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直木賞作家・角田光代さんの作品で、愛人の女性が交際していた男性の子供を誘拐し育てながら逃亡する・・・という衝撃的なストーリーでかつてベストセラーになった、小説『八日目の蟬』。2011年には映画化・公開され、日本アカデミー賞で優秀作品賞・最優秀監督賞・最優秀主演女優賞など10冠を獲得し大ヒットしましたので、ご覧になった方も多いと思います。で、この物語にはモチーフとなったといわれる実話があるのですが・・・その、日野OL不倫放火殺人事件が起きたのが、今から30年余り前の今日・1993
山田進太郎財団の夏休み、春休みに実施の【職場訪問】体験、説明会、学校訪問中学生になってから10回ぐらい参加しる(注)名大、名市大が実施の体験学習も含む先日は米野木のDENSOにバスの送迎付きで参加シールをもらって喜んでいたDENSOさま、ありがとうございますそれはさておきエンジンがかかるの遅めな我が子がようやくどんな質問をしようかなとか自由研究に聞いた話を書こうかなとか乗り気でワクワクが伝わる感じで帰り道に話しかけてくる(笑)やっぱり大企業は人気でJR西日本、住友電
導入から3年目を迎えた東京科学大学(旧東工大)の「女子枠」。ネット上では今なお喧々諤々の議論が続いていますが、その実態はどうなっているのでしょうか。女子枠合格者の出身高校別の詳細な内訳は公表されていませんが、各高校が発表している合格実績から、推薦・総合型選抜での合格者が多い学校を抽出してみると、興味深い傾向が見えてきました。■総合型・推薦入試合格者数上位校(サンデー毎日より)※集計には女子枠以外の総合型合格者も含まれる可能性があります。(女子校:3名以上)1位:豊
娘の通った小学校では、3年生になると宿泊合宿がありました。そこで、どこの学校でも問題になる?のが、バスの席決めと部屋割りだと思います。やはり、仲良しさんと一緒に座りたいですもんね。娘の通った学校では、何でもかんでも話し合いで決めるため、席決めも部屋割りも子どもたちに任せられます。部屋割りは1部屋7〜8人なので大して揉めることなくアッサリ決まることが多く、先生が介入するに至らないのが大半でした。問題なのはバスの席決めで、3・4年は女子が偶数だったために誰も独りにならずに済んだのですが、5