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だうも、おちゅかれマンモス!ここんところ、某高市総理になってから、特に台湾発言後は一層ですが、有名人というか、芸能人とかがいろんなことを言っていますよね。多くは、とにかく戦争反対!っていうのが根底にあって、そのために中国との関係を悪化させないというか、元に戻しましょうっていう発言。文化人や識者はもとより、タレントさんやアーティストなんかも、Xやスレッズで発言しています。中には某落語家のように、アンチ高市に対して、『日本人じゃない!』とか言い出すアホンダラもいるけど。
「今だけ、金だけ、自分だけ」これは小田原の政界関係者にも共通して言えることでしょうね?自民党系から野党系までおしなべてそうした傾向にあると感じられます。加藤小田原市長が唱える「一円融合」。この精神を加藤陣営にいる人間たちもどれだけ理解し、実践しているのだろうか?私は政治家ではないけれど、第二次加藤政権を誕生させた責任ある人間として、市長が唱える「一円融合」はたとえ自分の心の奥底に「そうでない気持ち」があってもそれを押し殺して「一円融合」に向けて努力をしてきた
元信者だから言える事だが、戸塚宏は確かに頭は良い。しかし、勢力の分裂や分断を招く工作員という面もある。同性愛が悪人なんて、マツコデラックスをも悪人なんか?子供に自由は無いとは、悪魔の言葉。子供にも自由はあるはずである。当たり前だろう。狂っているのは、戸塚宏とその信者と支持者と関係者。こんな奴等に、騙されるな。教育現場でも、こうう、狂人がたまに現れて子供の被害者が出る。そして、まともになり、また狂う。歴史が証明しているんだよね。全て繰り返している。とんでもない奴だ。戸
金魚が棲む手水鉢の向こうに、丹色の柵が見えます。色褪せた三角コーン(ロードコーン)が置かれているし、正式な参道ではないと思うけど、正面にある山神宮と書かれた社殿の参道にはなっているようなので、カニ歩きで向かってみます。回廊の丹色が美しい社殿。広々とした境内に映えています。愛宕山にあるから愛宕神社なのか、愛宕神社があったから愛宕山なのか。そもそも愛宕とはどういう意味なのか。愛宕神社は火伏(防火)の神で、祭神である火之迦具土神(ほのかぐつちのかみ)の誕生にその名の由来
だうも、おちゅかれマンモス!ここんところ、高市台湾問題で世間もやっと大騒ぎしはじめたので、私もSNSで書き込みを読むようになりました。SNSと言っても、私の場合はXとスレッズだけなんですけどね。基本的には、毎朝、友人・知人がポストしていないかを確認するだけ。で、友人達の動向を把握するのと、私の友人が書く内容だから、結構オタンコナスなポストってことで、それに対してスットコドッコイなコメントをしたりという、寂しい中年の朝のルーチンです。ですが、当然ナンチャラ機能っていうか、ネ
政党というよりむしろ「政治芝居集団」でしょうか❓「国民生活ぶっ壊れてますよね?」れいわ・大石晃子氏党首討論会で高市政権を猛批判「ルールを守って」制止を聞かずにネット騒然(女性自身)-Yahoo!ニュース第51回衆院選の公示を翌日に控えた1月26日、日本記者クラブ主催の党首討論会が都内で行われた。討論会の冒頭では、れいわ新選組の共同代表を務める大石晃子氏(48)が高市政権を批判するがあまり、“暴走”news.yahoo.co.jpれいわ・大石氏「涙で目がはれている」、冒頭1分スピ
大阪の気功整体院(おおいし治療院)の大石です。6月に行われる2027年の骨太方針で高市政権の真価が問われます。今年の予算は石破政権の2026年の骨太の方針なので緊縮財政のままです。イラン・イスラエル、アメリカの戦争のせいで、ホルムズ海峡が機能しなくてエネルギーが不安定で物価も上昇しています。上記の予算では補正予算を出さない限り経済は安定しません。2027年骨太方針の中核テーマ(現時点の分析)1.積極財政の全面化(2027年度から本格始動)2026年1月時点の分析では、高市政権が2
自民党が歴史的大勝を果たした今回の衆院選。高市氏については、選挙直前から選挙期間中に至るまで、裏金、統一教会、過去の発言との矛盾、党首討論のドタキャン、経済政策に対するみずほ銀行などによる懸念表明等、失点要素が山のようにあったにもかかわらず、このような結果となったことを振り返って、個人的には色んなことを学んだように思う。急進的なタカ派であり、とても思慮深いとはいえない高市氏への強い警戒心から、多くの人たちがSNS等を通じて、強烈な高市批判を展開した。野党関係者や市民活動家にとどまら