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ど〜も〜どもども〜本日ご紹介させていただきますのは青森県八戸市城下4丁目に2026年10月8日(木)プレオープンした『横浜家系ラーメン木村家(八戸城下店)』さんでございます!いわゆる横浜発祥のご当地らーめんの『横浜家系ラーメン』をインスパイアしたようなラーメンチェーン店の新店です!本店はどうやら同じ北東北のお隣岩手県盛岡市にあるそうです!青森県内では既に青森市に2店舗(横浜家系ラーメン木村家青森西店・横浜家系ラーメン木村家青森観光通り店)あるから今回で3店舗となり
宮城県仙台市泉区南光台1-8-6あはれ(AWARE)仙台辛味噌まぜそば醤油の旨味を追求し、京都の二度熟成醤油を使用した【醤油らーめん】が象徴的なお店。一時期、原材料高騰などの影響から【醤油らーめん】は姿を消したものの、今は復活しています。今では、鶏スープのまろやかさが伝わる【白醤油らーめん】と前述の【醤油らーめん】の2つの醤油ラーメンが看板メニューになっています。また、各地のラーメンイベントにも積極的に参加されており、店主さんは、日々、ラーメンを探求されています。20
宮城県仙台市若林区荒町158-2イーグルマンション1F味噌らーめんことぶきハンみそ2023年3月28日オープンと割と新しいお店ですが、店主さんは、【さっぽろ純連】、【らーめん本竈】などの有名店で腕を振るい、満を持してオープンさせたという経験豊かな実力者で、期待の新店のカテゴリーに入るお店だと思います。このお店では、【札幌スタイル】のラーメンを、基本に忠実に、そして、仙台に合わせて手を加えて、【札幌味噌】と【仙台のラーメン】の最大公約数的な、満足度の高いラーメンを目指し
鶴岡市民に嫉妬するほどに旨い煮干しラーメン。拉麺ケンタラーメン王国山形の中でもクォリティの高いお店が多い庄内地方で行列が絶えない超人気店。6時15分〜8時45分の朝の部と10時45分〜13時45分の昼の部の2部構成。前回、朝ラーメンを頂いて以来約2年ぶり、2回目。『拉麺ケンタ【山形県鶴岡市】極太麺に極濃煮干しスープが旨い庄内ラーメンの新店の一杯を朝ラーメンで』レベルの高い庄内ラーメンの中でもこれから更に楽しみな新店。2023年1月にオープンした拉麺ケンタで朝ラーメン。拉麺ケンタ昼営業の
宮城県仙台市青葉区一番町2丁目5−32第一観光ビル1階ラーメン二郎仙台店2小ラーメン【ラーメン二郎仙台店】ですが、2011年10月23日オープンと、実は、仙台に根差してから10年以上になります。昨今の物価高騰で、オープン当初の値段が嘘のようになってはしまいましたが、とは言え、まだまだ、【ラーメン二郎仙台店】は、素晴らしいクオリティとコストパフォーマンスを誇っています。オープン当初は、「仙台にいよいよ直系のラーメン二郎ができる!」と、話題沸騰な感じでした。今は、だいぶ、仙台に
宮城県仙台市若林区連坊小路81熊谷ビル102ヤマロク連坊店ラーメン2019年1月30日に【夢を語れ女川】を立ち上げて以降、宮城・仙台のラーメンシーンにおいて、地道に影響力を拡大してきた、山崎さん創業の、【ヤマロクグループ】。女川時代のファンを中心に、根強い人気があり、熱いファンに愛されているお店で、【二郎系】、【G系】にカテゴライズされるラーメンですが、特に、【ヤマロク】として、【夢を語れ】から独立して以降、"ヤマロク醤油"の開発など独自色も打ち出してきており、宮城・仙台のラー
