ブログ記事110件
右後ろのマフラーのあたりや、左のエアクリーナーのあたりに、まっくろけのオイルがとびちっていて、道路工事のコールタールの上でも走ったっけ?・・サスペンションをよく見ると、黒い油がいっぱい垂れていました💦周りをきれいに拭き掃除してもこの状態です真ん中の銀の棒がまっくろけです修理代節約のために、自分で交換してみようとYouTubeで研究を重ねました。サスペンションの方は、Yahoo!オークションで、中古で5000円クーポンを使って、3000円程度で手に入れることができましたグラブレールの所
ダンパーが抜けていて、接地性や長距離の快適性がイマイチなリアサスYSS製ですが経年劣化だと思います交換候補として当初はYSS製を考えましたが、なるべくコスパを掛けずに楽しむが、Myカブのコンセプトなので、YSS製の約0.6掛け程の品(TOPSENSE)を入手しましたプリロードは、無段階調整式です調整用の薄いレンチが2本付属してましたちなみにYSS製は、5段階調整式です棒を挿してプリロード調整するタイプのよ
サーキットを走り出したら50キロの体重でも簡単に底付きしてしまうリアサスに不安を覚え今更YSSのリアサスに交換することに注文しようとしたら在庫切れになっていて2週間ほど待たされましたtakegawaにするかキタコにするかYSSにするか悩んだのですがデザインだけでYSSに。YSS-HY2ツインダンパーハイブリッドリヤショックTypeXXリヤサス330mmリアキャリアを外し、ジャッキをかけてスイングアームをフリーにして交換近所を500メートルほどし
バズリとは無縁なワタシのブログでも、何本かはボツリボツリと読み続けられているロングセラー的なタイトルがある。最近、正しくこの項目で「リアサス」ネタに関してアクセスが上がってきている。読み返してみて若干鼻につく言い回しは有っても(笑)、特に間違いもないしそのまま見て貰っても良いのだが、なんせ7年近くも前に書いたモノだし、第一バイクの仕様が様変わりしていたりするので、改めて経緯を含めて書き直してみようと思います。まずワタシがレブルを手に入れたのが、2017年8月末で半年ほどノー
CBR125Rのフロントフォークをオーバーホールしました。まだオイル漏れをしているわけではありませんが、動きも固いフォークオイルも真っ黒でした。ジャッキアップして、フロントタイヤとフロントフォークを外します。ブレーキキャリパーは中吊りになるので、つりして置きます。摘出されたフロントフォークキャップを外して、オイルと中身を出します。インパクトドリルを使って、アウターチューブの底のボルトを緩める
ZH2リアショック交換です車体を持ち上げて純正ショックを取り外しボルトの頭がマフラー側なのでマフラーが邪魔をしてすんなり取れませんでした(^^;リンクのほとんどを緩めることによって外すことになりましたー車体を上から吊っての作業ですリア回りのカウルをバラしてからナイロン製の帯をかけて車体を傷つけないようにし後ろから車体を持ち上げていきますナイトロン製のリアサスペンションです車高を下げることができますなかなか出ることのない部品らしく少し納期がかかりました
2025年6月30日更新:対応車種MC16追加※当製品はガレージ湘南で開発・テストをおこない、タイ王国で生産しています対応車種:'86-'89NSR250RMC16/MC18(SP含む)2025年2月8日追記:同製品がNSR250RMC16に使用できることが確認できたため、対応車種に「MC16」を追加しました。2025年6月30日:YSS本社にて、正式にMC16が対応車種に追加されました。ガレージ湘南のみ