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マルハバ!!ヨルダンに来て何が大変って、8か月になった娘が本当に大変!!日本では適度に家族以外の人に会っていたけれど、いつだって私がそばに居たし、みんな気を遣って抱っこしようともしないし触ってくることもありませんでした。しかし、ここはヨルダン。それが誰の子だろうが関係ありません。「まぁ、かわいい!!!」と言って、私の腕から娘を奪い、ブチューーーーっと両ほっぺにキスをされ、勝手にどこかに連れて行ってしまいます。娘もはじめは不安そうに
この日はワディ・ラム砂漠の観光で、「アラビアのロレンス」の世界です。行く途中で鉄道を発見しました。おそらく、ロレンスがベドウィンといっしょに破壊活動を行った、オスマントルコの当時の鉄道の場所ではないでしょうか。映画のシーンが、目に浮かんできます。ワディ・ラム砂漠はロレンスが愛した場所です。そして、そのロレンスが物思いにふけった、彼の大好きだった場所が今「ロレンスの泉」と呼ばれています。写真のちょっと緑が見えている所で、当時はそこに水が湧いていたそうです。ロレンスはどん
お盆で混み合っている万博。朝は順調に色々回れてます『関西万博訪問22回目①カナダ&ポルトガル&ハンガリーのワークショップ』8/15(金)お盆真っ只中の万博に家族で行ってきました💦この日の私の目当ては、いきものがかりと大塚愛3日前予約は無しで、当日登録があるらしいと書いてたので、朝…ameblo.jpそして、当日予約していた『空飛ぶクルマステーション』🚗自由入場もありますが、予約していると、空飛ぶクルマに座って、撮影ができました操縦席にも座れるので、乗り物好きな息子は大喜びでしたそして
KingAbdullahIMosqueここはヨルダン建国の父アブドゥッラー1世国王を記念するために建設されたモスク。ブルーのモザイクドームが目を惹きます♡ここは観光客にも開放されていて、女性はアバヤを貸してもらえます。下にあるお土産屋さんで入場料を支払って(いくらか忘れたが数百円)アバヤを借ります。着てみたらとても着心地良いのね。強風&咳がまだ止まらない&すっぴんで酷い写真だ胸にステッカー(ではないと思うけど笑)みたいの貼られてて、身が引き締まります。冊子ももらえた!翻訳
麦食音祭-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be麦食音祭2026〜アフターEXPO〜営業期間:2026年5月1日(金)~6日(振休)こちらのブログの写真は、前回の3月13日〜15日の時の様子になります。ドイツパビリオンのサーキュラーちゃん販売最終日に行ったので、売り切れだらけでした。朝一は待ち時間は1時間以上でしたが、夕方は待ち時間なしでした。
こんにちは今日はずっと書こうと思っていたヨルダンの旅行日記第一段を書いていこうと思います!ヨルダンの国はまだ日本人にとってスタンダードな観光地でないから口コミも少ないので少しでも役に立てますように当初は初めての中東で心配50楽しみ50で当日を迎えた旅行だったけど間違いなくトップ3に入る国となりました感想は次に細かく書くとして一言で言うと全てが期待以上の経験まずは絶対に買うべきもの、サンドアートヨルダンといえばサンドアートハンドメイドでビンの中に砂で描か
こんばんは!ご訪問ありがとうございます大阪万博「ヨルダン館」。私が万博に行き出した6月上旬には既に人気のパビリオンでしたが今や、強運の持ち主しか入れないレベル隣接するカフェ&お土産売り場も夏パスが終了する週あたりから、レジ待ちの列が外にまで伸びて。もっと早く買っておけばよかった…と思いながら欲しいものを手に取り、レジに並び、席が空いていたのでコーヒーを注文しましたこの日はアイスコーヒーが無かったのでホットコーヒーを選びました。
関口雄一郎『量子力学I』(東京大学出版会)という本が昨年末に出版されたらしい。標準的ないい本だとアマゾンコムの書評に載っていた。著者は宇宙物理を専門にする方らしいが、直接には存じ上げてはいない。ぜひ購入して読んで見たいと思っている。『量子力学I』と本のタイトルにあるのだから『量子力学II』が間もなく出るだろう。新定番のテクストとなるとは東京大学出版会の宣伝文句である。まだ全く読んではいないが、宣伝文句はたぶんウソではなかろう。しかし、ここで取り上げたいと思ったのはそれが理由では
8/22-8/24刺激的だったエジプトを後に世界一周最後の訪問国ヨルダンへアンマン空港からデザートハイウェイを車で3時間ペトラへ直行する案内役はドライバー兼ガイドのMohammadひたすら続く茶褐色の岩砂漠谷底に点在するベドウィンの住居乾いた大地に生きる人々の暮らしに思いを馳せる真っ青な空とのコントラストが、この土地の醍醐味だPetraSellaHotelに到着季節外れのホテルは宿泊客もまばら広い食堂で、ポツンと一人の夕食お腹の調子が悪く、ほとん
立派なシニアの73歳断捨離しなくちゃと心掛けてはいてまだ役立ちそうな物はオークションとかに出しているけれど(メルカリはトラブル多そうでやってない)中々手放せない物もあるヮその筆頭がご当地Tシャツヨルダンペトラ遺跡で購入したものここへ行くにはドーハorアブダビあるいはイスタンブール辺りを経由してアンマンへその後は陸路でヨルダンは紛争に巻き込まれてはいないけれどイスラエルは隣国だしシリア・レバノンも至近そしてペトラ見学も体力が要る35°C以