宮城県仙台市青葉区堤通雨宮町1−1イオンモール仙台上杉4Fじげもんちゃんぽん食堂/からあげと檸檬サワースタンドイオンモール仙台上杉店濃厚鶏豚骨白ちゃんぽん(並)全国に居酒屋や焼肉店などを展開する、【GOSSO株式会社】による運営。【イオンモール仙台上杉】のフードコートには、【じげもんちゃんぽん食堂】と【からあげと檸檬サワースタンド】を融合させた、お食事からちょい呑みまでをカバーする新業態を展開されているようです。というわけで、メニュー展開は、いわゆる【ちゃんぽん類】から【皿うど
宮城県仙台市宮城野区名掛丁202-6貫辛味噌らーめん現在のところ、仙台で一番【龍上海】系統に近い【辛味噌らーめん】が食べられるお店が、こちらになる、と僕は思います。前身は、【やまがた辛味噌らーめんりゅうぞう】。2023年4月から屋号が、今の『貫』に変わりました。山形県産の熟成味噌がアクセントで、割と精巧に【赤湯スタイル】の辛味噌ラーメンを作られています。鶏ガラ、豚骨、魚介をバランスよく炊き出したスープは、味わい深く、独自の辛味噌は、スープに溶けると奥深さを与えてくれます。ち
ど〜も〜どもども〜本日ご紹介させていただきますのは青森県十和田市西二十三番町にあります「麺屋ごま兵衛」です!こちらは元は「たのしいごま兵衛」としてイオンスーパーセンター十和田店さんのフードコートに入っていて現在の場所にあったラーメンショップ青龍さんがお店畳まれたの機会に移転してきました!以前の青龍さん時代を知らないのですか外観は看板くらい変えた程度だと思います!コチラは屋号通り『白ゴマ』使ったラーメンが人気みたいです!内装とか厨房もどうなのか見つつそれでは食レポしま
宮城県名取市増田3-9-51麺屋八味噌ラーメン【麺屋八】は、宮城を代表する、【スパイス(山椒)魚介味噌】の名店です。遠方から訪れるというお客さんも多く、根強い支持を得ているお店です。店主さんは、【中華料理】の経験もあり、調味の技量は高いものをお持ちで、それゆえ、スパイスを生かした、【伽哩ラーメン】や【痺辛(担々麺)】などもクオリティも高いです。一方で、【ミシュランガイド】で【ビブグルマン】を獲得したこともある実力店で、【ミシュランガイド】には、【醤油ラーメン】と【伽哩ラ
仙台市若林区大和町五丁目31-12らーめん一品堂六丁の目店一品堂らーめん【らーめん一品堂】は、【有限会社ジェイ・エス・イー・ダイニング】による運営。特に、仙台圏の方々にとっては、【らーめん昭和屋】のイメージの方が強いかもしれません。現在、【有限会社ジェイ・エス・イー・ダイニング】では、【らーめん昭和屋】は扇町店と泉店、【らーめん一品堂】は、多賀城店と六丁の目店を運営している形になります。さて、【らーめん一品堂】は、仙台圏には初めてできました。【ラーメン堂仙台っ子】の
宮城県仙台市宮城野区榴岡1丁目3−1らーめん骨研究所ヨドバシ仙台店旨辛魚介豚骨【らーめん骨研究所】は、国分町発の、レンゲが立つほど濃厚な【魚介豚骨】を提供してきたお店で、【国分町本店】は閉店してしまいましたが、【ヨドバシ仙台店】で骨ガラから炊き出したスープに注力したお店として、現在は展開されているようです。本来は、看板メニューの【どろそば魚介】を紹介すべきところですが、僕の興味本位にしたがって、【旨辛魚介豚骨】をチョイスしました。どうしても、レンゲが直立する【どろそば魚介】のビジ
宮城県仙台市太白区長町3丁目5−3元祖ニュータンタンメン本舗仙台長町店タンタンメン【公式情報プラスアルファ】川崎の【ソウルフード】として定着しつつある【元祖ニュータンタンメン】。丁寧に煮出した鶏ガラスープとふわっと溶き卵が中太麺によく絡む極上の一杯です。その支店が、実は、太白区長町にもあり、基本的には、平日夜の部がメインで、飲みの【〆の(スタミナ系)ラーメン】として、実は、この【仙台長町店】も長く続いています。さて、本日は、『元祖ニュータンタンメン本舗仙台長町店』の『タンタンメ
