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高岡市のお客様からCVTF圧送交換、フロントデフオイル交換、リアデフオイル交換、エアコンガスクリーニングの施工依頼です。スバルレヴォーグVN52021年式58900キロ新車の登録から4年、走行距離はちょっとだけ多めの6万キロ弱。ってことで特に異常も不具合も感じてないそうで、今回の作業は予防整備としての定期交換ですね😙お預かり後のテストドライブでも違和感はなかったです。リフトアップ。今回はオイルパンの脱着及び清掃はせずにいきなり圧送交換を行うので邪魔になるカバー?プレート?を取
VMGオイル交換いつもご利用いただいているお客様この間オイル交換したはずなのにもう交換時期との事で、本日もオイル交換をご用命いただきました20数万kmの走行しているのは伊達ではないですねエンジンオイルS-429Rオイルエレメント点検を実施しました点検ではちょっと気になる部分も発見したので、オーナーさまに立ち合いで確認をしていただきました
レヴォーグVN5の高速燃費改善を、ボルテックスジェネレーター(VG)中心に何度か検証してきました。今回はその完結編として、VGをすべて外した状態で同じ条件に近づけて走行しました。結論から言うと、VG全外しでも21.3km/lでした。予想では「VGなしなら燃費は落ちる」はずでしたが、実際はそう単純ではありませんでした。今回の記事では、何が効いて、何が効かなかったのかを自分なりに整理します。『確定申告書が終わり腰が痛くてゴルフができずガソリン節約に取り組む(ボルテックスジェネレータ
VM4基本3点セット交換レヴォーグ(VM4)のお客様悲しき定番のフロントロアアームの3点セットメンテナンスをご用命いただきました純正ロアアームブッシュフロント純正ロアアームブッシュリア純正ボールジョイントアライメント(トー調整)という内容になります今回はフロント側のブッシュ状態がかなりひどい状態でしたフロントブッシュは全周にわたり切れてしまっていたので、指で押すだけでブッシュがスライドする始末でしたレヴォーグの年式でこんな状態になってしまうとい
どうも✋イーダオンキョウです。11日ぶりにインスタとブログをあげます!もうそんなに経ったのね。。時間の流れが早い。今日はレヴォーグのDSPアンプとアウトランダーPHEVのスピーカー、アンプ交換のご紹介を。まずはレヴォーグ。この車は純正ハーマン仕様で、他店さんでmorelのスピーカーとPlug&PlayのDSPを取付されたとの事でした。ただ、「音が悪い」とのご相談でご来店頂きました。聴かせてもらいましたが位相が間違ってる状態のままタイムアライメントをかけてあって、残念で
初来店のお客様青森ナンバーで現在は栃木県在住のレヴォーグ(VM4)が入庫定番のロアアームの3点セットの交換をご用命ただ来ました純正ロアアームブッシュフロント純正ロアアームブッシュリア純正ボールジョイント純正ボルト&ナットアライメントトー調整という内容ですスムーズに作業進めばトータルで2時間強という作業だったのですが、問題発生で先程ようやく作業が終わりました💦💦その問題とはやはり『錆び』ですボールジョイントが全く外れませんでした炙ったり、
VMGラジエーター交換他レヴォーグ(VMG)のお客様純正同等ラジエーター本体純正小部品クーラントSTIデフメンバーブッシュRH/LH以上の作業をご用命いただきましたまずはラジエーターから交換は特に問題もなく無事終了続いてリアデフ前のメンバー交換元々が社外品が装着されていたのですが、ブッシュ部分が劣化しておりました純正新品に交換ではなく、純正中古品にブッシュをSTI製品に交換しました他にオーナーさまが気にされている車体側の錆びこれはリア側
VM4オイル漏れ診断初来店のお客様先代レヴォーグの1.6L搭載モデル(VM4)への点検作業ディーラーさまにて「オイル漏れがある」との診断を受けたとの事で、タペットカバーパッキン交換の見積りはさせていただいたのですが、当社での診断はしていなかったので「良ければ一度点検で入庫していただけませんか?」とお願いして本日の入庫となりましたで、リフトアップしたら・・・漏れ具合が結構重症でした・右バンクタペットカバーパッキン・右バンクプラグホールガスケット・スカベンジポ
VMGまだまだ走行距離の浅いお車ですが、運転席助手席共に温風が出ず、サーボモーターは作動してましたのでヒーターコアを洗浄します。エンジンカバーを取り外し。ヒーターコアはインタークーラー奥のホース2本。右側のエキパンからガス漏れしてますな。ヒーターホースを取り外したの図。な、な、な、なんじゃこりゃぁぁぁ!泥水。こんな色はトラックでしか見たことない笑じゃんじゃん流して洗浄していきます。洗浄完了後のヒーターコア内に詰まっていたものは【砂】でした。その後はあっついのが出てきましたの
スバルレヴォーグレイバックのメッキ窓枠をラッピングでブラックアウトしました。ブラックセレクションを購入されたオーナー様より、窓枠のメッキも黒くしたいとの事でご依頼いただきました。早速ですが、仕上がりはこちら↓完成です。格好良いですね(^^)ちなみに、使用したフィルムは3M社の2080シリーズ、カラーはグロスブラックです。よろしければ動画もご覧ください↓
Subaru車はサスペンション交換や足回りの強化を行うオーナーが多いですが、サスペンションを一度でも脱着すると、アライメントは必ずズレます。今回のレヴォーグのオーナー様も、ご自身でサスペンションを交換した後から「右に流れる」「ハンドルを左に切らないと真っ直ぐ走らない」という症状が出てしまい、ご来店いただきました。測定してみると原因は明確で、右フロントのトーが大きくトーアウト方向へズレ(-3.1mm)、これでは直進性が失われてしまいます。Before🚗症状:右流れ・ハンドルセンタ