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どうもマサですクレールオブスキュール33の強くなる方法わかってから探索してますどんな種類のピクトスあるのか?とかネットで調べたりもするけど、極力ネットで検索しないようにはしてるから出尽くしてるネタにそんなこと知ってるわ!的な意見はどうぞご自由に。どこかの物まね師からピクトス入手して試したけど、最大HPが1になるからHP◯%以下で発生するアビリティ全部発生しなくて用途がわからん、、取り逃してるアイテムもちょくちょくあって、、てかミニマップもなく造りも単純とは言えないからすぐ迷子になるおれ
前々から気になりながらもいつも入店待ち行列ができていて一度も入ったことのなかった三菱一号館美術館のカフェ1894事前にしっかり予約をしてライブ友だちとランチに行ってきましたはじめて入る店内は、天井が高ーい(店内スタッフさんに写真撮影許可いただいてます)涼し気な風鈴や竹の装飾案内された席はバーカウンターの近く予約の方なのか当日並んだ方なのか不明ですがカウンター席に案内されてる方も・・洋服ならまだ何とかなるけど
2人の巨匠・ルノワールとセザンヌの美術展へ。会期終了直前(2025年9月7日に終了)ギリギリ駆け込みました。↓左がルノワール、右がセザンヌ。2人の巨匠、あまりにも似すぎて区別がつきません。約50点の作品が、オランジュリー美術館、オルセー美術館から、ミラノ、スイス、香港を経て来日した、世界巡回展でした。同じテーマを題材にしたルノワール、セザンヌの作品を並べて展示しているコーナーは、2人の作風を比較できてとても興味深かったです。心がほっと和む絵の写真を撮
こんにちはlocoです2月第3週目から始まったDさんのJAL修行を兼ねた5週連続旅行が先週やっと終わりました次回のDさんのJAL修行の同行は来月となり4月は1回だけそれも日帰り旅行の予定なのでDさんは4月も毎週休日を利用してJAL修行に励むようですが…暫く落ち着いた生活となり体力的にもホッと一安心しているところです5週連続旅行の第3弾は2/27(木)に羽田空港⇔徳島空港の日帰り往復をし3度目の大塚国際美術館
先日印象派展で購入しましたサブレミシェルの可愛くて美味しいサブレ印象派展オリジナル缶は大好きな絵ルノワールの《ピアノを弾く少女たち》あれから何日か経ちましたが今日ようやく開けてみましたピアノとパリをモチーフとしたサブレが並んでいますどのお味も美味しい会場のグッズ売り場は入場制限をしていて美術館の外に待機列ができていましたすこし考えましたがせっかく(→ヒマ)なので並びました!!諦めないでよかったです朝倉ひさのYouTube
ルノワールバブル景気だった1980年代後半の日本を舞台にした家族ドラマです。仕事に追われる母、闘病中の父と暮らす11歳の少女が、両親のすれ違いに戸惑いながら、周囲の大人たちが抱えるさまざまな事情を垣間見る。父、母、娘、親子3人の日常を描いたヒューマンドラマです。派手な演出は全くありません。1980年代の頃の懐かしさは随所に感じながらも、主人公の11歳のフキちゃんの心の中を繊細に紡いだ映像が印象的でした。女子は11歳くらいになると多感になります。
今年はあまり行っていない美術展。オルセー美術館&印象派という甘いワードに誘われて行きました。国立西洋美術館オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語です〜今回は珍しく開幕してすぐに観に行けました。そんなわけで久しぶりの国立西洋美術館開幕直後なのでそれほど混んではいませんでしたが、ショップだけは行列会場内は混んでいるとまでは言えないくらい。どの絵にも数人は群がっていますが、全体的に大きめの絵が多くて、観づらいということはなく、ほとんどの絵は間近で眺めることが出来ました。「印象
新聞広告が打たれ今週末の日美でも印象派が特集されると知って訪れました。ただでさえ人気である“印象派”作品に加えてオルセー美術館所蔵という箔がついているのでアートファンなら見逃さないでしょう。1章室内の肖像2章日常の情景3章室内の外光と自然4章印象派の装飾作品リストをチェックすると全てがオルセー美術館所蔵の作品ではありませんでした(国内の美術館からも)。撮影可能作品が限られているのでそこで人だかりができていました。有名どころの作品もいいですがちょっと知らなかったアーテ
