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あの大作が帰ってくる!2026EMKMUSICALLINEUP目次2026EMKミュージカルカンパニーラインナップ映像『韓服を着た男』『ベートーヴェン』『エリザベート』『レベッカ』『モーツァルト!』目次を開く2026EMKミュージカルカンパニーラインナップ映像『韓服を着た男』チャン・ヨンシルの最後の痕跡。備忘録に隠されていた秘密が明らかになる。韓服を着た男(한복입은남자/MUSICALMANINHANBOK)📅
こんにちは😃前回ブログに貼ったモーツァルトを毎日流していましたが(今日も!)、段々と飽きてきたので新しいのを貼ることにしました。モーツァルトは楽曲が多いので、尽きることがありません!マイブームが続くかぎり増え続けるかも🐮国産牛すじ🐮私は牛すじ料理は、好きでも嫌いでもないですが、おでんにすると結構好きです。夫と娘は牛すじ好きなので、割引になっていたら買って冷凍しておいて、大体はおでんにすんですが、下処理(下茹で)がちょっと面倒。今は夫と2人暮らしなのですが、一昨日、ロピアに行った
UT.の皆さんと話が通じました🙇🙇🙇🙇🙇🙇有難いです、あとは派遣先との相性と私の仕事の出来具合に依存します😅😅😅😅😅😅😅😅😅頑張ります🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡🫡リフトさんの横浜展への参加可否、検討中です🫡明日までには連絡させて頂こうと約束しております🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇モーツァルト、バッハ、ブラームス、北方北斎のドイツ展、出展させて頂くことになりました、有難き幸せでございます😍😍😍😍😍😍😍😍😍そしてUT.様様です😘😘😘😘今朝早起きしてお祈りしてガッツリ洗濯してペットポトル捨
気づくと2026年の韓国EMKミュージカルラインナップ、クンツェ&リーヴァイ祭りなんですね!この攻め方、グランドミュージカルファンを休ませない。𝟐𝟎𝟐𝟔𝐄𝐌𝐊𝐋𝐈𝐍𝐄-𝐔𝐏𝐰𝐢𝐭𝐡𝐌𝐈𝐂𝐇𝐀𝐄𝐋𝐊𝐔𝐍𝐙𝐄&𝐒𝐘𝐋𝐕𝐄𝐒𝐓𝐄𝐑𝐋𝐄𝐕𝐀𝐘⚜️2026.6〜8ついに、新しいベートーヴェンに会うMusicalBEETHOVENベートーヴェン世宗文化会館大劇場⚜️2026.8〜11死まで恋に落ちた美しい皇后MusicalELISABETHエリザベートブルースク
5月9日「王様のブランチ買い物の達人」で紹介桜井日奈子さん、小手伸也さんがゲストモーツァルトを聞かせた干し芋【ふるさと納税】テレビでも紹介されました!道の駅でも人気!【モーツァルトを聞かせた干し芋】紅はるか平干し800g(200g×4)【ほしいも干芋平干し熟成自社農場無添加無着色水戸市水戸茨城県】(AY-1)楽天市場【ふるさと納税】テレビでも紹介されました!道の駅でも人気!【モーツァルトを聞かせた干し芋】紅はるか平干し・丸干し計800g(各2
おはようございます😃昨日の朝よりちょっと肌寒いですヤッパリ!遅く寝ても4時には起きますお月様そのうちドンドン晴れて来て、、、散歩は早朝に限る!!勿論!私の場合ですが林の中に急に光が差し込んで来て朝を祝福して呉れて居るう~~~ん正に!!マッティナータの気分だなぁ~~~🎵先月歌った朝の愛
20時40分まで「OneMorningTurnsIntoEternity」を鑑賞した後は、今回の欧州音楽旅行で最も楽しみにしていたクルレンツィス指揮・ユートピア管の公演で(21時開演)、ウィーン・フィルと楽団員と行きました。この公演は先日のバレンボイム公演と同様にチケット入手困難でした。アジア系の観客がほとんどおらず、ロシア系の観客が多いのが気になりました。休憩時間は外でロシアのタバコを吸っている観客が散見され、ロシア語でチャットをやっている人も多かったです。私はクルレンツィスの大ファ
