ブログ記事3,974件
直木賞作家・角田光代さんの作品で、愛人の女性が交際していた男性の子供を誘拐し育てながら逃亡する・・・という衝撃的なストーリーでかつてベストセラーになった、小説『八日目の蟬』。2011年には映画化・公開され、日本アカデミー賞で優秀作品賞・最優秀監督賞・最優秀主演女優賞など10冠を獲得し大ヒットしましたので、ご覧になった方も多いと思います。で、この物語にはモチーフとなったといわれる実話があるのですが・・・その、日野OL不倫放火殺人事件が起きたのが、今から30年余り前の今日・1993
先日、誕生日を迎えた。ぜんっぜん誕生日感なかった!誕生日当日も働いてた。もうすっかり生存確認と化したブログ。それなのにブログがご縁で繋がった友達からの誕生日メッセージのおかげで、自分が誕生日を迎えたことを思い出せた。誕生日が近況報告会。縁が繋がってる、って実感できる日。45歳になりました。あと25年くらいで人生終わるかな。母がすでに70歳を超えてもピンピン女子大生しているので、自分が90歳まで生きると仮定したら、今年は人生折り返し???健康、お金、認知症。長生きリスクと不安
上の子が近大そう近畿大学にハマっている万博で近大マグロを食べたことと近大スピーチと言う本を読んだことそしてまたまた見た近大養殖のテレビ番組で最近「あ〜近大行きたいなぁ」と言うのだが現在の内申点では普通科は無理でたまたま山田進太郎財団のツアー案内で【近畿大学高等専門学校】の文字え?!近大が高専持っとったんかい?!しかも学校長推薦入試は内申点30以上これはチャンスがあるかも高専にしては内申点の下限が緩いし専願入試があるのは関西っぽい(関西の私学は高校入試で専願はあるある
導入から3年目を迎えた東京科学大学(旧東工大)の「女子枠」。ネット上では今なお喧々諤々の議論が続いていますが、その実態はどうなっているのでしょうか。女子枠合格者の出身高校別の詳細な内訳は公表されていませんが、各高校が発表している合格実績から、推薦・総合型選抜での合格者が多い学校を抽出してみると、興味深い傾向が見えてきました。■総合型・推薦入試合格者数上位校(サンデー毎日より)※集計には女子枠以外の総合型合格者も含まれる可能性があります。(女子校:3名以上)1位:豊