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訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2011年情熱のスペイン・悠久のポルトガル10日間(4/12~4/21)イタリア旅行時の添乗員さんと複数の女性社員から「イタリアの次に行くなら、スペインがいいわよ」と勧められ、休暇を使ってスペイン・ポルトガルを訪れました。今回はKLMオランダ航空で関空からアムステルダム経由でバルセロナへ。北部を除くスペイン(バルセロナ~バレンシア~クエンカ~マドリッ
今日から5月〜だけど相変わらず風が冷たい一日でした。いまだに咳が止まらず声も出せない長女ですが、今日はちょこっとお出掛けして気分転換できたかな…❓四女とボーイフレンド、長女と私で出掛けて長女のボーイフレンドと待ち合わせして向かったのはBaixa(バイシャ)冷たいものだったら食べられそうってことでSantiniでジェラート💛いちご🍓とキャラメル、いちご🍓とココナッツ🥥をオーダーしたんだけど、とってもおいしかったですそこからコメルシオ広場まで下ってテージョ川沿
皆さんは、国際現代音楽協会(InternationalSocietyforContemporaryMusic/略称:ISCM)をご存知でしょうか。新しい音楽の普及と発展を促進することを目的として1922年の設立された国際組織です。1923年の第1回音楽祭(ザルツブルグ)以来、加盟国持ち回りで、《WorldMusicDays》(最近では《WorldNewMusicDays》という名称の下に国際審査会の選考による入選作を主体としてプログラムによる音楽祭が、毎年(第二
9月10日(木)晴7時に目が覚めてしまい、すぐに出発しました。開いているバーでパンとコーヒーの朝メシを食べ、空港へ行きのバスに乗りました。9時にリスボン・ウンベルト・デルガード空港に到着しました。ボーディングカウンターを確認し、施設内を歩き回りました。日本人らしき人が大勢います。大型電光掲示板の前に腰かけて、ひたすらボーディングカウンター番号が点灯するのを待ちます。12時過ぎに遂にワタクシの便が点灯しました。ドキドキしながらバウチャーを渡すと、ボーディングパス2枚
※【スペイン/ポルトガル旅行記㉒】の続きになります。サン・ジョルジェ城の見学を終え、リスボンの中心部へ。帰りは下り坂なので楽ですね。味のある路地を歩きます。何となくですが、一昨年行ったメキシコのグアナファトの風景(旅行記)を思い出しました。何かの石碑。古い時代のもののようです。そうそう、この中央の突起物ですが、バスが近づくと地面に引っ込み、バスが通り過ぎるとまた出てくるという仕組みでした。なるほど、これでバス以外の車両が通れないようにしてるんですね
リスボンの夕焼け…って言うより残照なかなか夕焼けが見られません。今日は義パパのお誕生日なのでこの後、家族で集まります。…の前に明日のおやつシフォンケーキを焼いておきました。卵のサイズが小さかったからかな…膨らみませんでした行ってきます〜
もう半年、放置してます旅行記。。。Uberを降りたのがホテルの前の道路の反対側💦ガッタガタの石畳をスーツケースを転がして歩く。ものすごく素敵なんだけど歩き心地はなんじゃこりゃあ、、です。ね、素敵でしょ😀昭和のドラマに出てくるような装飾の古いホテルを拠点に、まずは地下鉄に乗りに行きます。ライオン?を傍らにあれ誰なんだろう、、の像。(帰国してからそういえば検索してないっすね)マルケス・デ・ポンバル駅。地下鉄の駅の名前です。海の方に行きたいのでカモメのマークがあるところに