2026年5月1日(金)13時公演。7日から3年間の休館に入る東京文化会館にてリッカルド・ムーティ指揮のモーツァルトのオペラ「ドン・ジョバンニ」を見て参りました。まだ、東京バレエ団の「かぐや姫」の上演があるとはいえ、わたくし自身が今の東京文化会館で観られる公演はこれが最後。休憩時間ロビーでたくさん写真を撮ってしまいました演出はキアラ・ムーティ。リッカルド・ムーティの娘で既に30年のキャリアを積んでいる演出家。プロダクション自体はトリノ王立歌劇場とパレルモ・マッシモ劇場の共同制作。イタ
練習計画(5/9更新)公共施設の予約状況に合わせて、2-3か月先までの練習を組んでいきます。会場・練習時間に変更が生じる場合もあるのでご了承ください。水曜は全て18:15~20:45水曜講師:津田先生、富本先生、徳富先生5月の練習計画5/6(水・祝)練習お休み◇5/13(水)全日警ホール(パート練習は控室のみT/B)V.1,2(変更になりました!)◇5/20(水)市川公民館3F視聴覚室+(パート練習未定)V.1,2,4,5(変更になりまし
先日のABCテレビの朝のワイドショー「おはよう朝日です」において、10代女子たちが選んだトレンドランキングが紹介されていた。[人]部門ではMrs.GREENAPPLEの大森元貴が第1位である。Mrs.GREENAPPLEも大森元貴もホントに今飛ぶ鳥を落とす勢いだ。すごい❗❗大きな拍手。しかし、情けないことに、私は2位から5位までまったく知らない❗わからない❗そして、[言葉]部門となると何もかもちんぷんかんぷん。もうお手上げ。(笑)私も
11/15日、韓国・ソウルで開催されたシマノフスキ国際コンクールファイナルの審査を、僭越ながら務めさせていただきました。8月末の予選に続き、今回ファイナルの審査にも携わらせていただき、非常に学びの多い時間となりました。国際コンクールならではの、国ごとの個性や表現の違いを肌で感じられ、それぞれの素晴らしさを深く実感しました。このような貴重な機会をいただけたことに、心より感謝しています。今年は、プレアデス国際コンクールの各地区大会でプレアデス賞(総合1位)を受賞された方々が、このシマノ
オルガ・シェプス来日決定!2026年7月10日(金)ピアノ・リサイタル情報まとめクラシックファンはもちろん、ポップスや映画音楽が好きな人にも人気のピアニストオルガ・シェプス(OlgaScheps)が、2026年7月に日本でリサイタルを行います。モーツァルトとショパンという王道プログラムで、名ホール・トッパンホールに登場予定です。◆公演概要公演名:オルガ・シェプスピアノ・リサイタル日時:2026年7月10日(金)19:00開演(18:30開場)会場:トッパンホール(東京都文京区
ご訪問有り難うございます先ほどラジオフランスのFranceMusiqueで放送された藤田真央さんとフランス放送フィル(ズヴェーデン指揮)のパリでのコンサートは、早速ポッドキャストで番組を聴くことができます。私も今起きて聴いていますが、どの最奥の席までも舞台から32メートル以内に設計されている親密なフィラルモニーホールに、輝くようなモーツァルトの音の粒が響いています(演奏後にインタビューもあります)🗒️プログラムモーツァルト:ピアノ協奏曲第21番ブルックナー:交響曲第7番Jaap
おはようございますさーやっぴです✨️5連休、わが家は特に遠出もせず、家族との時間をのんびりと大切に過ごしました。こどもの日の夜ご飯は、株主優待を活用してくら寿司へ!🍣家計もインフレも気にせずに注文出来る優待の力は、わが家の家計管理の強い味方です。混んでいたのでテイクアウトです!この満腹セット、何気に大好きなんです普段なら注文しないコーンマヨやいなり寿司も食べられるし、量もちょうど良く、これで3030円はお得です✨️茶碗蒸しだけ作りました。いよいよ始まる、わが家の高校生にとっての
カトマンズ(ネパール)のチェロ生徒から、新しいチェロが私の友人ゴクール君によって、届けられたとメッセージが来ました。私の福岡在住の知人でバイオリン指導者の村上ふみ先生が、今年秋にカトマンズで日本語学校のオープニングで、私のカトマンズの生徒たちと日本の曲を演奏希望していますので、とても楽しみです。私もカトマンズに行こうかなぁ?中国製の3/4サイズだそうです。カトマンズの楽器屋さんでチェロが売っていたそうです。びっくりですね‼️8月16日(日)にモーツァルトのフルートとハープ協奏曲を高崎
