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スピカ星人ことりーぬです。最近、性格分類法MBTIのINFJ(提唱者)について記事を書いています。※心理学・精神医学系Youtuberのみなさまに、ネタを提供するという軸で書いています。<過去の記事>・コンテンツのネタを欲するYoutuberさんに、ネタを提供してあげよう・スピカ星人であるからINFJ(提唱者)なのか・スピカ星人ことりーぬがバカを装う理由・スピカ星人のことをこんな風に思ってもらえたら嬉しいよね・「私は知的生命体で
ときどき、人と人のあいだには、現代の論理ではうまく説明しきれない、不思議な引力や共鳴が生まれる。なぜか懐かしい、理由もなく安心する、離れても再び巡り合う。こうした体験を、そのままの形で言葉にするのは難しい。ユングが言う「元型」や「ツインレイ」といった概念的なイメージがある。どちらも具体的・物理的な存在を指すのではなく、経験を理解するための「ものの見方」「語りの枠組み」。ユングの「元型」は、集合的無意識のなかにあ
SNSで流れてくる友人の素敵な暮らし。ママ友のお子さんの輝かしい活躍。自分自身やわが子と比べて、心がざわついてしまう——。そんな経験、ありませんか?細やかな感情を受け取ってしまうHSPさんだからこそ相手に自慢しているつもりがなくてもそれを敏感に感じ取ってしまい、苦しい思いをすることもあるかと思います。そしてそんな自分にがっかりしてしまうんですよね。今回は、前回に引き続きユング心理学の《シャドーワーク》のお話です。前回のお話はこちら『イライラをぶつけられやす
\こんな自分になりたい/と思っているのに、なかなかそうはなれないと思うことはありませんか。そうなってしまうのはなぜなのか?というと、考えられるのはいくつかあります。「なりたい自分」は実は本心からではない心の奥では「自分にはムリ」設定している心理的に大人になり切れていない詳しく説明していきますね。「なりたい自分」は実は本心からではない「こんな自分になりたい」と心の底から思っているのであれば、困難があっ
傷の経験が癒しの力になる心理学者カール・グスタフ・ユングは、真のヒーラーとは「傷を負った人」であると語りました。「傷ついた癒し手(WoundedHealer)」とは、自ら深い傷を経験したことのある人が、その痛みを通じて他者を癒す力を持つ、という考え方です。それは、「傷」があるからこそ、誰かの痛みに共鳴し、寄り添い、表面的なアドバイスではなく、本質的な共感と癒しを届けることができる、という意味を持ちます。傷を隠すのではなく、統合するこの概念は、「シャドウ(影)」の統合とも深く関
人の感情をまるで自分のもののように感じ取ってしまう存在。。。それが「エンパス」です。その優しさゆえに人を支え、共感し、癒すことができる一方で、他者の痛みや怒りを過剰に背負い込んでしまい、疲弊しやすい面もあります。最近目にした動画では、次のように語られていました。エンパスは、他者の感情を自分のもののように感じる魂の持ち主。その優しさゆえに、傷つき、疲弊し、やがて沈黙の中へと消えていく。しかし「最後の別れ」は、単なる逃避ではない。それはエンパス自身が真の自己に目覚め、無意識の闇と向き合
長いです!!!勝手にこのことに関心があって研究しています✨その洞察のまとめ✨これを読んではまりこむひと取り込まれるひと減ってほしいです。キーは適度に相手の要望に応えないこと。✨️✨️✨️最近めちゃくちゃ興味のあるナルシシストとエンパスの関係☆いろいろ知ってゆくと過去の出来事であてはまることがたくさんあったよ!!以下はわたしの洞察。ナルシシストは常に誰かの承認を求めている。エンパスは、相手のこころの肝になる部分に同調し、理解する能力があって、無意識に相手が
スピカ星人ことりーぬです。昨日の記事コンテンツのネタを欲するYoutuberさんに、ネタを提供してあげようの続きわたしさ、どうも心理学・精神医学系の人たちに分析対象にされている気がしていて(これは統合失調症の幻覚妄想だって言う?)勝手に分析されることにめっちゃお怒りだったのね。(勝手に分析してんじゃねーよ。許可出してねーぞ。)個人事業主として今のような集客スタイルになってそこそこ売れだすとことりーぬについてあーだ、こーだ