ユーラシア大陸の東の果てに浮かぶ島国の日本と、遠く離れたユーラシア大陸の西端に位置するポルトガルは、1543年に種子島に難破船と共に鉄砲が伝来して以来、交流の歴史がある、縁の深い国です。♫♫♫♫♫♫2011年1月7日の記事♫♫♫♫♫♫最初のご挨拶に替えて、写真をプレゼントします。リスボンの町並みです。路面電車の居る風景が、心を和ませてくれます。ポルトガルとの交流記については、今後少しずつ紹介していきます。(この記事を書いた当時から見て)昨年=2010年
9月9日(水)晴リスボン滞在6日になりました。こんなにいる日本人はワタクシしかいないだろう。11時にホテルを出て、郵便局へ行き4枚の絵はがきを出しました。切手代は1枚140エスクードでした。マクドナルドで昼メシを食い、丘の上にあるサン・ジョルジェ城に行きました。やはりヨーロッパは石の城ばかりです。木陰でぼーっとしていたら、小学校3~4年生くらいの子供たちが走り回っていました。よ~く観察すると「だるまさんがころんだ」と同じ遊びをしていていました。チョーびっ
ヨーロッパ旅写真のおまけリスボンの市電と町並みマデイラ島(ポルトガル領)からイタリアナポリへはタップポルトガル航空(スターアライエンスグループ)で移動したのでリスボン経由になり観光客のためリスボンでストップオーバー(数日滞在)しても料金が変わらないチケットだったのでリスボンで途中下車しリスボンに2泊し街並みを撮影ヨーロッパの写真の整理ができたのでお見せします。市電は一日7.5ユーロで乗り放題しかし長年行った事ないので実際はわかりませんがディズニーランドのように一両の市電に乗るのに1
ジェロニモス修道院の見学には有料チケットが必要ですが‥サンタマリア教会の見学は無料です16人の団体はガイドさんについていきます木彫りのポルトガル王家の紋章‥天井の一部この修道院は世界遺産で見応えのある回廊が続きマヌエル様式の傑作なのだとか‥本当に見事な回廊です中庭‥この修道院は柱が1本1本装飾が異なります紋章の彫刻も素晴らしい‥アレキサンドル・エルクラーノという政治家の棺先ほどの棺を横から見たところ‥ポルトガル独自の波打つ植物や細密な彫刻がマヌエル様式‥噴水もそうです
9月7日(月)晴今日のミッションはバンコク行の航空券のゲットです。9時に外出して旅行会社へ行きますが、まだ閉まっていました。近くのカフェでパンとコーヒー食べて時間をつぶしました。9時半に店が開くと、さっそく問い合わせに行きました。バンコク行は3日後しかなく、英国航空なら明日の便があるが5万円割高になるという。急ぐ理由などないので、3日後の飛行機の便を購入することにしました。ワタクシが乗るのはKLMオランダ航空でアムステルダムを経由します。銀行のATMで70,000
※【スペイン/ポルトガル旅行記㉑】の続きになります。リスボン大聖堂の内部を見学を終え、外に出てきました。見上げるとやっぱり迫力があります。そのすぐ脇の登り坂を走るトラム。誰が観ても絶対に可愛らしいと思うんですよね♪2台のトラムがすれ違うシーンが観れました。こちらは「サンタ・ルジア教会」というそうです。小っちゃくて可愛らしいですね。ポルトガル語で書かれた案内板もおしゃれ。わかってはいますが、異国の街を歩いていることを実感します。
13時間のフライトでチューリッヒに着いて乗り継ぎは2時間くらいの待ち時間です。イミグレーションを通ったらゲートに向かいます。ここの交差しているペディストリアンデッキがシャープな印象でした。21:30発…まだ時間はありますね。このボードの下にあったポストスイス🇨🇭のポストは黄色なのかな❓免税店を覗いてみたらスイス🇨🇭って言ったらチョコレート🍫(チーズ🧀コーナーには行きませんでした。)…なんだけどお値段はスイスフランで表示されていて、円換算した
