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《本日のDVD観賞》朝倉未来選手が大晦日への不出場を表明するなど、2022年12月31日RIZIN.40の話題が出てきている時期になった。目玉はRIZINとBellatorの5vs5で4カードが発表になったが、もう1つを朝倉未来選手に出場して欲しいRIZINが、朝倉未来選手を口説いているのか!?できれば10月のBellatorライト級王座防衛戦でパトリシオ・ピットブルに敗れて王座陥落した、Bellatorライト級1位のアダム・ポリッチとの対戦が観たい!できればバンタム級王者のセルジオ・ペテ
《本日のDVD観賞》日本人初のウェルター級世界王者を目指し「待ってろ世界」の合言葉で36年振りにウェルター級世界王者(66.678kg)を日本に呼ぶも、世界の壁に弾き飛ばされてしまった佐々木尽選手『観戦記3014』日本人世界王者が出ないのは、ウェルター級は層が厚いからと言われていて、世界のボクシング人口はライト級~スーパーウェルター級までが多い。そうは言ってもライト級(61.235kg)で3人、ガッツ石松さん、畑山隆則さん、小堀佑介さんと3人が栄冠。スーパーライト級(63.503kg)
おおよそ半世紀前の50年前は今のバンタム級のように日本人が好き勝手出来た中量級があった、それがJ・ミドル級。だけれどここ四半世紀、外国の特に米国系の強豪がひしめいて日本人がまったく届かない階級となった。こないだの佐々木尽の惨敗を観て、改めて黄金のウエルター級選手を回顧しつつどうすれば中量級日本人強豪が出てくるか?考えてみたい総試合数38勝ち31KO勝ち19敗け4引き分け3
《本日のDVD観賞》いよいよ3週間を切った(2022年1月28日)ONEChampionShipフェザー級(70kg)グランプリの準決勝!2021年10月の準々決勝では、アンディ・サワーが元K-1スーパーウェルター級王者のマラット・グレゴリアンに2RでTKO負けして引退を口にした。さらに、こちらも元K-170kg王者であるチンギス・アラゾフがサミー・セナを1RにKOして準決勝に進出。さらに元GROLYライト級王者のシッティチャイ・シッソンピーノンも、タイフン・オズカンに判定勝ち。元GR