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Mikiで〜す☺️嫁さんと美術館デートしてきました♪まずはお昼にレタスチャーハンを食べてから⋯↓⋯『和泉市久保惣記念美術館』というところへ。立派な建物。駐車場も無料でめちゃくちゃ広かったです。↓現在、特別展で、ルノワールやモネ、ゴッホ、ピカソといった超有名画家の作品がたくさん見らるのですよ。↓しかも入館料1000円!(三井その他カードで割引きあり。800円でした)お得!ほとんどの作品は撮影OKなのも良いです。モネの睡蓮と。↓さて、順番に鑑賞して行きましょう♪(↑ちな
熊本県立美術館本館で開催中の「わたしたちのルノワール展」へ行ってきました!ルノワール、大好きです💕(リョーユーパン風九州でルノワール展が開催されるのは1987年以来なのだそうです😳今回特に印象的だったのが、各所蔵館から寄せられたメッセージ展示です。どの館も競うようにうちの娘が一番可愛いでしょ💕💕💕(意訳)と愛娘の旅立ちを応援しているようなハートフルな文章ばかり💕金の額縁に飾られてご満悦なご婦人熊本弁を話しそうな少女旅するヒロイン不機嫌なルノワール画面を
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。現在、オルセー美術館にて、ルノアール展をやっております。2026年3月17日~7月5日。人気展覧会ですので、この展覧会用の入場時間指定をされると良いです。入場に関しては、通常のオルセー美術館入場券にて入れますが、展覧会は、時間指定と時間指定の無い方と並ぶのが異なり、時間指定のある方が優先になります。時間指定が無くても見られますが、オルセー美術館内の展覧会会場入場に若干お時間がかかるかも知れません。19世紀の画家、
前回の大阪訪問では、道頓堀方面にもちらっと足を運びました。村野藤吾の浪花組本社ビルを見るために。朝一番には同じく村野藤吾設計の輸出繊維会館も観ましたが、浪花組本社ビルはそれに比べると、かなりユニーク。クラブとかバーとかいった商業施設が入っていそうな外観。私の中では”大阪っぽい”ビル。浪花組、と書かれたガラスのドアが奥にあります。ここから予約していたランチの場所へ移動するのに、なんば駅を目指しました。そのなんば駅、驚いたことに、シカゴ美術館の名品複製がズラ
こんにちは、ユキコです。先日、娘と一緒に「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」を鑑賞してきました。その余韻が続く数日後、仕事帰りに見つけたのがレーマンのルノワール「ピアノを弾く娘たち」の絵画缶でした。絵画が好きな娘のために、期間限定のこのお菓子を持ち帰りました。ルノワールの絵画缶やわらかい色彩で描かれた、優しい空気に包まれた少女たち。缶を手に取るたびに、美術館で過ごした静かで心踊る時間を思い出します。こうして、芸術の余韻を自
2023年9月に徳島旅行に行ったときの記録です。大塚国際美術館、すべて写真撮影OKなので無限に写真が増え続けます。とにかく広くて作品数が膨大なので、前半から興味ないものはガンガン飛ばしていかないと、時間も体力も持ちません。ドガエトワールスーラグランド・ジャット島の日曜日の午後ミレー落ち穂拾いモネラ・ジャポネーズルノワールムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会セザンヌリンゴとオレンジミレーオフィーリ
東京の京橋のアーティゾン美術館では、印象派の画家、モネの没後100年を記念した展覧会が開催中です。展覧会のタイトルは「クロード・モネー風景への問いかけ」。🔳エントランスパリのオルセー美術館から約40点以上のモネの作品が来日中。さらにオルセー美術館からは、他の作家も含めて約90点もの作品が出品されているそうです。またアーティゾン美術館のみならず、国内の美術館からも出品があって、今回のモネ展。今までのモネ展よりスケールアップしているようですが、、、