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Mikiで〜す☺️嫁さんと美術館デートしてきました♪まずはお昼にレタスチャーハンを食べてから⋯↓⋯『和泉市久保惣記念美術館』というところへ。立派な建物。駐車場も無料でめちゃくちゃ広かったです。↓現在、特別展で、ルノワールやモネ、ゴッホ、ピカソといった超有名画家の作品がたくさん見らるのですよ。↓しかも入館料1000円!(三井その他カードで割引きあり。800円でした)お得!ほとんどの作品は撮影OKなのも良いです。モネの睡蓮と。↓さて、順番に鑑賞して行きましょう♪(↑ちな
閲覧ありがとうございます!はなはなです🌸今週のお休みに、あべのハルカス美術館で開催されている『ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たちヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵』を観にいってきました!今回はその感想と購入品紹介を書いていこうと思います。【開催概要】本展覧会では、現在改修工事中のヴァルラフ=リヒャルツ美術館からお借りした70点もの作品を鑑賞することができます。ゴッホの『跳ね橋』をはじめ、モネ、ルノワール、セザンヌ、ゴーギャンら印象派およびポスト印象派の代表作のほか、彼らに影響を与えた印象
「PLAN75」の早川千絵監督作品1987年の夏の出来事を11歳の少女の目線で描くまさかリリーフランキーさんに泣かされる日がこようとはね「ルノワール」2025年公開/122分/日本・フランス・シンガポール・フィリピン・インドネシア(米題:RENOIR)監督/脚本:早川千絵製作:水野詠子/ジェイソン・グレイ/小西啓介/クリストフ・ブリュンシェ/フラン・ボルジア音楽:レミ・ブーバル撮影:浦田秀穂編集:アンヌ
クロード・モネアニエールのセーヌ河1873年油彩、カンヴァスアニエールはパリから北西に約6キロ。スーラの<アニエールの水浴)(1884年)で知られるセーヌ河沿いの町で、パリ市民にとって憩いの場であった。時モネが住んでいたアルジャントゥイユからも近く、画家はこの一帯の風景を繰り返し描いている。翌1874年には第一回印象派展が開かれるが、きらめく水面の表現はまさに印象派を先取りしている。クロード・モネエトルタの浜辺の漁船1883-84年油彩、カンヴァスノルマンディー地方の景勝地エト
■あらすじ●フキ…11歳の少女●詩子…フキの母、キャリアウーマン●圭司…フキの父、がんで休職中●ちひろ…フキの友人、お金持ち●御前崎…メンタルトレーナー●薫…自称心理学専攻の大学生注意)時系列を変えているところがあります。1980年代後半。11歳の少女フキは、自分がKILLされ葬儀が行われる…と言う設定の作文を書いたり、みなしごになりたいという作文を書く、一風変わった感性を持つ少女。今、興味があるのは、超能力と催眠術。