ブログ記事17,886件
最初にお断りさせていただきますが、新車ご納車と申しましても弊社からではございません(>_<)弊社お客様が新車でご購入されたテメラリオが本日、ランボルギーニ大阪さんからご納車されたそうで、ご自宅にお帰りになる前に弊社にお立ち寄りになられて、お披露目いただいた次第です。しかも、なんと!関西で第一号車とのことです!!ご納車になられたばかりの新型モデルをこんなにもマジマジと拝見できるなんて、大変光栄に存じます。もちろん実車は初めて拝見させていただきましたが、ウラカンの後継モデルと
フェラーリカリフォルニアのDCTの修理完了ですこの通り偶数ギヤのギヤ飛びしなくなりましたかなり変速もスムーズですディーラーで600万円、700万円かけなくても修理は可能ですこれなら当社が今後売る予定の初期のカリフォルニアや458、FFあたりのDCTトラブルの保証も可能かもしれません#幌修理のノア#DCT修理のノア#ステアリングラック修理のノア#エンジンオーバーホールのノア#ハーレータビッドソン#ハーレーカスタム#フェラーリ430スパイダー#フェラーリカリフォルニアt#フェ
どうもたかちゃんです本日の5月8日(金)、2026年7月発売のトミカが発表されておりましたのでご紹介致します。キャンピングカーは確定買い。架空車になった事により、たくさんのギミック付きで僕は満足です。サイドタープまでギミック展開出来るんか!すげ〜!!なるほど!後ろに自転車乗せられるらしい。素晴らしいトミカだ!!個人的、今年のトミカオブザイヤー早くも受賞!!ミニクーパーのカントリーマンですわ。母さんミニクーパー好きだから複数買いしなきゃな。トミカプレミアムはランボルギーニのミウラ。あ
ギャラリーエグゼの社長ブログをご観覧して頂き有り難う御座います!全国のお客様の玄関口!岐阜羽島駅にEXEの看板が付きました!岐阜から全国へ!全国から岐阜へ!是非、見掛けたら写メとって下さいね笑EXEでは店頭には展示されていない車両も多数お用意しております!ご来店の際にはお電話にてご予約下さい!【本店展示場】私たちのショールームは、ゆっくりとした落ち着きのある空間で、お客様人一人に心を込めた接客を大切にしています。車だけではなく、"あなた"を大切にする場所として丁寧に向き合いながら特別な一
大型連休のさなか、X(旧ツイッター)界隈を激震させる一本の動画が拡散された。画面に映し出されたのは、眩い照明の下、全裸で組体操の「人間ピラミッド」を形成する6名の女性たち。その頂点に君臨する女性に向け、高笑いと共にシャンパンを浴びせかける男。「これが資本主義だ――!」男の咆哮とともに、欲望と倫理の境界線が崩壊した瞬間が記録されていたのである。この動画の主役であり、シャンパンをぶちまけていたのは、実業家の坂井秀人氏(39)。昨年、TBS系の人気番組『それって実
【新入庫車両のご紹介】2019yランボルギーニ・ウルスランボルギーニ初のSUVモデル、ウルスが新入庫致しました!日常的にランボルギーニの世界を楽しめるモデルとあって発売以来大人気です!更にRI.VALTAボディキットを装備し、よりパワーアップした1台に仕上がっております!距離:16,000㎞車検:令和8年6月16日ボディカラー:マットダークグレー長さ:511cm幅:201cm高さ:163cm=RI.VALTAボディスポイラーキット=・フロントスポイラー・リアディフュー
今日は嫁子さんの病院へ行くのですが、病院からマイティさん宅まで近いのでマイティさんの新しく購入したランボルギーニ・アヴェンタドールの見学をしたい気分ですが我慢して素直に帰りますかね。近いうちにマイティさん宅にお伺いしてたっぷりと観せて頂きましょうかね。嫁子さんも前のフェラーリは堪能してるので今度のランボルギーニもワクワクしてるみたいです(-ω☆)キラリここから本題です。今日のブログですが、ストックが貯まってる主役は銭形を勝ちやすいと言われている設定5でオマケで遊びました。今回のオマ
