まずはアッパーマウントアームの取り付け位置が2段から選べます。ゆうき氏の標準セットは、アームがバンザイになる下側なので、まずはその通り組んでみます。ピンの位置は片側1ミリほど広がってるので、アーム長を1ミリ短くしておきます。アームは後ろ寄りで、キャスター多めに。レーヴD純正のカーボン製ブレースは、ネジ穴のピッチが微妙に合わないので、前
やぁ寒暖差が激しいですなぁ宮ちゃんです。花粉もゴイスー↑レーヴD社から発売されているRDX用コンバージョンキット「MC3」発売当初はあまり興味がわかず…まずは金額が((((;゚Д゚))))第一印象は競技向けのすげぇシャーシなのか?くらいの気持ちで、斜め読みして終わりでしたが、ん??どこのサードパーティも着手しなかったフロントバルクがブランニュー。↑アッパーアームは片持ちで、アルミ製の新設計。こ、これは??前が居る仕様なのでは??↑ふむふむシャーシは