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(音61)鈴木愛美ピアノリサイタル熊本県立劇場音楽と映画61鈴木愛美ちゃん1年ぶりです昨年春福岡アクロスでモーツァルトピアノ協奏曲20番を聴き感動しこの娘は天才だとブログに書きました今回は熊本県立劇場今回も福岡アクロスでイムユンチャンを聞いた直後に鈴木愛美を聞くことになりましたイムユンチャンは福岡アクロス鈴木愛美は熊本県立劇場もう全く音響が違います私は熊本県立劇場の音響が好き今日の席は1階中央ブロック3列目左側ピアノを弾く手とペダ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be辻井伸行*『トルコ行進曲』(モーツァルト)*魂のアンコール*瑞々しい響きPremiumTime21
本日、フェニーチェ堺小ホールでのオペラを愉しむシリーズ第5弾福嶋勲が語る「魔笛の暗号」〜笛の音が導いたものは?〜が無事終演しました。福嶋さんによる魔笛の解説、裏話などを交えながら魔笛の聞きどころを演奏させて頂きました。魔笛の魅力が詰まったとても楽しい公演となり、終演後には本公演で大ホールで「魔笛」を聞いてみたいとチケットをご購入されていった方もいらっしゃいました。本公演は9/5(土)、9/6(日)です。私は9/5(土)組のタミーノ役をさせて頂きます。初めてオペラを聴く方から、オペラ
あの大作が帰ってくる!2026EMKMUSICALLINEUP目次2026EMKミュージカルカンパニーラインナップ映像『韓服を着た男』『ベートーヴェン』『エリザベート』『レベッカ』『モーツァルト!』目次を開く2026EMKミュージカルカンパニーラインナップ映像『韓服を着た男』チャン・ヨンシルの最後の痕跡。備忘録に隠されていた秘密が明らかになる。韓服を着た男(한복입은남자/MUSICALMANINHANBOK)📅
「美意識」演奏会について記事にする予定でしたが、バレンタイン時期が近づいていますので、売り切れないうちに記事にしておきます。リンツ実店舗のリンドールpick&mix(量り売り)コーナーで、モーツァルトのチョコレートをたまたま見つけました。今年がモーツァルト生誕270周年だからなのか、毎年決まってこの時期に販売しているのかは、存じません。人気商品のようで、他のリンドールは山盛りのところ、モーツァルトだけはケースの底が見えるほど残り少なかったので、
12月までの練習計画公共施設の予約状況に合わせて、2-3か月先までの練習を組んでいきます。会場・練習時間が変更になる場合があります。ご留意ください。水曜は全て18:15~20:45(水曜は固定です。)10月の練習計画10/7(水)練習お休み◇10/14(水)市川公民館3f視聴覚室+第3研修室◇10/21(水)全日警ホール+練習室2◇10/28(水)市川ウィズ(男女共同参画センター)研修ホール+研修室For控室(要電子ピアノ)
東京交響楽団東京オペラシティシリーズ第152回(東京オペラシティコンサートホール)指揮:ロレンツォ・ヴィオッティスッペ:喜歌劇「詩人と農夫」から序曲モーツァルト:交響曲第38番ニ長調K.504「プラハ」シューベルト:交響曲第2番変ロ長調D125つい先日、東京交響楽団は2026年度から音楽監督を務めるロレンツォ・ヴィオッティとの契約を2034年3月まで延長した。これは東京交響楽団にとって快挙である。2028-2029シーズンからチューリッヒ歌劇場の音楽監督に就
気付けば次の日曜日‼‼一番の難敵のよう思えたレーガーの作品も、纏まりつつあります。ポルトフィルにメンバー皆様が頑張っております。ぜひ歴史ある神奈川県立音楽堂へお越しください。(坂があって大変とは存じますが…)クラリネット独奏を務めます、春田さんのご紹介を。春田傑さん坂出高等学校音楽科を経て、東京藝術大学卒業。在学中に宮田亮平奨学金、卒業時に同声会賞を受賞。第93回日本音楽コンクールクラリネット部門第1位、併せて岩谷賞,増沢賞,瀨木賞,INPEX賞を受賞。これまで
