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前回、Webラジオのベース部分が出来たので、いろいろ未対応な部分を付け足して、とりあえず、なんとなく動くところまで作ってみたい。ちなみに、コードを書くときはRaspberryPiのThonnyで書いても良いのだが、あまり作業性がよろしくない。なのでWindowsのVisualStudioCodeを使って書いて、RealVNCでRaspberryPiにファイルを転送して動かしている。VisualStudioCodeだとPythonを認識して関数、変数など適度に色分けしてくれる
前回、SeeedESP32S3のWebラジオでアルバムアートを表示出来るようになった。『Webラジオ2号機(8)アルバムアート』前回、フォントをプロポーショナルフォントに替えて見た目が良くなったのでRaspberryPi版Webラジオに一歩近づいたのである。しかし、Raspberry…ameblo.jpしかし、ストリームタイトルが長いと、文字が小さくして全体を表示しようとするのだが、おじさんの目では見えなくなってしまう。LCDを大きな物にしようかとも考えてはいるが、それでも小さい
長きに渡ってRaspberrypiZero2でWebラジオを作ってきたが、ようやくなんとなく動くものが出来たので、いつものように簡単にパネルに固定していく。キャン★ドゥで買ってきた仕切り板に、フリーの2DCADで描いた部品の穴を実寸大で印刷して貼り付ける。そこをめがけてドリルで穴開け。穴が開いたらテーパーリーマで部品に合うように穴を広げていく。ダイソーで買ってきた板をノコギリで切って部品を固定。相変わらずのやっつけ仕事。でも、まぁ、何もしないよりはましぢゃろう。
CYDをいじっていた時に、ESP32に関する記事でWiFi設定をスマホから行える旨が書いてあった。ほぉ、これは興味深い。今まではこんな風に、プログラムの中にWiFi設定情報を書き込んでいた。constchar*ssid="your_ssid";constchar*password="your_password";だが、プログラムを公開するのに、いちいち上記のように書き換えなきゃいけないし、WiFi環境が変わったりしたときに、再コンパイルが必要だったり、面倒が臭いので