宮城県名取市田高原271油そばはてな名取店極太油そばペチカ最近、出店の勢いがすごい、【油そばはてな】ブランド。【萩ノ宮製麺所】や【油そばはてなプラス】などのブランドも展開しているようです。宮城県内においては、【油そば】の元祖、もしくは、元祖に近いブランドです。店舗により、メニュー展開はやや異なり、この【油そばはてな】のブランドにおいては、基本的には、”油そばプラスアルファ”な感じのメニュー展開です。名取店は、2025年12月22日オープン、と出来立てほやほや。一部メニ
宮城県仙台市若林区荒町125及川アパートラーメン鬼山荒町店豚ラーメン宮城・仙台を代表する【G系ラーメン】の人気実力店であった【ラーメン鬼首】。創業店主さんが、一念発起し、【ラーメン鬼首】を畳んで、【家系ラーメン王道家】直系の家系ラーメン店、【鬼道家】をオープンさせたことは、宮城・仙台のラーメンシーンではなかなか衝撃的な出来事ではありました。そんな中、当時の【ラーメン鬼首】の従業員だった方が【ラーメン鬼首】の系譜を継承してオープンしたお店が、【ラーメン鬼山】になります。1号店
宮城県仙台市太白区大野田4丁目6番地の4MJビルディング1F優勝軒仙台富沢店特製もりそば【大勝軒赤ふじ】で修業した店主が【仙台優勝軒】としてリニューアルオープン。【優勝軒】自体は、ラーメンの神様と名高い、東池袋大勝軒創業者、山岸一雄氏の元で修行を積んだ、田代こうじ氏が、2010年に立ち上げた茨城大勝軒直系グループですが、こちらのお店は、フランチャイズの業態のようです。ちなみに、【優勝軒】の運営会社は、【RDCグループ】で、現在、【がってん寿司】や【ひな野】も手掛けています
宮城県名取市上余田市坪448ラーメン大連広東麺かれこれ、40年ぐらい続いているお店なのだそうです。常連さんや、スタッフさんの会話も弾んでおり、場になじめれば、古き良き、”町中華”のような温かい空気感も良いリズム、な感じのお店だと思いましたかなりリーズナブルな価格展開のメニューが並び、セットメニューも含めて、品ぞろえは、まさに、”町中華”の基本形のようなお店です。派手さはありませんが、固定客をしっかりつかんで離さないタイプの名店で、メニュー構成含めて、宮城・仙台の【ラーメン】の
宮城県仙台市青葉区五橋1-5-20フジタマ2らーめん半ライス【フジタマ2】は、宮城野区大梶にあった、【藤玉】が、2024年7月に青葉区五橋に移転オープンしたお昼の時間はラーメンをメインで提供するお店。おそらく、【フジタマ2】はこの【藤玉】としての第2章としての意味合いもあるのかなぁ、と思われます。ちなみに、夜の時間帯は、【麺屋酒場おつる】の屋号で営業しており、居酒屋としての営業がメインになります。ラーメンの提供はある時とない時があるので、ラーメンが食べたい方は、お昼の【フジタマ2】の営
宮城県仙台市青葉区錦町1丁目2-8つけ麺屋しずく味玉しずく濃厚MISOSOBA【自家製太麺渡辺】は、2011年5月3日オープン。【麺硬、量多、煮干】のラーメン文化を、宮城・仙台に、そして、東北にもたらした、一つのソウルフード店と言って過言ではないお店です。【つけ麺屋しずく】は、2012年3月26日オープン。10年以上続く、【仙台にしずくあり!】との呼び声も高い、つけ麺専門店です。つけ麺以外のメニューも充実しており、特に、【台湾まぜそば】は、一時期、お店の看板メニューにまで躍り出た