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ポルトガル旅行〜リスボン編〜③の続き🐷『ポルトガル旅行〜リスボン編〜③』ポルトガル旅行〜リスボン編〜②の続き🐷『ポルトガル旅行〜リスボン編〜②』ポルトガル旅行〜リスボン編〜①の続き🐷『ポルトガル&スペイン旅行〜リスボン編〜①』デ…ameblo.jp2日目はリスボンから電車で40分ほどの場所にある、シントラ観光に行きました🐷リスボアカードがあれば、リスボン〜シントラ間の電車も無料です✌🏻シントラ駅から最初に向かう観光地のペーナ宮殿まではバスが走っています🚌バス乗り放題券は13.5ユーロ
みなさんこんにちは😃コロ助です。いつも遊びに来てくださりありがとうございます今日からポルトガル旅行記で、まずはロンドン、ヒースロー空港お土産編!私はブリティッシュで行きましたターミナル5から出発🛫さすが、イギリス!くまちゃんだらけ恩恵受けて早く入れるやつで入ったんだけど、手荷物検査で引っかかりその引っかかった理由が、、、ラゲージタグ🏷️検査官の方も苦笑しながら検査してた笑さて、ターミナル5にはブランドショップ以外にもイギリスの素敵ショップが❣️ハロッズあー可愛い
先月のことだけど、「ポルトガル・リスボンのケーブルカー事故、外国籍の死者11人」というニュースを目にしました。事故現場の画像を見て、おや??なんとなく既視感。私が2010年に乗った時の写真を見てみました。まさに事故現場の写真と同一の場所。その路線のケーブルカーに乗ったことがあったと気づきました。こちらが2010年の写真。このケーブルカーに乗り込みました。この坂の上(奥)で事故は起きたようです。BBC日本語版の画像。ケーブルカー2台のうち、上の1台が建物に衝突してい
ジュネーブからリスボンへの便は、TAPポルトガル航空。最近経済発展の著しいブラジルからの皆さんは、ヨーロッパに渡航される際に過去に近しい関係のあったポルトガル経由を選ぶ方が多いようで周囲には「ブラジル」のパスポートをお持ちの方がとてもたくさん。しかもこの便はほぼ満席のようで。もともと30分ほどの遅延が報告されていたのですが、搭乗口に行くと、ものすごい人↓修正後の搭乗時間になっても次から次に人がくる。しかもなんやら航空機の入り口前でCAさんに搭乗を待つよう説得されて
今年の2月から3月にかけて、ポルトガルに行ってきました7月に最後の記事アップして一旦終了でしたがちょっと振り返りますそれはヨーロッパ最西端の【ロカ岬】この時ちょと体調が悪くて私はバスで待機してまして、妻からのスマホの写真が提供されたので追加の記事を書きましたよ岬に立つ石碑にはポルトガル語で"Ondeaterraacabaeomarcomeça"「ここに地終わり、海始まる」の文字が刻まれていますねヨーロッパの人々にとっては…まさに、こ
京都の北野天満宮の鳥居のすぐ横にあるポルトガル菓子のお店カステラ・ド・パウロこちらのお店は以前ポルトガル・リスボンにあって、10数年前にポルトガルに行った時にリスボンのお店で焼き菓子(パオンデロー)を買ったことがありました。その後京都に移住され、2015年にお店をオープンされたと知り、ずっと行ってみたかったのでした。でも京都に行く度に店休日と重なりずっと行けていなくて今回ようやくです。元酒蔵を改装した店舗で、こんなに立派なお店になっててびっくりでした。ご夫婦で営まれ
史上最も短い「20分間の国王」ルイス・フィリペと最長のソブーザ2世明智光秀の「三日天下」は、極めて短い期間しか権力を保てないことの代名詞ですが、実際には約13日間続きました。しかし、これよりはるかに短い在位期間の記録を持つ国王がいます。わずか20分間の在位記録史上最も在位期間が短かった国王は、ポルトガルのルイス・フィリペ(1887-1908)です。彼はブラガンサ王朝最後の国王であった父、カルロス1世(在位1889-1908)の皇太子として育ちました。ルイス・フィリペの父、カルロ