ドイツレベル1/24ランボルギーニレヴエルトを作っています。LamborghiniRevueltobyRevellinscale1/24(最初の記事→【製作記Revell1/24LamborghiniRevuelto(1)】)#青22号REVUELTO前回書き忘れたのですが、ここの部分について少し詳しく。キットではリップスポイラー的な部分はシャシーと一体になっています。この構造は二つの点で難があります。一つには、塗装の時に
御礼Fさま
これは中々お目にかかれません!フェラーリカリフォルニアのDCT内部のギアですDCTの修理でお待ち頂いているカリフォルニアが数台ありますが355のタイベル交換や512のクラッチのO/Hであれば比較的出来る人も多いのですが当社にはDCTのO/Hができるメカニックが1人しかいませんしかも4年前はDCTのディーラー修理で250万円だったものが今は600万円前後かかってしまうみたいですミッションのTCMが元々24万円だったのが今オーダーすると171万円なので納得は納得です現在既にお受けしてい
今回はフェラーリFFのフロントリフティングの不具合ですポンプからのオイル漏れの修理ディーラーでは既存のポンプは修理不可、対策品への交換が必須とのこと因みにポンプ代約70万円、さらに対策品に合うECUの交換、コーディングが必須でザッとパーツ代だけで120万円前後!かなり高額になります!ただこのポンプ、よく見るとご自身で修理を試みたようで漏れを埋めようとしてケースを叩いたようでケースが変形、更にオイルの漏れどめを入れたようで写真のようにオイルが固まってしまってますこれをやってしまったが為
芸能人の愛車は、彼らの個性やライフスタイルを映し出す鏡として、車愛好家やファンから熱い視線を集めています。豪華な高級車から親しみやすい軽自動車、ノスタルジックな旧車、自由奔放なバイクまで、芸能人愛車は多種多様です。この記事では、2025年の最新トレンドを基に、芸能人愛車ランキングや注目の車種を詳しく紹介します。特に、芸能人愛車最新情報や、芸能人車SUV、芸能人高級車ランキング、芸能人愛車国産車、芸能人愛車外車、芸能人愛車旧車、芸能人愛車軽自動車、芸能人愛車
乗るわけでなく、8日にコーンズに行き、帰ってきて充電をして、本日で5日目。アバルト695で所用を終わらせていつも通り296GTBの横に停めて、念のためバッテリーチェックを…とキーレスでドアを開けたらいきなりこの写真の通りにorz。何をやってもうんともすんともならず(エンジンもかからない)、まずはとFerrariRoadsideAssistanceに連絡…ディーラー只今絶賛お盆休み中(血涙)。とりあえず状況を説明し、まずは非常キーで施錠してドアが閉まるか、それによりポジションランプ(フロン
ポルシェ911カレラ(992.1)を乗り始めてから1ヶ月経過しました。ちょっと初感を…。⚫︎まず、意外にフェラーリ296GTBと比べると乗り心地は「硬く」感じますw。またエンジン位置が296GTBより後ろにあるはずなのに、バイブレーションは911の方が感じました(不快という意味では無く)。296GTBに乗っている時間が長いため、慣れがあるのかも?あとはタイヤのロードノイズの音が大きく感じます。⚫︎ちょっと回すとスポーツエグゾーストのおかげで気持ち良いです。エンジンも水平対向の違いも(V6と
ランボルギーニのポロストリコの純正SVJのリストに最近追加されたもので、シャシーNo.4892のミウラSVをレプリカイオタ(SVJ)に改造された個体。。注文主は、やはりフーベルトハーネだそうです。このイオタにもリアに「MIURA」ではなく特別装備の「JOTA」エンブレムが付いています。1977年にトミタオートにより日本へ上陸、各地のイベントに出展された有名な個体です。このシャーシNo.4892は1971年7月にサンアガータを出荷してミラノのディーラーで販売されています。最初のボディカラーはゴー