昨日は梅雨明けになりましたね。茹だるような暑さにヘロヘロでしたそんな中、暑さに負けず知人からのお誘いで、クラシックコンサートに行ってきました。クラシックコンサートなんて、何年ぶりだろう幼少からクラシックバレエを習っていたので、クラシック好きなんです。会場は、府中の森芸術劇場どりーむホールアマデウスというだけあって、プログラムの一曲目はヴォルフガング•アマデウス•モーツァルト歌劇「フィガロの結婚」序曲メジャーな曲で、大好き曲です。二曲目は、初めて聴くカール•ニルセン交響
降り続く雨にうんざりしますが、ニュースで東京は記録的な雨により32日間続いているとのこと😨あまりにも日差しを浴びないと、メンタルにきてしまいそうですねさて、今日は二つのニュースがありまして、一つ目は宙組のマイティー(水美舞斗)と山吹ひばりさんがヒルナンデスに生出演されるニュース【テレビ】日本テレビ「ヒルナンデス!」出演のお知らせ|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ宙組の水美舞斗、山吹ひばりが、下記の番組に出演することが決定しましたので、お知らせいたします。番組名「ヒルナンデ
2027年2.3月のミュージカル「モーツァルト!」の上演とヴォルフ役のみが昨日発表になりました。ミュージカル『モーツァルト!』ミュージカル『モーツァルト!』2027年2・3月日生劇場にて上演決定!www.tohostage.com応援している古川雄大さんはヴォルフご卒業が明確になっていましたので、気負いなく発表を受け入れることができました。ヴォルフガング・モーツァルト(敬称略)京本大我有澤樟太郎伊藤あさひ京本さんの続投、伊藤あさひさんのキャスティングは予想されている方も多かっ
一昨日の金曜日7日に聴きに行った、兵庫芸術文化センター管弦楽団第164回定期演奏会のことを書きます。指揮はサッシャ・ゲッツェルで、プログラムは前プロがモーツァルトの交響曲第1番と、ソリストに河村尚子さんを迎えてのベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番、メインプロがブラームスの交響曲第1番でした。出演指揮:サッシャ・ゲッツェルピアノ:河村尚子管弦楽:兵庫芸術文化センター管弦楽団コンサートマスター:豊嶋靖嗣プログラム前半モーツァルト:交響曲第1番変ホ長調K.16
魔法の鈴(歌劇「魔笛」より)こどもと一緒に歌える歌モーツァルトのオペラ《魔笛》には、“魔法の鈴(Glockenspiel)”という不思議な楽器が登場します。その音色は、怒りや憎しみをほどき、敵意を向けていた者さえ思わず笑顔にしてしまう…そんな優しい力を持っています。パパゲーノはその音を聴きながら、「もし人がみんなこの鈴を持っていたら、世界はもっと穏やかで、幸せに満ちるのに」と歌います。この場面は、“音楽には人の心を変える力がある”というモーツァルトの静かな願いが
音楽理論のレッスンの中で、今年はドイツ・リートを一曲分析してみましょう、という話になりました。ドイツ・リートとはドイツ語で書かれた歌曲(独:Lied)のことで、シューベルトやシューマンがその発展に寄与したとされています。歌曲は当然、ドイツ語圏以外でも作られています。そんな中でもなぜドイツ・リートが特別なのかというと、詩の内容と音楽が密接に関わり合いながら、さらにピアノ伴奏が単なる伴奏の域を超え、歌とともに協奏する地位にまで高められた音楽となったことが評価され、重要視されているようです。
はじめに2025年のGWに、ヨーロッパ周遊旅行へ出かけました。今回はウィーンの楽友協会コンサート編です!いつか絶対に行ってみたいと思っていた、憧れの場所へついに足を運ぶことができました。チケット予約1か月半ほど前に、公式HPで予約をしました。SpielplanSpielplanProgramm&Kartenmusikverein.atドイツ語なので、Google翻訳でどうにか対応しました。まずは、スケジュールから行きたいコンサートを