おはようございます昨日は午後からソーイングしていました。洋服作りはあまり得意ではありませんが、本をよく読んで作っています。でも、フリル付けで何度も失敗しました。また明日続きを作ります。さて、ポルトガル旅行の続きです。🇵🇹2日目の夜ご飯はイワシが食べたくて、ガイドに聞いたレストランへ行ってみました。ALicoristaeOBacalhoeiroという、リーゾナブルなお店でした。カウド・ベルジという、ケールとジャガイモのスープが飲みたかったんですがなかったです。それで、バカ
ブロ友さんがポルトガル紀行をアップ中で懐かしく思い出しているところ…ポルトガルはリスボン・マデイラ島・ポルトの3ヶ所だけの訪問だったけれどそりゃあ楽しかったし美味しかったヮ木曜会メンバーはじめ何人かから「ポルトガル何でも美味しい」と聞いて出発2018年2月のことまずポルトガルといえば「カタプラーナ」南米のポルトガル領だったブラジルに数年間赴任していた方からカタプラーナの事を聞いていた…実際お宅でアレンジされたブラジル風カタプラーナもご馳走になっていて楽し
2025年スターアライアンス世界一周航空券を使って旅をしてきました✈️ポルトガルでは、リスボンとポルトに加えてもう一都市訪れようと思い、コインブラに決めましたが、ほかに候補に挙がっていたカスカイスにも足を延ばしました。CaisdeSodre駅からカスカイス線に乗ります。せっかく海に来たのに、お天気が途中まであいにくの空模様でした海辺のリゾート地らしいという雰囲気で、海までの道にはおしゃれなお店が立ち並んでいました。少し青空が広がってきました。せっかく素敵なレストランもあるのに、
トゥリガ・ナシオナル2022アデガマインこんにちは。日本、やりましたね⚽️強い、強い。あんなにハラハラドキドキしないサッカーの試合は珍しいけど、その方がいいに決まってる今日のワインはポルトガルのリスボン地方で造られる、トゥリガ・ナシオナルという品種の赤ワインです。トゥリガ・ナシオナルはポルトガルで最も高品質なワインを生み出すブドウとされていて、濃くてタンニンが多い赤ワインになります。しかし通常、ポルトガルでは赤も白も複数のブドウ品種をブレンドします。単一品種のワインは珍しいの
この日はGemini曰く「観光頑張る日」リスボン近郊のシントラにあるペーナ宮殿へ。(公式サイトより。かわいい…!)そのあと・ユーラシア大陸の最西端ロカ岬・美しい港町カスカイスへ向かう予定ですリスボンはあまり観光する予定はなかったのですがペーナ宮殿がおとぎ話にでてくるみたいに可愛くてここはぜひ行ってみたいと思い事前にチケットを予約しました。そう。調べていくうちに知ったのですがペーナ宮殿は難易度が高いです…日本だけでなく海外の方
リスボン空港〜市内までのメトロチケット購入方法のご紹介です。空港を出ると右手にメトロ乗り場があるので、まずはそこへ向かいます!券売機があるので、そこで購入できます。乗り換えがあっても1回分の値段は一律1.9€です。⚠️3名分購入しました、④⑤は下記説明の通り間違っています!①すでにメトロカードを持っている人は、1番上を選択、私のようにメトロカードを持っていない人は真ん中の「Withoutreloadablecard」を選択します。②市内に行くだけなのでbusmetrot
※【スペイン/ポルトガル旅行記⑳】の続きになります。リスボン滞在2日目となる2026年1月28日(水)、朝起きて出掛ける準備を整えてから、メッセージを添えてベッドメイクのチップを置きました。旅でよく使う「ありがとう」という言葉、スペイン語では「Gracias(グラシアス)」でしたが、ポルトガル語では「Obrigado(オブリガード)」になります。朝9時にホテルを出発。建物の奥の高台にまた建物が並ぶ様子、リスボンが坂の街ということを実感します。芝生にいるのはたくさ