ブログ記事40件
長きに渡ってRaspberrypiZero2でWebラジオを作ってきたが、ようやくなんとなく動くものが出来たので、いつものように簡単にパネルに固定していく。キャン★ドゥで買ってきた仕切り板に、フリーの2DCADで描いた部品の穴を実寸大で印刷して貼り付ける。そこをめがけてドリルで穴開け。穴が開いたらテーパーリーマで部品に合うように穴を広げていく。ダイソーで買ってきた板をノコギリで切って部品を固定。相変わらずのやっつけ仕事。でも、まぁ、何もしないよりはましぢゃろう。
前回までに、概ね完成したWebラジオ↓『RaspberryPiZero2WでWebラジオ2号機(11)ほぼ完成』前回でなんとなく、ソフトも出来上がってきた。あと残すは、電源投入時の自動起動と、電源SWによるシャットダウン対応なのである。ということで、Python版↓と…ameblo.jpおじさんが、試行錯誤しながら適当に記事を書いてきたので、もし、作ってみたいという読者がチャレンジしても、たぶん、なかなか辿り着けないと思う。というか、おじさんも訳が分からなくなってきたので、
これまで、3.5インチLCDとSeeedESP32S3でWebラジオを作ってきたが、だいたいプログラムは出来たので、いつものように簡単に部品を固定して完成版としたい。その前に、たまにLCDのリセットがコケる(うまく立ち上がらない)ことが有ったので、結線を見直し、CSはGND固定とし、RSTをCSに使っていたGPIO44に割り当て直した。また、3.3Vの電源供給ははSeeedESP32S3モジュール内臓のレギュレータではなくて、5Vから外付け3.3Vレギュレーターから供給するようにした
いよいよ、RaspberryPiZero2WでWebラジオを試そうと思っていたのだが、その前に、ちょっと試してみたいことが有って、以前に作ったESP32S3版のWebラジオ↓『Webラジオ2号機(3)完成』前回に良い感じにWebラジオが出来たので、部品を固定して完成としたい。でも、その前に、詳細表示モードの画面を調整。レイアウトを見直してストリームタイトルを4…ameblo.jpのコードを触ろうと思って、ついでにESP32-audioI2Sライブラリの新しいの(3.4.2)にアッ