WBC最後の方しかみれなかったけど、負けてしまいましたね。。早い。次は高校野球かな。さて、今日はまた観てきました韓国ミュージカル『モーツァルト!』今日も満席でしたー音楽が頭から離れない。そして、韓国語だと「モーツァルト」が、「モーチャルト」になるのでなんか可愛いななと毎回思っちゃう。今回は、TOHOシネマズ日比谷で鑑賞。せっかくなので、+1000円でプレミアムBOX席にしてみました。前回は109シネマズのエグゼクティブシートで鑑賞したのですが、同じ「プレミア席」でも結
柿を皮ごと食べる方法というのがインターネットに出ていて・・・毎日1個は食べていますが、皮むきはさすがに面倒ですし、柔らかく熟した柿の皮むきは上手くできず・・・ということで、朝食の際に早速実行してみます。「切り方がポイント。農薬を落とすべくよく洗って」など注意事項がありました。果物で一番食べるのは柿かもしれません。ビタミンCを摂取しやすいからです。日本産の果物の有難みを味わっています。★★★講演会のお知らせです。「特別講座ヴェルディへの誤解を解くーオペラ研究の最前線から」
水曜・土曜団員大募集!モーツァルト記念合唱団は、これまでモーツァルトのミサ曲、バッハの受難曲、ハイドンやヘンデルのオラトリオ、フォーレやブラームスのレクイエム、ヴィヴァルディの宗教曲等をプロのオーケストラとソリストの皆さんと共演してきました。練習会場は、主に市川市八幡市民会館「全日警ホール」他、市川市内近隣の公共施設で、現在約70名で練習を行っています。熱意溢れる講師の方々より、練習では発声から丁寧なご指導が受けられます。水曜と土曜団員ともに練習を積み重ね、力を合わせてステージに臨んで
10月8日はハルモニームジークvol.83です!今回のテーマは「ベートーベン、影響を与えた2人の存在」ベートーベンを中心に、ハイドン、ヨーゼフ・ライヒャという2人の作曲家を取り上げます。ハイドンとベートーベンの関係はご存知の方も多いと思います。1792年、ベートーベンは故郷ボンを離れてウィーンへ向かい、そこでハイドンから作曲を学びました。では、もう一人のヨーゼフ・ライヒャは?「ライヒャ」と聞くと、木管楽器奏者なら木管五重奏曲で知られるアントン・ライヒャを思い浮かべる
1612年8月12日に亡くなった古楽の音楽家ジョバンニ・ガブリエル(GiovanniGabrieli)(1554年または1557年頃生)は、イタリア・ヴェネツィア楽派を代表するルネサンス末期からバロック初期の作曲家・オルガニストです。楽譜に「ピアノ(p)」や「フォルテ(f)」という強弱記号を世界で初めて明記した作曲家です。1597年に、その名も『ピアノとフォルテのソナタ(Sonatapianeforte)』という楽曲を発表しました。これが、楽譜上に演奏の音量を指定する記号が書き込まれた歴
ウィーンに行くことになってから調べていると、やたらと目に入ってくる人物がいる。エリザベート皇后、通称「シシィ」。ウィーンは学生の頃に行ったことがある。とはいえ、短い滞在。それも40年も昔の話なので、ほとんど覚えていない。印象深い思いでもあるが、どこかの教会の地下にあったカタコンベ?💀が山のように並んでいたことが妙に印象に残っている。シシィも、宝塚に興味がない私は「名前は聞いたことがある」程度。今回あらためてリサーチしてみた。ウィーンではシシィパスなるものまであり、もう
【内なる自分を表す】402音楽座「マドモアゼル・モーツァルト」お前の音楽は皆を解放へと導く魔法の笛だ!(ミュージカル「マドモアゼル・モーツァルト」より、シカネーダー、聞き書き)===本日もご覧頂き有難う御座います。◆この夏、花らっきょうは東京ドームシティへ。数年振りのミュージカル鑑賞です。演目は、「マドモアゼル・モーツァルト」。福山庸治氏の漫画(1989年)を音楽座が舞台化。今回が18年振りの再演だそうです。そう、題名の通り、モーツァルトは女やったと言う・・・◆舞
少し前から排水溝の詰まりがなかなか取れず、プロを呼ぶべきか?等検討してましたが、ボンが2、3日続けて、夜寝る前に排水溝の詰まりを除去する洗浄液を流してから寝て、朝、熱湯を流すと言うのをやったら、どうやら詰まりが解消した様で、やっと排水溝の水面が下がって、洗い物した後もポコポコ言わなくなりました結局、2本位使用しましたが、プロを呼んだら、結構いい値段取られるらしいので、無事に解決して良かったです。先月末からロンドンに行ってた時の続きです。ロンドン2日目は、ボンの誕生日でした。誕生日だっ