ガトウィック空港からポルトガルのリスボンウンベルト・デルガード空港へイージージェット(格安航空会社)で移動しますカード付帯のプライオリティパスでラウンジを利用しましたガトウィック空港にはプライオリティパスで入れるラウンジが4つありましたここはラウンジエリアの最初に登場するので混んでいますこの時もいっぱいなので他に行って下さいと断られました私達はこちらのラウンジに入りました前面に窓が広がっていて開放的人も少なくてとても落ち着いた空間でした食べ物も色々あった
9月6日(日)晴昨日、ワタクシはついにロカ岬に到達し、ユーラシア大陸横断を成し遂げました。早急に今後どうするか決めなくてはなりません。ワタクシは朝から自問自答を繰り返します。問1旅を続けますか?答1日本へ帰る答2旅を続ける答旅を続ける問2どこへ行きますか?答1アメリカへ渡り、世界一周をする答2アジアへ戻る答アジアへ戻るアメリカは銃撃されて死ぬかもしれない某歴史番組のような選択を繰り返してワタクシはアジアへ戻り、旅を続けること
9月5日(土)晴一泊2,000エスクードの宿を求めてチェックアウトしました。インフォメーションセンターで話をするが☆☆のホテルで5,000~8,000という回答でした。ちょうどこの時、Expo'98というイベントがリスボンで開催されていて、その影響で宿泊費が爆上がりしていたのです!「こりゃダメだ」恥ずかしながら、1時間前に出た宿に再チェックインしました。たまった洗濯物を1時間かけて洗い、12時すぎに外出しました。マクドナルドで昼メシを食ったら、いよいよロカ岬を目指
3/12リスボンは空港の外に出ると数歩で地下鉄の入り口があるので、とても便利です。日本だと福岡もそうですよね。地下鉄の座席は、なんと!コルク!表面はコーティングされていますそうでした😃ポルトガルはコルクの生産量世界1位です☝️ワインの品質を守ってくれるコルクは、ポルトガルで採れる樫の木なのです🍷ホテルの最寄り駅はロシオ一度乗り換えが必要ですが、東京ほど複雑ではありません。駅から徒歩4分繁華街の通りにあるホテルなので、フロントは狭く(とても感じはいい🙆)、お部屋も狭いです。便
雨の中エヴォラからリスボンに向かいましたかなりボケていますがリスボンに入る直前テージョ川を渡る橋の手前で‥前方の丘の上に巨大なキリスト像が目に入りました‥ガイドさんによるとブラジルのリオに建つ有名な巨大像をモデルに作られたもので高さ110m‥この像だけでも28mもありますリスボンも雨です‥線路跡‥風情がありました‥レストランに着きましたここも団体客の予約には慣れているんでしょうパンが美味しかったですツアーの食事は殆どツアー料金に含まれていてこの夜はタコのリゾットでした
9月4日(金)晴昨夜は外が騒がしくて、なかなか眠れませんでした。朝7時、チェックアウト1時間歩いてバスターミナルに到着しました。なんと、8時半出発のメリダ行きのバスがありました。迷わずバスに飛び乗り、バスの中で、昨日買ったポテチを食べて空腹を満たします。なぜか途中でチェンジバスとなりましたが、特にトラブルなく、12時半にメリダへ到着しました。ここで日本人の大学生を見つけ、声をかけました。15:50にリスボン行のバスがある事を教えてもらいました。近くのコンビニで
※【スペイン/ポルトガル旅行記⑳】の続きになります。リスボン滞在2日目となる2026年1月28日(水)、朝起きて出掛ける準備を整えてから、メッセージを添えてベッドメイクのチップを置きました。旅でよく使う「ありがとう」という言葉、スペイン語では「Gracias(グラシアス)」でしたが、ポルトガル語では「Obrigado(オブリガード)」になります。朝9時にホテルを出発。建物の奥の高台にまた建物が並ぶ様子、リスボンが坂の街ということを実感します。芝生にいるのはたくさ