ショパンコンクール予備予選が始まって私のブログに気がつかれてご訪問くださっている方もあると思います。普段は、ピアニストのユンディ・リについて主に書いています。2000年開催のショパンコンクール優勝者です。ちょっと前に、ユンディの復帰について中国の方が投稿されていました。実際にユンディにインタビューした雰囲気もありますが、ちょっと不明です。リンク先を遡って探してみたんですけどちょっと見当たらず。なお、原文は中国語で、下記は翻訳機のままを載せています。2021年夏、ユン
2026年3月14日、山田姉妹がついに活動休止ということで、地元民とファンが感激・感涙の最高の逗子ラストコンサートを終えたばかりですが、3月20日(金・祝)、麗さん(妹)が神奈川フィルハーモニー管弦楽団とのジョイントで、さっそくソロ活動を開始されました!チケットをゲットして行ってまいりました。🥰👍🎉✨🍀ソプラノ歌手としての麗さんは、実は日本最高の才能と実力を持っていると言っても過言ではありません!もともと国立音楽大学の声楽科とオペラソリストコースをどちらも首席で卒業されています!🥰👍🍀
東京春音楽祭モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」(1日東京文化会館大ホール)指揮:リッカルド・ムーティ演出:キアラ・ムーティ美術:アレッサンドロ・カメラ衣裳:トンマーゾ・ラガットッラ照明:ヴァンサン・ロングマール演出助手:パオロ・ヴェットーリ美術助手:アンドレア・グレゴリ衣裳助手:フランチェスコ・チェオステージマネージャー:アントネッラ・コッツォリーノドン・ジョヴァンニ:ルカ・ミケレッティドンナ・アンナ:マリア・グラツィア・スキアーヴォドンナ・エルヴィーラ:マリ
こんばんは命に感謝し心神を守る。愛美楽YokaStyleの神野容華です。GW皆様はいかがお過ごしでしょうか。只今連休中の方も多いと思います。この時期はちょうどバラが美しいのでバラ園に行くのが恒例の行事なのですが、今日は大雨で。。。無事に咲いてくれているかなーと季節の変わり目はお天気が変わりやすいと同時に、人の心も不安定になりがちですよね。ザワザワし始めたら、お気に入りのお香やアロマを焚いたり、クラシック音楽(モーツァルトは脳をリラックス状態にしてくれます
2026年4月16日午後7時サントリ-ホールN響第2061回定期演奏会Bプロ1日目指揮:ファビオ・ルイージクラリネット:松本健司NHK交響楽団コンサ-トマスタ-:郷古廉■モーツァルト:クラリネット協奏曲K.622クラリネットアンコ-ル弦楽奏者伴奏■モーツァルト:クラリネット五重奏曲K.581第2楽章から休憩■マーラー:交響曲第5番 嬰ハ短調左からコンマス郷古廉、川崎洋介(ゲスト・コンサートマスター)健闘したホルン首席今井仁志さん■モーツ
昨日、ザルツブルク音楽祭2026のラインナップが発表されました。事前に聞いていた通り、魅力的なプログラムが揃っており、1週間滞在しても満足できる内容です。ざっと見た範囲で、筆者のおすすめ公演を書きますが、残念ながら来年は日本人アーティストのデビューは無さそうです。Calendar•SalzburgFestivalwww.salzburgerfestspiele.at1.オペラ来年のオペラはかなり気合いが入っており、日本でオペラを観ないで、ザルツブルクで観る方が圧倒的に良いプロダクショ
先日のシュラドミングでの休暇5日目は、ザルツブルグ音楽祭に反田恭平さんがピアノと指揮で出演された「モーツァルト・マチネ」のゲネラルプローベ(本番通りの通しリハーサル)を聴きました。滞在していたシュラドミングの町からザルツブルグへは、車で1時間強。モーツァルテウム・ホールに来るのは初めて。楽友協会にも劣らないきらびやかさにびっくり。ゲネラルプローベなので、オーケストラ団員はカジュアルな服装。反田さんもT-シャツで演奏。本番なら男性はタキシードを着ているから手首まで