こんにちは!猛暑と戦争が嫌いな西日暮里駅前校のスタッフです「クラシック音楽を聞かせて育てた甘いトマト!」「モーツァルトで熟成させた極上メロン!」こんなフレーズ、スーパーのPOPやテレビの特番で一度は目にしたことがありませんか?「クラシックを浴びて育った野菜なんて、さぞお高いんでしょ?」なんて想像が膨らみますよね。しかし、ここで素朴な疑問が浮かびます。「いや、植物って耳ないよね?クラシックとか演歌の違い、分かるの?」今回は、この「野菜×モーツァルト」の都市伝説っぽい
昨日、ザルツブルク音楽祭2026のラインナップが発表されました。事前に聞いていた通り、魅力的なプログラムが揃っており、1週間滞在しても満足できる内容です。ざっと見た範囲で、筆者のおすすめ公演を書きますが、残念ながら来年は日本人アーティストのデビューは無さそうです。Calendar•SalzburgFestivalwww.salzburgerfestspiele.at1.オペラ来年のオペラはかなり気合いが入っており、日本でオペラを観ないで、ザルツブルクで観る方が圧倒的に良いプロダクショ
20代の頃までお世話になっていたピアノの先生に誘っていただき、反田恭平さんとベルリン・ソロイスツのコンサートへ行ってきました。思いがけずチケットまで。久しぶりに先生とゆっくり話せたことも、心がほっとする時間でした。コンサートの前には、ピザとコーヒーで小さなランチ。「ピアノを頑張っているから、誘ったのよ」そう言ってくださって(´ω`*)会場では友人のピアノの先生ともお会いできて、新しいご縁ができうれしいひとときでした。演奏は、シューベルト、ブラームス、モーツァルト。ブラームスの
11/15日、韓国・ソウルで開催されたシマノフスキ国際コンクールファイナルの審査を、僭越ながら務めさせていただきました。8月末の予選に続き、今回ファイナルの審査にも携わらせていただき、非常に学びの多い時間となりました。国際コンクールならではの、国ごとの個性や表現の違いを肌で感じられ、それぞれの素晴らしさを深く実感しました。このような貴重な機会をいただけたことに、心より感謝しています。今年は、プレアデス国際コンクールの各地区大会でプレアデス賞(総合1位)を受賞された方々が、このシマノ
3館セットの最後はウィーン・オーストリアの家です。右に写っているのは、デンマーク館です。こちらも当時の部屋が残っているというよりもモーツァルトの展示館になっています。左の建物の1階の正面にはオーストリアの各州の紋章やモーツァルトの記念像が置かれています。モーツァルトの胸像やモーツァルトの部屋を再現した部屋などがあります。音楽はあまり詳しくはないので、さっと見た感じです。反対の建物の2階もモーツァルトの生涯が描かれていました。ガーデンテラスでは、インペ
7日(日)の#プレミアムシアターはソプラニスタブルーノ・デ・サのコンサートとバッハの「受難オラトリオ」新作2本立て✨驚異のハイトーン・ボイスで聴くモーツァルト🎶とベルギーの古楽アンサンブルによるバッハの幻のオラトリオ⛪ソプラノの音域を歌う男性歌手=ソプラニスタ。類稀な歌声で聴くモーツァルト!▽0:11~バッハの幻の受難曲を再構成。演奏:古楽アンサンブルイル・ガルデリーノプレミアムシアター今宵も極上のひとときをオペラ、バレエなど話題の
入りましたね今年はインフルエンザの流行が例年よりだいぶ早いようですが、皆様如何お過ごしでしょうか。11月は可愛すぎる「おもちゃ楽器で楽しむくるみ割り人形」に参加させて頂きました!こんなに夢のような世界があるのでしょうか?!というくらいキラキラに溢れた中での演奏。毎年続けていく予定だそうで、これは是非お子様も大人もワクワクしにいらして頂きたいコンサートですそしてそして、夏から始まった計20本に及ぶ薬師丸ひろ子さんのコンサートツアー〜はるか〜が国際フォーラムにて無事終了致しました素晴らし