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【ひらめくカード原画展のご案内】ひらめくカードの創始者のいずみさなえさんからお借りした原画が今、私の家にあります。カードより二回りほど大きなハガキ大のものが40枚。ひらめくカードは残冊が48冊。あと48人の方にお渡しして最後になります。「このカードは誰の元に行こうとしているのだろう?」自分とカードとの会話によりカウンセリングをするツールとして作られたひらめくカードにはユング心理学とタロットカードの要素がたっぷり入っています。今回原画が発する圧倒的なエネルギーと共に魅力的なカ
全肯定LABO→内的統合LABO名称変更になりました。今、ちょこっとユング心理学のことを学んでいるから、「統合」ということに今傾いているから、なんだかよいタイミングのような気がしました。だんだんと承認欲求前ほどはこだわらなくなり、自分の人生を生きてる感じ、しています。昨日のLABOでは、自分が承認欲求の、どの辺り、どのレベルにいるのか?自己採点するワークがあり、あ、前よりも低い感じ、いい感じやんと嬉しくなってました。が賢太郎さんのお話は、も
昨日までの夏季休暇中、ひたすら、読書に没頭してました。外は、灼熱だし、夏休み初っ端に、人間の醜さ、狡さ、を浴びて、人間とは、関わらず、犬と植物と、本と過ごす!と、決め込みました。2週間で、20冊?ハズレも多くて、✴︎美しいタイトルなのに、『美人の口ぐせ』って、どの言葉?だった本✴︎『孤独力』が、自分には、マックス装備されてる、と、解っただけの本✴︎『デジタル生存競争』社会で、自分は生き残れない、と、判明した後味の悪い本✴︎『百年の孤独』は、暗いのは御免だわと、感じ
タイプについてタイプは集合的な中心に向かう羅針盤🧭〜その8人間のタイプをコンパスにして🧭心の奥底の中心のセルフへと✨向かえれば心の歪みがとれて🚩心のバランスが戻り⚖️生き方が改善されるから♻️タイプはとても良いツールだね🔧とゆー内容をブログにしてますがよろしければご拝読ください!※ブログが書きやすいので🟥Y=ユング博士と🟦🌰=ワタシの対談形式で書いてます感情タイプ🤣🔵の順番🟥Y前回の感覚タイプでは☀️🟠↓直観タイプの素材を使って🌈🟢🥚料理して変化させると
占いのカードとは違うカウンセリングに特化して作られた「ひらめくカード」私はセルフカウンセリングの最強のツールだと思っています。自分との会話が苦手という方に手にして欲しいです。ひらめくカードはAmazonで売っていません。「ひらめくカードベーシック講座」とセットになっています。4時間でユング心理学とタロットカードの要素が入った39枚のカードの意味とカードカウンセリングのやり方を学びます。後日2時間のカードカウンセリングの練習会もついていま
著者は、ユング心理学者の林道義氏で東京女子大に「囲碁の文化と歴史」という科目を導入した人です。現在は、多くの大学で囲碁の授業が、行われていますが、その先鞭をつけています。囲碁というゲームを体験するのは云うまでもありません。たしか、囲碁雑誌にエッセイを連載していたと思います。「ヒカルの碁」や諸星大二郎の「碁娘伝」のコメントや囲碁の魅力・効用を実体験を踏まえ、心理学や脳科学から分析しています。棋士の心理を解き明かすの章は、心理学者の本領を発揮しています。碁好きの式部と納言の章では、源氏
たぶん2017年のブログです*河合隼雄さんと南伸坊さんの『心理療法個人授業』(2002・新潮社)を再読しました。これもかなりの久しぶりでしたが、とても面白かったですし、勉強になりました。河合隼雄さんが先生で、南伸坊さんが生徒役で、南さんがとてもいい生徒で、素朴で適切な質問を発して、河合さんの本音をどんどん引き出しています。勉強になったところは、たくさんありましたが、一つめは、突然の自殺予告や自己臭の唐突な訴えなどで、カウンセラーを驚かせたり、びっくりさせる患者さ