さて、こんばんにちは。今日はあるピアニストをご紹介したくブログを書いています!そのピアニストはこの人!!デデン!!「アニー・フィッシャー(AnnieFicher)」(Wikipediaより)ご存じでしたか?僕はアルヴィド・ヤンソンスを調べた際に知りました。こんな素晴らしいピアニストがいたとは知らなかったので感動しました。今日はそんな伝説のピアニスト「アニー・フィッシャー」について知っていきたいと思います!神童としてのスタートアニー・フィッシ
こんにちはofukuです今年はゆっくりツツジを観賞するゆとりがなかったけれど小さめの花の遅咲きが今見頃ですピンクがかったオレンジ🧡こちらはピンク🩷クリスマスローズウィーン少年合唱団友人のお誘いでウィーン少年合唱団のコンサートを聴きに行ってきました!🪽天使の歌声まさに🪽心が浄化されたような気持ちになりました会場全体温かい雰囲気に満ちていてユーモアもたっぷりで楽しく、癒されました😋特に心に響
カルトナージュレッスンにて製作して下さいました作品を紹介させて頂きます。【A4ファイル】bookカバータイプ残りわずかなモーツァルトの生地を大切に考えて製作してくださいました。生地が足りない部分はデザインを加えてculturedecorさんの刺繍生地がとても良く合っていました。お手持ちのアップリケも飾りに加えて下さり上手に配置してくださいました。開ける度に楽しくなりそうですね。生地と生地の繋ぎ目には、黒のグラグランリボンを使用して上品な仕上がりになっています。ご一緒に考
「美意識」演奏会について記事にする予定でしたが、バレンタイン時期が近づいていますので、売り切れないうちに記事にしておきます。リンツ実店舗のリンドールpick&mix(量り売り)コーナーで、モーツァルトのチョコレートをたまたま見つけました。今年がモーツァルト生誕270周年だからなのか、毎年決まってこの時期に販売しているのかは、存じません。人気商品のようで、他のリンドールは山盛りのところ、モーツァルトだけはケースの底が見えるほど残り少なかったので、
モーツァルト!(2026)ヴォルフガング・モーツァルト役:キム・ジュンスコンスタンツェ役:キム・ソヒャン予告3作目「マリー・アントワネット」に大感動大感激した「韓国ミュージカルONSCREEN」、5作目も挑戦してきました〜毎度しっかり埋まっててすごいミュージカル初心者だけど、自分なりに感想を残してみようと思います。ストーリー父レオポルトの指導のもと、"奇跡の子"の名をほしいままに音楽の世界で生きるモーツァルト。やがて「広い世界で自分の才能を試したい」と家族の反対
続きまして、小学5.6年部門です🎹✨①小学5年生雪が踊っている(ドビュッシー)マズルカ変ロ長調(ショパン)この1年で大きく成長した一人の小5さん。ドビュッシーは、去年と比べてかなりの挑戦曲として選びましたが、あっという間に譜読みをしてきたので、ショパンを付け足す事になりました🥳日頃は教本を4冊やり、きっちりと基礎を積み上げている所です。②小学5年生即興曲変ホ長調(シューベルト)どこに力を入れて弾いてるんだろう...という、柔らかい音色を出す小5さん😊幼児の頃から、発表会では他の人の
<スイーツと音楽🎵>天才少年、ヴォルフガング•アマデウス•モーツァルトは、幼い時から父に連れられて演奏活動をする。どこかの王侯貴族に雇ってもらえるように売り込むのである。当時はそのようなところに雇われることが、音楽家としての誇りだし、生きる道。(そんな雇われなんていやだ、俺たちは芸術家なんだ!と言って、フリーランスとして頑張っていこうと行動をおこしたのが、ベートーヴェン1770-1827である。まるで我らがアントナン•カレームだ!時代が被る)ウィーンでは、ハプスブルク家の宮廷で演奏。その
長野県民文化会館は、1982年(昭和57年)にウィーン楽友会館との間で姉妹提携協定を結び、同楽友会館が推薦する音楽家を毎年招き、演奏会を開催していて、長野フィル演奏会はその一環です。曲目に惹かれて聴いてきました。チラシ表(出演)指揮:ゲオルク・マルクチェロ:ベンツェ・テメシュヴァリ管弦楽:長野フィルハーモニー管弦楽団(コンサートマスター:ビルギット・コーラ)ヴァイオリン:ビルギット・コーラヴァイオリン・ヘルムート・ラッキンガーヴィオラ:パウル・ラベック