どうもたかちゃんです今年最後のホットウィールが公開されておりましたので、見て行きます。12月は金欠確定です。先ずはベーシックカーの全体。見やすく分割した物です②特に欲しいのは無いかな?単品販売分。フェラーリ2種はお店で争奪戦確定だと思うので、ミニカー屋さんで予約済みです。紫のベンツ欲しいなぁ。①ベーシックカーPアソート。12月は2回アソート販売あるみたいで、この中ならランボルギーニが欲しいな。②・ブールバードランボルギーニはミニカー屋さんで予約したけど、ローレル予約し忘れ
さていつものようにリムジンバスで関空に向かいました出発の2時間半ぐらい前に関空に到着し、事前にオンラインチェックインは済ませていたのでスーツケースを預けます行きなのに19.4kgスタバでカフェラテ飲んで出国~関西万博をPRだいぶ見慣れてきたけど、改めて見るとミャクミャクやっぱり怖いKE2118機内食ローカロリーミールにしました蒸し白身魚見たまんまあっさりしていました魚臭くないし美味しかったです金浦には予定より早く着いたのですが、イミグレが大行列ちょうど到着が重なった
フェラーリの購入でDCT不良の車両を掴まされない方法!更にDCTを修理したエビデンスがこちらです!先ずは水温と油温が上がらないと普通にシフトチェンジしてしまうので最低3日前後のDCTの保証は付けて頂くことが必須!エンジンをかけて少しテストドライブしただけではDCTに不具合は見抜けませんお店から出て家に到着する辺りでDCTの不具合が出始めますのでご注意ください1時間から2時間前後乗れば症状が出始めますあとセンサー交換はサブフレームを下ろしてミッションを割ります!最初の画像の通り右側
今なお人気が続く高騰中の「フェラーリF430スパイダーF1」が入庫!!ピニンファリーナデザインボディに定番のHAMANNフルエアロを装着HAMANNEditionRace(20インチ)&ROBERUTAリフターシステム(前・後)装備F430スパイダーのフルオートマチック・ルーフシステムは、フードを格納しても大きなスペースをとらないコンパクトな構造で、ミッドシップレイアウトのエンジンをガラスカバーを通して見ることが出来ますミッドシップに搭載エンジンは90
お付き合いのある業者さんよりご相談。今入庫しているウラカンが、車検に通らないそうです。原因は、マフラーからの排気音量。いわゆる、近接騒音規制というやつ。これの測定方法を簡単に説明すると、①充分に暖機②シフトはニュートラル③エンジン最高出力の75%の回転数になる様にアクセルを踏み込んで5秒保持④アクセルを離してから測定調べてみるとこのウラカンは、最高出力610ps時の回転数は8,250rpm。上記測定方法から行くと、回転数を概ね6,200rpm辺りまで上
皆さん、こんにちは今回ハイベントの案内です毎年開催されている、「スーパーカーFESinイオンモール大和郡山」に参加させていただきますフェラーリ・マクラーレン・ランボルギーニ・ポルシェ・ロータスなどの名車80台以上場所イオンモール大和郡山西側平面B駐車場日時11月16日(日)10:00~15:00イベント詳細イオンモール大和郡山===============イオンモール×TEAMツーリングスーパーカーFES2025inイオンモール大和郡山==
どうも皆さんこんにちは!実は4歳くらいの頃に家のパソコンのYouTubeでたまたまグランツーリスモ5のCGで走っているNSXコンセプトの動画を見てあまりのカッコよさに体に電流が流れたかのような衝撃を感じたことを今でも忘れられないあざらっちです!今回今月1発目にレビューして行くのは皆さんお察しの通りこちら!↑今月でついに廃盤になるトミカシリーズより、No.43ホンダNSXです!発売されたのは2016年の12月なので9年2ヶ月という近年廃盤になったトミカの中では去年のラングラーと肩を並べる
