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VM4オイル漏れ診断初来店のお客様先代レヴォーグの1.6L搭載モデル(VM4)への点検作業ディーラーさまにて「オイル漏れがある」との診断を受けたとの事で、タペットカバーパッキン交換の見積りはさせていただいたのですが、当社での診断はしていなかったので「良ければ一度点検で入庫していただけませんか?」とお願いして本日の入庫となりましたで、リフトアップしたら・・・漏れ具合が結構重症でした・右バンクタペットカバーパッキン・右バンクプラグホールガスケット・スカベンジポ
VMGオイル交換いつもご利用いただいているお客様この間オイル交換したはずなのにもう交換時期との事で、本日もオイル交換をご用命いただきました20数万kmの走行しているのは伊達ではないですねエンジンオイルS-429Rオイルエレメント点検を実施しました点検ではちょっと気になる部分も発見したので、オーナーさまに立ち合いで確認をしていただきました
高岡市のお客様からCVTF圧送交換、フロントデフオイル交換、リアデフオイル交換、エアコンガスクリーニングの施工依頼です。スバルレヴォーグVN52021年式58900キロ新車の登録から4年、走行距離はちょっとだけ多めの6万キロ弱。ってことで特に異常も不具合も感じてないそうで、今回の作業は予防整備としての定期交換ですね😙お預かり後のテストドライブでも違和感はなかったです。リフトアップ。今回はオイルパンの脱着及び清掃はせずにいきなり圧送交換を行うので邪魔になるカバー?プレート?を取
◆ネクストステージ、2.5LストロングHVで2027年に登場か!?2020年のデビュー以降、国産スポーツワゴンの中核を担ってきた2代目レヴォーグだが、その後継モデルについて、最新の情報が浮かび上がってきた。気になるデビュー時期については、2027年前半に登場となる見込み。エクステリアデザインはジャパンモビリティショー2025で展示された「Performance-ESTIconcept」をモチーフにする可能性が高い。次期型最大の注目点は、スバルが展開を進めるストロングハイブリッド「S:HE
初来店のお客様青森ナンバーで現在は栃木県在住のレヴォーグ(VM4)が入庫定番のロアアームの3点セットの交換をご用命ただ来ました純正ロアアームブッシュフロント純正ロアアームブッシュリア純正ボールジョイント純正ボルト&ナットアライメントトー調整という内容ですスムーズに作業進めばトータルで2時間強という作業だったのですが、問題発生で先程ようやく作業が終わりました💦💦その問題とはやはり『錆び』ですボールジョイントが全く外れませんでした炙ったり、
VMG現状診断点検錆が・・・(-_-;)初来店のお客様愛車のレヴォーグ(VMG)への現状診断点検をご用命いただきました早速リフトアップしての点検!!まずはオイル漏れの定番を発見しました・CVT本体オイルポンプ部からのオイル漏れもはやCVT搭載モデルの定番トラブルとなっておりますが、保証も切れてしまった年式や走行距離の車両にとってはCVT本体を脱着しないと補修できない大きな作業なので、補修には費用もかなり掛かります(涙)下周りの方は・・・錆び具合が中々厳しい状況
淳志です車選定候補の中で唯一のガソリン車であるスバル前回レイバックを試乗した際に、エンジンレスポンスというかアクセルの踏み込みから加速のラグが気に入らなくて(モータないのだから、おとなしくシフトダウンするしかないのですが)レイバックはSモードにするとラグが減ってイメージ良くなったんだけど(回転数が上がるからですね・・)レイバックには1.8Lしかないので、2.4Lモデルならまた挙動が違うかもということでレボーグの2.4Lモデルの試乗を申し込んでました。今回
どうもです。(`・∀・´)ノオッハー!!今日はちと寒いっすねーブルブルブル(((*´д`*)))サムゥ…シャッター閉めての作業確定ですなァ~ブルブル(((p'д`q)))ブルブル今週末の3連休もかなり寒いみたいですねーブルブル(((*'д`*)))アタタメテクレ…私も含め皆さんも風邪など引かないよう、気を付けましょう(笑)寒い…(´;∀;`)。oO(身も心も懐も)(爆)『無料同乗走行』←お問い合
こんにちは福井県福井市のタイヤ館福井インターです今回のご紹介はowner様の愛車の足元を大幅アップデート🔥スバルレヴォーグSTIに、BBSジャパン鍛造ホイール「RE-V7」19インチをインストールしました!✨スタッフの励みと反省になりますのでよろしければGoogleクチコミレビューお願いいたします☆にて評価いただけるだけで結構です(^^https://goo.gl/maps/oBVqWN9SaWniHRxh7カラーは、足元がグッと引き締まって高級感が出る
どうも✋イーダオンキョウです。11日ぶりにインスタとブログをあげます!もうそんなに経ったのね。。時間の流れが早い。今日はレヴォーグのDSPアンプとアウトランダーPHEVのスピーカー、アンプ交換のご紹介を。まずはレヴォーグ。この車は純正ハーマン仕様で、他店さんでmorelのスピーカーとPlug&PlayのDSPを取付されたとの事でした。ただ、「音が悪い」とのご相談でご来店頂きました。聴かせてもらいましたが位相が間違ってる状態のままタイムアライメントをかけてあって、残念で
ゴゴゴゴ…曇りのち曇りの金曜日は朝5時散歩で健康GET最近晩酌でシシャモとイカを焼いて食べる事にハマってしまい、すげー旨くてもちろん酒も沢山飲んでしまい、なので積極的に散歩に臨んでおります90年代は無茶苦茶混んでいた環七通りはガラーンとしており寂しい感じ脂ギトギトの環七ラーメンとかが、毎晩長蛇の列が出来ていたのが懐かしく私達の業界では、カスタムカー、VIPカー、バニング、オーディオカーなど、車のカスタムに数百万円かけるユーザーが当たり前にいて、今では考えられないほど良い時代でしたさて
LYZER製『MONSTERFUSE』レヴォーグVM系専用スタートキット(駆動系)【MFK-734】ヒューズフューズ平型【トルク馬力アクセルレスポンスエンジン音エアコン効能UP】アズーリ楽天市場レヴォーグVM系オーナーの皆様、こんにちは!今回は、レヴォーグVM系の走りを劇的に変えるかもしれない、LYZER製『MONSTERFUSE』レヴォーグVM系専用スタートキット(駆動系)をご紹介します。「ヒューズを変えるだけで、本当にトルクアップするの