ジューンベリーが結実しています。レモン🍋璃の香蕾付きすぎでしょって位(笑)レモンを沢山ならせるコツを園芸屋さんに伺いました👂ズバリ肥料と水やりですって。ハイポネックスのかんきつ果樹専用の肥料をあげました。宮川早生🍊シークワーサー雪かぶっても大丈夫。強健な柑橘です。レモン🍋リスボンブラックビート🍇シャインマスカットワイルドストロベリー🍓よつぼし🍓ブラックベリーサンザシクコ成長が早く、あっと言う間にレイズドベッドいっぱいになりました。剪定しようと枝を掴んだ
9月3日(木)晴今日はポルトガルを目指して北へ向かいます。8時にチェックアウトし、フェリーターミナルへ向かいます。港にあるバスステーションに行くと、「ここじゃない」と言われました。近くにいた昨日すれ違った大学生が、親切にも場所を教えてくれました。4日前に行ったじいさんの店で揚げパンを買い、食べながら歩きます。少し迷いながらも、なんとか到着しました。バスは10時の出発で、1時間待ちとなりました。ベンチでガイドブックを読んでいると、「日本の方ですか」と女性の声。
※【スペイン/ポルトガル旅行記⑲】の続きになります。ロシオ広場から街を眺めると、向こう側は高台になっているのがよくわかります。さすが坂の街ですね。建物の両脇に通りがあります。こういう街の造りも興味深いものです。こちらはホテル。とにかく外観が素敵すぎます♪こちらも立派な建物ですが、よく見ると…何と建物中央にあるゲートの先は、普通の通りになってました。面白い構造です♪このロシオ広場から延びるのが、リスボンの街のメインの通りと
このところ、ナミアゲハから、毎日のように、新葉へと托卵?されている、「リスボン」について、この日の朝方、(先日の雪からの)再生の進捗が判りやすい写真の撮影を、試みました。2026年4月21日↓何枚かある下の方の大きな葉っぱは、落ちずに残った葉っぱです。その他の葉っぱは、先日の雪の後、最終的に黄色くなって、全て、落ちてしまいました。そのため、一旦は、しばらくの間、丸坊主に近い状態でした。レモン:Citruslimonでは、最も耐寒性があるとされる「リスボン:Lisbon」ですが
ただいまー。一昨日、ポルトガルのリスボンから、三大聖地であるサンティアゴ・デ・コンポステーラ(スペイン)までの巡礼の道(カミーノ)より無事、帰国致しました。33名の仲間と共に、忘れがたき旅を終えることが出来ました。この時期は、雨が多いともいわれていたのですが、なぜか傘を出すこともなく、すべて晴天という、実に有難き日々の中で、多くの感動と気づきをいただきました。飛行機は、イベリア航空で、マドリッドへの直行便だったのですが、行きは北極まわりで、帰りはユーラシア大陸を通って戻りました。
ポルトガル🇵🇹リスボンの駅高速列車で🚃コインブラへ約2時間弱こんにちは😃Nonです🌸『リスボン②目玉の場所がクローズでも予定変更で大満足』リスボン市内では可愛いトゥクトゥクこんにちは😃Nonです🌸『ポルトガル、リスボン♪①楽しすぎるやん。。まだ初日やのに』リスボン名物の市電🚃坂道だらけこんに…ameblo.jp旅の続きを書きたいと思います。旅ってすごいなぁ〜旅の準備からワクワクが始まり旅の最中は思いもよらなかった景色や人に出会い感動を味わって苦い経験さえも帰国したら、
おはようございまちゅ曇り空のラブママ地方でちゅ今日はなんか雨になりそうなお天気でちゅが、雲の上は晴れてまちゅので、ラブ航空フライトしちゃいまちゅ今日も天使のラブ機長と一緒にワインと橋の街へ出発しまちょうラブ航空第20便ポルトへ、まもなく着陸でちゅ!コックピットの窓の向こうにポルトの街が広がっていまちゅドウロ川の上にドン・ルイス1世橋が大きなアーチを描いてかかっていまちゅ川沿いにはカラフルな建物が並んでオレンジ色の屋根がどこまでも続いてまちゅ