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直木賞作家・角田光代さんの作品で、愛人の女性が交際していた男性の子供を誘拐し育てながら逃亡する・・・という衝撃的なストーリーでかつてベストセラーになった、小説『八日目の蟬』。2011年には映画化・公開され、日本アカデミー賞で優秀作品賞・最優秀監督賞・最優秀主演女優賞など10冠を獲得し大ヒットしましたので、ご覧になった方も多いと思います。で、この物語にはモチーフとなったといわれる実話があるのですが・・・その、日野OL不倫放火殺人事件が起きたのが、今から30年余り前の今日・1993
導入から3年目を迎えた東京科学大学(旧東工大)の「女子枠」。ネット上では今なお喧々諤々の議論が続いていますが、その実態はどうなっているのでしょうか。女子枠合格者の出身高校別の詳細な内訳は公表されていませんが、各高校が発表している合格実績から、推薦・総合型選抜での合格者が多い学校を抽出してみると、興味深い傾向が見えてきました。■総合型・推薦入試合格者数上位校(サンデー毎日より)※集計には女子枠以外の総合型合格者も含まれる可能性があります。(女子校:3名以上)1位:豊
週末、私(Aya)の家で倉庫を片付けていたら、昔の貴重な思い出のモノが出てきました今時は、デジタル温度計を使うのだと思うのですが、何とレトロな赤い棒状温度計ですすっかりそんなモノの存在は、忘れ去っていました確か小学生の時の夏休みの宿題、自由研究で使った温度計です陽の当たる場所で、オモチャのボールに色々な色を塗って、色によって温度がどう変わるかという実験でしたこの頃から、理系女(リケジョ)だったのかな?その温度計、折角見つかったので、お変態に活用しますカチョーさん(ガラス製浣腸器)で