ギャラリーエグゼのブログをご観覧して頂き有難う御座います!ランボルギーニ・ウルスのご成約情報をお届け致します!最速SUVのランボルギーニ・ウルスにRI.VALTA(リヴォルタ)のボディキットを装着した1台!【RI.VALTA】・フロントスポイラー・オーバーフェンダー片側10㎜、両側合計で20㎜UP。・サイドステップ・トランクスポイラー・リアディフューザーマフラーは、パワークラフト可変システム!ホイールはフォージアート23インチをインストール!ボディキット同様グロスブラックによ
こんにちは野楽郎ですトミカがアップされてた~今日は8日~早いな~No24キャンピングカー自転車つき絶版は三菱デリカミニNo52ミニクーパーSEカントリーマン絶版はGRカローラトミカプレミアム05ランボルギーニミウラランボルギーニ3モデルスプレミアムレーシングマツダ787Bカウルが脱着できてエンジンが見れます同じく18号車リボーンスープラタカラトミーモ
かなり年季が入ったZ31初期のフェアレディZです傷んでいますが公道復帰は可能でしょうか?復帰してもらいたいものです。この記事はSさんDさんのコメントを元に編集しましたありがとうございます。それではまたそれではまた
長い間、ガラスケースに飾ってきたお気に入りのアヴェンタドールSVです。ミニカー資金捻出のため、いったん手放します。とても名残惜しいのですが、終活中ですので、諦めます。さらばじゃ!
今月のマッチボックスの新製品ランボルギーニウラカンステラートです。少し前にホットウィールでもモデル化されましたが、マッチボックスはエンジンフードが開いたり細かなディテールで欲しくなります。スーパースポーツカーのオフロード仕様は興味深いのですが、カラーはあまり好みではありません。今回は入荷量が多くて店頭に残っていました。入荷量が少ないと転売ヤーに狙われるので人気車種はきちんとした数量を販売してくれると有り難いです。
【新入庫車両のご紹介】2020yランボルギーニ・ウルスMANSORYVenatusドイツのチューニングメーカー、MANSORY社が1から手掛けたフルカスタムのランボルギーニ・ウルス「Venatus」が新入庫致しました!MANSORYのコンプリートカーだけあり、特徴的なボディカラーからモデリングは、圧倒的な仕上がりです!距離:3,000㎞車検:令和9年11月19日ボディカラー:ブルー長さ:517㎝幅:208㎝高さ:163㎝・MANSORYワイドボディキット・MA
1971年3月のジュネーブモーターショーでミウラSVがデビューしますが、その横に展示されていた黄色のミウラSが#4808です。#4808はミウラSの最後の生産車でした。その後スイスのヒューバー氏に売られ赤色に塗装され1975年まで所有されます。その後、ランボモーターズAGの株主であるアンドレ・ゼナーリが購入し、ランボ・モーターAGで、1979年末にこの車をスパイダーに改造する作業が始まりました。ベルトーネは1968年にミウラロードスター(#3498)を発表しましたが、これにはルーフが無かっ
【EXE東京支店開設のお知らせ。】拝啓麦秋の候ますますのご清栄のことお慶び申し上げます平素より格別のご愛顧を賜り、誠に有難う御座います。この度、弊社株式会社エグゼクティブは、買取センター兼アンテナショップとして令和7年5[月29日より【EXE,Tokyo】を開設致しました。皆様に、より一層ご満足いただけるサービスのご提供を目指しスタッフ一同、気持ちを新たに取り組んでまいります。今後共、変わらぬご厚誼を賜ります様、お願い申し上げます。お近くにお越しの際は、是非お気軽にお立ち寄り下さい。