はじめまして♡子育てママ相談やさん笑です。初めての方はこちら➡︎💝ママ友とのおしゃべりに最高空間✨シェアラウンジ丸の内TSUTAYABOOKSTOREMARUNOUCHI(丸の内)|SHARELOUNGE(シェアラウンジ)-時間制カフェラウンジ&コワーキングスペースTSUTAYABOOKSTOREMARUNOUCHIのSHARELOUNGE(シェアラウンジ)は丸の内でアクセス便利な時間制カフェラウンジ&コワーキングスペースです。フリードリンク・フリースナックで、高
おしゃれカフェ好きさんは皆さんご存知だったという三菱一号館美術館Café1894。建物好きさんにはたまりません。たまプラーザから発信🌸美味しいもので家族に笑顔を。お料理・食材・旅行・地元情報を中心に、元読者特派員としての視点で「行ってよかった」「食べてよかった」情報を記録しています。現在は横浜花博(国際園芸博覧会)レポ、アフター万博、そして美味しいもの、旅行、お出かけ情報などを紹介中。万博&花博をこれからも楽しむためのヒントをまとめていきます。花博ブログ
皆さまこんばんは♡昨日は母と弾丸日帰り東京へ上野の国立西洋美術館へオルセー美術館展を見に行きましたどうしてもこの絵を生で見たくてルノワールのピアノを弾く少女達絵には詳しくないのですが、この絵が色彩や雰囲気が1番好きそれが日本で見られるなんて嬉しくて、東京まで足を運びましたふんわりしていてとっても綺麗モネの睡蓮ドガのなんちゃら。写真みたいに綺麗なバラの絵もありました混んでいて入場までに時間がかかるかも、と思いましたが全く並ばすあっさり入場中も人は沢山いましたが、混雑という
映画「ルノワール」2025(令和7)年6月20日公開★★★★★自宅の暗い部屋で古いビデオカセットを見ているフキ。両親は家にいません。外国のいろんな状況下に置かれた子どもたちが泣いている映像をただつなぎ合わせた動画を見ています。テープが終わると紙袋に入れ、マンションのごみ置き場へ。(そこから拾ってきたものらしい)ほかの大人の雑誌などを漁っていると、そこへ男性がやってきて「何してるの?何年生?」フキは逃げるようにそこをあとにします。《フキの作文》夜中に何者かに首を絞め
羽田から、上野の国立西洋美術館へ🖼️「オルセー美術館蔵・印象派」展へ🎨印象派の中でも、「室内」にスポットをあてた作品が100点、うちオルセーから70点ほど国立西洋美術館へ①室内の肖像②日常の風景③室内の外光と自然④印象派の装飾の4章のつくりになっていました。優雅で、豊かで、あたたかくて、印象派の中でも「幸福感」溢れる作品がいっぱい一部、撮影OKでしたドガ「家族の肖像」ルノワール「ピアノを弾く少女たち」アルベール・バルトロメ「温室の中で」エルネスト・ク
2025.12.2092本目心をひらけば、人生は少しずつ好転していく。この物語は、二人が「やり直したい」と願った一日へと向かう時空旅行だ。私がとくに心を奪われたのは、真夜中の美術館の場面。懐中電灯を手に、静かに絵画を鑑賞する時間。きっとお金がなくて、誰か(ママのことを好きだった人)の好意でそっと中に入れてもらった思い出なのだと思うけれど、その体験がとても贅沢に見えた。ママが好きだったルノワールの絵を見つめるサラ(マーゴット・ロビー)の横顔は、絵画そのもののように美しかった。デヴィ
12月5日に国立西洋美術館「オルセー美術館所蔵 印象派―室内をめぐる物語」展を鑑賞。平日の朝一を狙い、恐らく土日よりは随分空いていたと思うが、ああ、もっとゆっくり、しっかりと鑑賞したい!という気持ちが残った。いつも拝読しているアメンバーさんのブログに、金、土曜日の開館時間延長時に大人気の展覧会を訪れた記事があったことを思い出した(参考になる記事を書いて下さり感謝)。「印象派―室内をめぐる物語」展も金、土曜日は20時まで開館、よし、その時を狙おうと昨日土曜日の夕方から国立西洋美術館を訪
国立西洋美術館の企画展「オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語」を鑑賞。先日の日曜日に仕事したので今日は振休。そして上野へ。ただの平日なのに今日も公園改札側は人が多い。ビジネスマンが皆無の場所なので皆観光ね。毎度お馴染み国立西洋美術館。いい天気今日の考える人。色々な人に写真を撮られまくっていて落ち着いて考えられないように見えたとても楽しみにしていた「オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語」オルセー美術館の印象派の作品が多数来日。ただし室内